Watson AIOps

IT運用のDX最終形を
IBM Watson AIOpsで実現

01ABOUT

Watson AIOpsとは?

DXが進むにつれ、IT環境は一層複雑化をしていきます。複雑化するマルチクラウド、ハイブリッドクラウド環境の安定運用を実現するためには、IT運用管理を高度化し、異常に対しての検知、診断、対応の過程を、AIで自動化していくことが必須となってきています。IBM Watson AIOpsに搭載された優れたAIを活用し、IT運用管理のDXを実現しましょう。

02PROBLEM

こんなお悩みありませんか?

  • 様々なソースからの
    膨大な数のアラートや
    データを処理しきれない…
  • 問題が複雑化し根本原因の
    トラブルシューティングに
    何日もかかってしまう…
  • 異常が多様化し
    最適な対応策の判断が
    スピーディーに
    行えなくなっている…

そのおみ、
Watson AIOps解決します!

03FEATURE

Watson AIOpsの特徴

  • 複数ソースの一括管理

    メトリックやアラートのような従来の運用上の構造化データだけでなく、ログやチケットなどの半構造化/非構造化データまでもを含む、膨大に増え続けるあらゆる運用データを、複数のソースから一括してリアルタイムで収集し、分析に役立てることが可能です。

  • 点と点をつなぐ洞察

    収集した構造、非構造データに対し、機械学習と自然言語理解を組み合わせて、ノイズの中からシグナルをふるい分け、問題に関連する重要なイベントやパターンを特定します。過去の状況との類似性からだけでなく、時間的空間的な推論に基づき、隠れたパターンやコンテキストを分析します。

  • 的確なアドバイス

    インシデントの優先順位づけを行うと同時に、対応の根拠となる、異常の相関関係/因果関係、根本原因の診察結果を、ステークホルダーに分かりやすく説明しながら、解決のための最適解の推奨をスピーディーに実施します。

05SUPPORT

IBM Watson AIOpsで
IT運用のDX最終形を
実現します

  • オープン・プラットフォーム

    あらゆるクラウド、様々なIT運用ツールと連携可能。結果のアウトプットにおいても、様々なコラボレーションプラットフォーム(Slack、Teams等)と連携可能です。

  • あらゆるデータソースに対応

    自然言語処理、機械学習テクノロジーを活用し、あらゆる構造、非構造データの診断をします。

  • 明確な説明性

    相関関係、因果関係のパターン特定により、洞察の根拠に関してステークホルダーに分かりやすく説明します。

  • 柔軟なカスタマイズ

    一般的なクラウドネイティブアプリケーションに対する標準モデルを提供するとともに、お客様固有のニーズに併せてモデルをカスタマイズすることが可能です。

  • プロアクティブな対応

    過去のデータに基づくAIによる洞察とアドバイスによりインシデントを予測し事前に回避していくことも可能になっていきます。

06PRICE

料金表

個別にお見積りいたしますので、まずはお気軽にお問合せください。

07FLOW

導入の流れ

  1. STEP01

    URLのご送付

  2. STEP02

    調査(3営業日以内)

  3. STEP03

    見積

  4. STEP04

    成約

  5. STEP05

    作業開始

  6. STEP06

    納品

  7. STEP07

    入金

そのおみ、
Watson AIOps解決します!