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	<title>インフォメーション | SMS DataTech</title>
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	<title>インフォメーション | SMS DataTech</title>
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		<title>【ダークウェブ対策】ダークウェブの脅威から会社を守る「ダークウェブアイ」シリーズの製品サイトを公開 </title>
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		<dc:creator><![CDATA[吉澤]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 01:00:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、代表取締役社長：松原哲朗、以下&#160;SMSデータテック）は、ダークウェブ特化型サイバーセキュリティサービス「ダークウェブアイ」シリーズの製品サイトを2026年7月15日（水）に公開したことをお知らせいたします。&#160; 製品サイトURL：https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/ 見えない脅威から、企業を守るために&#160; 近年、情報漏洩やサイバー攻撃は、企業活動における重大なリスクとして広く認識されるようになりました。&#160; 実際に、その脅威は目に見える被害が発生する前から、ダークウェブ上で静かに広がっている可能性があります。&#160; 私たちは、被害が起きてから対処するのではなく、漏洩の兆候や攻撃につながる弱点を早期に把握し、企業が先回りして対策できる環境をつくりたいと考えています。&#160; 「自社の情報は漏洩していないか」「どこに脆弱性があるのか」「取引先を含めて、どこまで対策すべきか」。こうした不安を抱える企業が、自社のリスクを正しく把握し、必要な対策を始められるようにすることが、私たちの目指す姿です。&#160; そこで今回、ダークウェブ上の情報漏洩の検知から、脆弱性やサプライチェーンリスクへの対策まで、「ダークウェブアイ」シリーズでできることを一か所に集約したサイトを公開しました。&#160; 今後も、より多くの企業が情報漏洩やサイバー攻撃のリスクを早期に把握し、被害が発生する前に必要な対策を講じられるよう支援してまいります。&#160; ダークウェブとは 通常の検索エンジンや標準的なブラウザではアクセスできない、匿名性の高いネットワーク上のウェブサイト群の総称です。漏洩したID・パスワードや機密情報が売買される場となっており、サイバー攻撃や情報漏洩被害の「予兆」が最初に現れる場所でもあります。&#160; このような課題をお持ちの企業・ご担当者さまへ&#160; 製品サイトの概要&#160; 「ダークウェブアイ」シリーズの製品情報、活用シーン、資料ダウンロード、セミナー情報などを一つのサイトにまとめています。&#160; 掲載している製品ラインナップ 1.&#160;ダークウェブアイ/情報漏洩&#160; ダークウェブ上の自社情報漏洩をリアルタイムで検知し、迅速な対応を支援する情報漏洩検知ツール。漏洩したID・パスワードの即時アラートや対応状況の管理機能により、被害の拡大を防ぎます。&#160; 【こんな企業におすすめ】ID・パスワードや社内資料の漏洩をいち早く検知したい企業&#160; ▶&#160;詳細：&#160;https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/breach&#160; 2.&#160;ダークウェブアイ/ASM&#160; 侵入経路を探す攻撃者と同じ手法で自社のアタックサーフェス（外部公開資産）をスキャンし、どの脆弱性をいつ・どの順番で対処すべきかを継続的に可視化するサービスです。&#160; 【こんな企業におすすめ】外部からの攻撃面を把握し、優先的に対策したい企業&#160; ▶&#160;詳細：https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/asm&#160; 3.&#160;ダークウェブアイ/ディスカバリー&#160; ダークウェブの専門家が漏洩情報を調査・分析するサービス。自動診断ツールでは把握しきれない顧客関連データや企業関連ファイルの漏洩を発見できるほか、第三者による調査実施の証明として「漏洩調査証」を発行します。&#160; 【こんな企業におすすめ】セキュリティインシデント発生後、顧客情報・従業員情報・機密情報の流出状況を調査したい企業&#160; ▶&#160;詳細：&#160;https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/discovery&#160; 4.&#160;ダークウェブアイ/SCM&#160; 委託先や関連会社の情報漏洩と外部脆弱性を継続的に把握・可視化し、サプライチェーン全体のリスクを一元管理できるセキュリティ管理ツールです。&#160; 【こんな企業におすすめ】取引先を含めたサプライチェーン全体のリスクを把握したい企業&#160; ▶&#160;詳細：https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/scm&#160; 5.&#160;ダークウェブ流出PWチェッカー&#160; 新規登録・ログイン時に、入力されたID／パスワードが既に漏洩していないかをチェックし、不正ログインのリスクを減らすSaaS事業者向けAPIサービスです。&#160; 【こんな企業におすすめ】自社SaaSの登録・ログイン時のセキュリティを強化したいSaaS事業者&#160; ▶&#160;詳細：https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/password-checker&#160; サイトの主なコンテンツ 今後について&#160; 私たちSMSデータテックは、「ダークウェブアイ」シリーズを通じて、企業の情報漏洩や外部脆弱性の把握と管理を支援し、被害の未然防止に貢献してまいります。今回の製品サイト公開を機に、より多くの企業の皆様に必要な情報を届けられるよう、コンテンツの拡充を続けてまいります。&#160; 今後も、企業が安心して事業を継続できる環境づくりと、日本企業全体のセキュリティレベル向上を目指して取り組んでまいります。&#160;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1024" height="495" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ製品サイトFV-1024x495.png" alt="" class="wp-image-36571" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ製品サイトFV-1024x495.png 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ製品サイトFV-300x145.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ製品サイトFV-768x371.png 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ製品サイトFV-1536x743.png 1536w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ製品サイトFV.png 1874w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></a></figure>
</div>


<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、代表取締役社長：松原哲朗、以下&nbsp;SMSデータテック）は、ダークウェブ特化型サイバーセキュリティサービス「ダークウェブアイ」シリーズの製品サイトを2026年7月15日（水）に公開したことをお知らせいたします。&nbsp;</p>



<p><strong>製品サイトURL：<mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/">https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/</a></span></mark></strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"></span></mark></p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>見えない脅威から、企業を守るために</strong>&nbsp;</h2>



<p>近年、情報漏洩やサイバー攻撃は、企業活動における重大なリスクとして広く認識されるようになりました。&nbsp;</p>



<p>実際に、その脅威は目に見える被害が発生する前から、ダークウェブ上で静かに広がっている可能性があります。&nbsp;</p>



<p>私たちは、被害が起きてから対処するのではなく、漏洩の兆候や攻撃につながる弱点を早期に把握し、企業が先回りして対策できる環境をつくりたいと考えています。&nbsp;</p>



<p>「自社の情報は漏洩していないか」「どこに脆弱性があるのか」「取引先を含めて、どこまで対策すべきか」。こうした不安を抱える企業が、自社のリスクを正しく把握し、必要な対策を始められるようにすることが、私たちの目指す姿です。&nbsp;</p>



<p>そこで今回、ダークウェブ上の情報漏洩の検知から、脆弱性やサプライチェーンリスクへの対策まで、「ダークウェブアイ」シリーズでできることを一か所に集約したサイトを公開しました。&nbsp;</p>



<p>今後も、より多くの企業が情報漏洩やサイバー攻撃のリスクを早期に把握し、被害が発生する前に必要な対策を講じられるよう支援してまいります。&nbsp;</p>



<h3 class="wp-block-heading">ダークウェブとは</h3>



<p>通常の検索エンジンや標準的なブラウザではアクセスできない、匿名性の高いネットワーク上のウェブサイト群の総称です。漏洩したID・パスワードや機密情報が売買される場となっており、サイバー攻撃や情報漏洩被害の「予兆」が最初に現れる場所でもあります。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>このような課題をお持ちの企業・ご担当者さまへ</strong>&nbsp;</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>ダークウェブ上の情報漏洩リスクを把握したい方&nbsp;</li>



<li>自社の外部公開資産や脆弱性を管理したい方</li>



<li>取引先を含めたサプライチェーン全体のリスクを可視化したい方&nbsp;</li>



<li>「ダークウェブアイ」シリーズの全体像をまとめて知りたい方&nbsp;</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>製品サイトの概要</strong>&nbsp;</h2>



<p>「ダークウェブアイ」シリーズの製品情報、活用シーン、資料ダウンロード、セミナー情報などを一つのサイトにまとめています。&nbsp;</p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>掲載している製品ラインナップ</strong></h3>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>1.&nbsp;ダークウェブアイ/情報漏洩</strong>&nbsp;</h4>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/breach"><img decoding="async" width="1024" height="377" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-情報漏洩-1024x377.png" alt="" class="wp-image-36573" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-情報漏洩-1024x377.png 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-情報漏洩-300x110.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-情報漏洩-768x282.png 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-情報漏洩-1536x565.png 1536w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-情報漏洩.png 1868w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></a></figure>
</div>


<p>ダークウェブ上の自社情報漏洩をリアルタイムで検知し、迅速な対応を支援する情報漏洩検知ツール。漏洩したID・パスワードの即時アラートや対応状況の管理機能により、被害の拡大を防ぎます。&nbsp;</p>



<p>【こんな企業におすすめ】ID・パスワードや社内資料の漏洩をいち早く検知したい企業&nbsp;</p>



<p>▶&nbsp;詳細：&nbsp;<strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/breach">https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/breach</a></span></mark></strong>&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>2.&nbsp;ダークウェブアイ/ASM</strong>&nbsp;</h4>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/asm"><img decoding="async" width="1024" height="366" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-ASM-1024x366.png" alt="" class="wp-image-36576" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-ASM-1024x366.png 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-ASM-300x107.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-ASM-768x275.png 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-ASM-1536x550.png 1536w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-ASM.png 1889w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></a></figure>
</div>


<p>侵入経路を探す攻撃者と同じ手法で自社のアタックサーフェス（外部公開資産）をスキャンし、どの脆弱性をいつ・どの順番で対処すべきかを継続的に可視化するサービスです。&nbsp;</p>



<p>【こんな企業におすすめ】外部からの攻撃面を把握し、優先的に対策したい企業&nbsp;</p>



<p>▶&nbsp;詳細：<strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/asm">https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/asm</a></span></mark></strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-black-color">&nbsp;</mark></p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>3.&nbsp;ダークウェブアイ/ディスカバリー</strong>&nbsp;</h4>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/discovery"><img decoding="async" width="1024" height="396" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-ディスカバリー-1024x396.png" alt="" class="wp-image-36575" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-ディスカバリー-1024x396.png 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-ディスカバリー-300x116.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-ディスカバリー-768x297.png 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-ディスカバリー-1536x593.png 1536w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-ディスカバリー.png 1879w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></a></figure>
</div>


<p>ダークウェブの専門家が漏洩情報を調査・分析するサービス。自動診断ツールでは把握しきれない顧客関連データや企業関連ファイルの漏洩を発見できるほか、第三者による調査実施の証明として「漏洩調査証」を発行します。&nbsp;</p>



<p>【こんな企業におすすめ】セキュリティインシデント発生後、顧客情報・従業員情報・機密情報の流出状況を調査したい企業&nbsp;</p>



<p>▶&nbsp;詳細：&nbsp;<strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/discovery">https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/discovery</a></span></mark></strong>&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>4.&nbsp;ダークウェブアイ/SCM</strong>&nbsp;</h4>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/scm"><img decoding="async" width="1024" height="449" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-SCM-1024x449.png" alt="" class="wp-image-36572" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-SCM-1024x449.png 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-SCM-300x132.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-SCM-768x337.png 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-SCM-1536x674.png 1536w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブアイ-SCM.png 1774w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></a></figure>
</div>


<p>委託先や関連会社の情報漏洩と外部脆弱性を継続的に把握・可視化し、サプライチェーン全体のリスクを一元管理できるセキュリティ管理ツールです。&nbsp;</p>



<p>【こんな企業におすすめ】取引先を含めたサプライチェーン全体のリスクを把握したい企業&nbsp;</p>



<p>▶&nbsp;詳細：<strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/scm">https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/scm</a></span></mark></strong>&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>5.&nbsp;ダークウェブ流出PWチェッカー</strong>&nbsp;</h4>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/password-checker"><img decoding="async" width="1024" height="395" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブ流出PWチェッカー-1024x395.png" alt="" class="wp-image-36574" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブ流出PWチェッカー-1024x395.png 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブ流出PWチェッカー-300x116.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブ流出PWチェッカー-768x296.png 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブ流出PWチェッカー-1536x592.png 1536w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/ダークウェブ流出PWチェッカー.png 1679w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></a></figure>
</div>


<p>新規登録・ログイン時に、入力されたID／パスワードが既に漏洩していないかをチェックし、不正ログインのリスクを減らすSaaS事業者向けAPIサービスです。&nbsp;</p>



<p>【こんな企業におすすめ】自社SaaSの登録・ログイン時のセキュリティを強化したいSaaS事業者&nbsp;</p>



<p>▶&nbsp;詳細：<strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/password-checker">https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/lp/password-checker</a></span></mark></strong>&nbsp;</p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>サイトの主なコンテンツ</strong></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>課題から探せる製品案内：情報漏洩対策、外部資産の管理、サプライチェーン対策など、課題に応じて最適な製品をご案内&nbsp;</li>



<li>製品ごとの詳細ページ：各製品の特長、機能、活用シーンを掲載&nbsp;</li>



<li>お役立ち資料・セミナー情報：セキュリティ対策に役立つ資料のダウンロードや、セミナーのご案内&nbsp;</li>



<li>お問い合わせ・ご相談窓口：導入のご相談やご質問をサイトから直接受付&nbsp;</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>今後について</strong>&nbsp;</h2>



<p>私たちSMSデータテックは、「ダークウェブアイ」シリーズを通じて、企業の情報漏洩や外部脆弱性の把握と管理を支援し、被害の未然防止に貢献してまいります。今回の製品サイト公開を機に、より多くの企業の皆様に必要な情報を届けられるよう、コンテンツの拡充を続けてまいります。&nbsp;</p>



<p>今後も、企業が安心して事業を継続できる環境づくりと、日本企業全体のセキュリティレベル向上を目指して取り組んでまいります。&nbsp;</p>



<div class="wp-block-buttons is-content-justification-center is-layout-flex wp-container-core/buttons-is-layout-16018d1d wp-block-buttons-is-layout-flex">
<div class="wp-block-button"><a class="wp-block-button__link has-text-align-center wp-element-button" href="https://www.sms-datatech.co.jp/darkweb-eye/"><strong>製品サイトはこちら</strong></a></div>
</div><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/darkweb-eye-site-release/">【ダークウェブ対策】ダークウェブの脅威から会社を守る「ダークウェブアイ」シリーズの製品サイトを公開 </a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【メディア掲載】フィジカルAI時代におけるSMSデータテックとドーナッツロボティクスの共創について、M&#038;Aクラウドに掲載されました</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/macloud-interview-donutrobotics/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=macloud-interview-donutrobotics</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[後藤]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 09:00:24 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、代表取締役社長：松原 哲朗、以下「SMSデータテック」）は、株式会社M&#38;Aクラウドが運営するメディアにおいて、ドーナッツロボティクス株式会社との共創に関するインタビュー記事が掲載されたことをお知らせいたします。 掲載記事では、「フィジカルAI時代に日本企業はどう戦うか」をテーマに、SMSデータテックとドーナッツロボティクスが目指すヒューマノイドロボットの社会実装、AI・ロボット領域における両社の協業の背景、そして日本企業がフィジカルAI市場で発揮できる可能性について紹介されています。 掲載記事 フィジカルAI時代に日本企業はどう戦うか。SMSデータテックとドーナッツロボティクスが体現する「共創がもたらす新たな価値」 掲載媒体：M&#38;Aクラウド記事URL：https://macloud.jp/interviews/105 掲載内容について 生成AIの進化により、AIは情報を処理し、回答を返す存在から、現実世界の業務や生活空間に入り込み、人とともに働く存在へと広がり始めています。こうした流れの中で注目されているのが、AIが物理的な身体を持ち、現実空間で動作する「フィジカルAI」です。今回の記事では、ヒューマノイドロボットの社会実装を目指すドーナッツロボティクスと、長年にわたりITシステムの開発・運用を支援してきたSMSデータテックが、どのように共創し、フィジカルAIの実用化に取り組んでいくのかが語られています。 SMSデータテックは、ITインフラやシステム運用の知見を活かし、ヒューマノイドロボットの導入において重要となるネットワーク環境の整備、現地設置、運用設計、導入後のサポートまでを一貫して支援します。 SMSデータテックがフィジカルAI領域で提供する価値 ヒューマノイドロボットやフィジカルAIの導入においては、ロボット本体の性能だけでなく、現場で安定して稼働させるための環境構築や、業務に合わせた運用設計が欠かせません。 SMSデータテックは、官公庁、金融、流通、製造業など幅広い業界で培ってきたシステム運用・保守のノウハウをもとに、フィジカルAIの社会実装を支援します。 主な支援内容は以下のとおりです。 AIやロボットを試すだけで終わらせず、実際の業務現場で活用し、継続的な成果につなげるための体制づくりを支援できる点がSMSデータテックの強みです。 こんな課題をお持ちの企業におすすめです SMSデータテックは、こうした課題をお持ちの企業に対し、構想段階から導入、運用まで一貫してサポートします。 今後の展望 フィジカルAIは、製造業、物流、サービス業、医療・介護、商業施設など、さまざまな分野での活用が期待されています。一方で、実際の現場に導入するためには、ロボット単体の技術だけでなく、ネットワーク、セキュリティ、運用設計、保守体制などを含めた総合的な支援が必要です。 SMSデータテックは、ドーナッツロボティクスとの協業を通じて、ヒューマノイドロボットの社会実装を推進するとともに、企業の現場課題を解決する新たなAI活用の選択肢を提供してまいります。 今後も「AI運用ならSMSデータテック」を掲げ、AI・ロボット技術を現場で活用できる形に落とし込み、企業の業務効率化、省人化、新たな価値創出を支援してまいります。 ヒューマノイドロボット・フィジカルAI活用に関するお問い合わせ ヒューマノイドロボットの導入や、フィジカルAIを活用した業務効率化・省人化にご関心のある企業様は、以下のお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。 株式会社SMSデータテックお問い合わせフォーム：https://www.sms-datatech.co.jp/contact/</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/macloud-interview-donutrobotics/">【メディア掲載】フィジカルAI時代におけるSMSデータテックとドーナッツロボティクスの共創について、M&Aクラウドに掲載されました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、代表取締役社長：松原 哲朗、以下「SMSデータテック」）は、株式会社M&amp;Aクラウドが運営するメディアにおいて、ドーナッツロボティクス株式会社との共創に関するインタビュー記事が掲載されたことをお知らせいたします。</p>



<p>掲載記事では、「フィジカルAI時代に日本企業はどう戦うか」をテーマに、SMSデータテックとドーナッツロボティクスが目指すヒューマノイドロボットの社会実装、AI・ロボット領域における両社の協業の背景、そして日本企業がフィジカルAI市場で発揮できる可能性について紹介されています。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>掲載記事</strong></h2>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img decoding="async" width="921" height="518" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/image.png" alt="" class="wp-image-36657" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/image.png 921w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/image-300x169.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/image-768x432.png 768w" sizes="(max-width: 921px) 100vw, 921px" /></figure>
</div>


<p><strong>フィジカル</strong><strong>AI</strong><strong>時代に日本企業はどう戦うか。</strong><strong>SMS</strong><strong>データテックとドーナッツロボティクスが体現する「共創がもたらす新たな価値」</strong></p>



<p>掲載媒体：M&amp;Aクラウド<br>記事URL：<a href="https://macloud.jp/interviews/105" target="_blank" rel="noopener" title=""><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">https://macloud.jp/interviews/105</span></mark></a></p>



<h2 class="wp-block-heading" id="block-943323b4-e851-4b87-b217-573d731520f2"><strong>掲載内容について</strong></h2>



<p>生成AIの進化により、AIは情報を処理し、回答を返す存在から、現実世界の業務や生活空間に入り込み、人とともに働く存在へと広がり始めています。こうした流れの中で注目されているのが、AIが物理的な身体を持ち、現実空間で動作する「フィジカルAI」です。<br>今回の記事では、ヒューマノイドロボットの社会実装を目指すドーナッツロボティクスと、長年にわたりITシステムの開発・運用を支援してきたSMSデータテックが、どのように共創し、フィジカルAIの実用化に取り組んでいくのかが語られています。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img decoding="async" width="921" height="613" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/image-1.png" alt="" class="wp-image-36658" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/image-1.png 921w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/image-1-300x200.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/image-1-768x511.png 768w" sizes="(max-width: 921px) 100vw, 921px" /></figure>
</div>


<p>SMSデータテックは、ITインフラやシステム運用の知見を活かし、ヒューマノイドロボットの導入において重要となるネットワーク環境の整備、現地設置、運用設計、導入後のサポートまでを一貫して支援します。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="block-943323b4-e851-4b87-b217-573d731520f2"><strong>SMSデータテックがフィジカルAI領域で提供する価値</strong></h2>



<p>ヒューマノイドロボットやフィジカルAIの導入においては、ロボット本体の性能だけでなく、現場で安定して稼働させるための環境構築や、業務に合わせた運用設計が欠かせません。</p>



<p>SMSデータテックは、官公庁、金融、流通、製造業など幅広い業界で培ってきたシステム運用・保守のノウハウをもとに、フィジカルAIの社会実装を支援します。</p>



<p>主な支援内容は以下のとおりです。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>ヒューマノイドロボット導入に関するご相談</li>



<li>業務課題や活用シーンに応じた導入提案</li>



<li>現地設置、ネットワーク環境構築の支援</li>



<li>導入後の運用・保守サポート</li>



<li>AI・ロボット活用に向けた業務設計支援</li>



<li>PoCから本格導入までの伴走支援</li>
</ul>



<p>AIやロボットを試すだけで終わらせず、実際の業務現場で活用し、継続的な成果につなげるための体制づくりを支援できる点がSMSデータテックの強みです。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="block-943323b4-e851-4b87-b217-573d731520f2"><strong>こんな課題をお持ちの企業におすすめです</strong></h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>人手不足への対応策を検討している</li>



<li>製造、物流、受付、接客、介護・福祉などの現場業務を省人化したい</li>



<li>ヒューマノイドロボットやフィジカルAIの活用可能性を知りたい</li>



<li>AI導入をPoCで終わらせず、実業務に定着させたい</li>



<li>ロボット導入後の設置、ネットワーク、運用面に不安がある</li>



<li>自社業務に合うAI・ロボット活用の進め方を相談したい</li>
</ul>



<p>SMSデータテックは、こうした課題をお持ちの企業に対し、構想段階から導入、運用まで一貫してサポートします。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="block-943323b4-e851-4b87-b217-573d731520f2"><strong>今後の展望</strong></h2>



<p>フィジカルAIは、製造業、物流、サービス業、医療・介護、商業施設など、さまざまな分野での活用が期待されています。一方で、実際の現場に導入するためには、ロボット単体の技術だけでなく、ネットワーク、セキュリティ、運用設計、保守体制などを含めた総合的な支援が必要です。</p>



<p>SMSデータテックは、ドーナッツロボティクスとの協業を通じて、ヒューマノイドロボットの社会実装を推進するとともに、企業の現場課題を解決する新たなAI活用の選択肢を提供してまいります。</p>



<p>今後も「AI運用ならSMSデータテック」を掲げ、AI・ロボット技術を現場で活用できる形に落とし込み、企業の業務効率化、省人化、新たな価値創出を支援してまいります。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img decoding="async" width="921" height="613" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/image-2.png" alt="" class="wp-image-36659" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/image-2.png 921w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/image-2-300x200.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/image-2-768x511.png 768w" sizes="(max-width: 921px) 100vw, 921px" /></figure>
</div>


<h3 class="wp-block-heading" id="block-943323b4-e851-4b87-b217-573d731520f2"><strong><strong>ヒューマノイドロボット・フィジカルAI活用に関するお問い合わせ</strong></strong></h3>



<p>ヒューマノイドロボットの導入や、フィジカルAIを活用した業務効率化・省人化にご関心のある企業様は、以下のお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。</p>



<p>株式会社SMSデータテック<br>お問い合わせフォーム：<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/contact/" target="_blank" rel="noopener" title=""><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">https://www.sms-datatech.co.jp/contact/</span></mark></a></p>



<p></p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/macloud-interview-donutrobotics/">【メディア掲載】フィジカルAI時代におけるSMSデータテックとドーナッツロボティクスの共創について、M&Aクラウドに掲載されました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>話題のヒューマノイド（人型ロボット）「シナモン」を導入サポート付きで販売スタート～フィジカルAIを導入検討される全国の工場などが対象～</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/donutrobotics-cinnamon/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=donutrobotics-cinnamon</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[前多仁衣奈]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2026 08:17:04 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=36279</guid>

					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、代表取締役社長 松原哲朗、以下「SMSデータテック」）は、ドーナッツロボティクス株式会社（本社：東京都、代表取締役小野泰助）と販売代理店契約を締結し、ドーナッツロボティクスが開発するヒューマノイド「シナモン」シリーズの販売を開始することを発表いたします。 SMSデータテックは、2001年の設立以来、官公庁、金融、流通、製造業界など幅広い分野において、ITシステムの開発・運用を手がけてきた、600名超のエンジニアを擁するIT企業です。長年にわたりIT運用のプロフェッショナルとして培ってきた運用設計力と現場実装力を基盤に、近年では「AI運用」を重点領域として掲げ、事業を展開しています。単なるPoCや導入にとどまらず、AIを実際の現場に定着させ、継続的に成果を生み出すことに重点を置き、AIシステムの導入から運用・保守、自動化までを一貫して支援しています。 本提携を通じて、ヒューマノイドロボットの導入支援に加え、現地設置、ネットワーク構築、運用サポートまでをワンストップで提供することで、フィジカルAI領域におけるAI運用の確立と社会実装を推進してまいります。 ドーナッツロボティクスは、今年1月、最新のVLM（Vision-Language-Model＝画像・言語を統合して理解するAIモデル）搭載の次世代ヒューマノイド「シナモン1」を発表。この発表イベントには、全てのキーTV局と13もの媒体が駆けつけ、大きく報じました。その後も、2月には、世界初の「サイレント ジェスチャー コントロール」機能を発表。さらに、4月には小型ヒューマノイド「cinnamon mini」を公開し、四足歩行ロボットとの連携やフィジカルAI領域での取り組みを拡大するなど、ヒューマノイドの社会実装に向けた開発を加速しています。 当社が販売代理を行う「シナモン1」は、画像や音声を理解し、自律的に判断・行動することが可能。製造業の生産ラインや物流、介護・福祉施設、商業施設の受付など、幅広い分野での活用が期待されています。 とはいえ、ヒューマノイドに出来ることはまだまだ少なく、今回は、工場でのいくつかの動きに限定して、購入企業の皆様とデータ取得を進めたいと考えております。取扱いを開始するラインナップは、ヒューマノイド「cinnamon 1」だけでなく、車輪型ヒューマノイド「cinnamon crew」も含まれます。 本提携においてSMSデータテックは、ドーナッツロボティクスのヒューマノイドロボットの販売代理店として、法人顧客への提案・販売活動を行います。加えて、SMSデータテックが長年培ってきたITシステムの導入・運用ノウハウを活かし、ロボットの現地設置、ネットワーク環境の構築、導入後の運用サポートまでをワンストップで提供します。これにより、ロボット導入に際して顧客が抱える「設置や運用が難しい」という課題を解消し、スムーズな導入を実現します。 日本では少子高齢化に伴う深刻な人手不足が進行しており、製造業やサービス業を中心にロボットの活用に対する期待が高まっています。ドーナッツロボティクスは、SMSデータテックの全国規模の顧客基盤と現場対応力を活用することで、ヒューマノイドロボットの社会実装を加速してまいります。このようにして、両社でヒューマノイドと人が共存する社会の実現に貢献できると信じ、開発を続けてまいります。 SMSデータテックとは 2001年に設立し、官公庁や金融・流通・製造業界などに導入された基幹システムの運用・保守業務を担う会社としてスタートしました。その後、システム開発やITコンサルティングへと事業を拡大し、現在では600名超のエンジニアを擁するIT企業へと成長。2025年には東証TPM市場（TOKYO PRO Market）に上場を果たしました。近年は、「AI運用ならSMSデータテック」をスローガンに掲げ、長年培ってきたシステム運用の知見を活かしながら、DX推進支援や運用自動化ソリューションの提供、AI・データサイエンス・セキュリティ分野への取り組みを強化しています。 ドーナッツロボティクスとは 2014年に創業しロボット開発を続け、2017年に『羽田空港ロボット実験プロジェクト』に採択されました。2024年にはイノベーションを推進するスタートアップを表彰する『EY Innovative Startup 2024』（ロボティクス部門）を受賞。これまで、国内の各番組や幅広いメディアのほか、海外からも大きく注目を集めています。ドーナッツロボティクス株式会社ホームページ 本件に関するお問い合わせ 以下のお問合せフォームよりご連絡下さい。株式会社SMSデータテック お問い合わせフォーム広報担当：秋井、前多</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/donutrobotics-cinnamon/">話題のヒューマノイド（人型ロボット）「シナモン」を導入サポート付きで販売スタート～フィジカルAIを導入検討される全国の工場などが対象～</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" width="1440" height="854" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/ドーナツロボティクス_cinnamon1_社名製品名入り.webp" alt="" class="wp-image-36396" style="aspect-ratio:1.4982441765187873;width:660px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/ドーナツロボティクス_cinnamon1_社名製品名入り.webp 1440w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/ドーナツロボティクス_cinnamon1_社名製品名入り-300x178.webp 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/ドーナツロボティクス_cinnamon1_社名製品名入り-1024x607.webp 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/ドーナツロボティクス_cinnamon1_社名製品名入り-768x455.webp 768w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>
</div>


<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、代表取締役社長 松原哲朗、以下「SMSデータテック」）は、ドーナッツロボティクス株式会社（本社：東京都、代表取締役小野泰助）と販売代理店契約を締結し、ドーナッツロボティクスが開発するヒューマノイド「シナモン」シリーズの販売を開始することを発表いたします。</p>



<p>SMSデータテックは、2001年の設立以来、官公庁、金融、流通、製造業界など幅広い分野において、ITシステムの開発・運用を手がけてきた、600名超のエンジニアを擁するIT企業です。長年にわたりIT運用のプロフェッショナルとして培ってきた運用設計力と現場実装力を基盤に、近年では「AI運用」を重点領域として掲げ、事業を展開しています。単なるPoCや導入にとどまらず、AIを実際の現場に定着させ、継続的に成果を生み出すことに重点を置き、AIシステムの導入から運用・保守、自動化までを一貫して支援しています。</p>



<p>本提携を通じて、ヒューマノイドロボットの導入支援に加え、現地設置、ネットワーク構築、運用サポートまでをワンストップで提供することで、フィジカルAI領域におけるAI運用の確立と社会実装を推進してまいります。</p>



<p>ドーナッツロボティクスは、今年1月、最新のVLM（Vision-Language-Model＝画像・言語を統合して理解するAIモデル）搭載の次世代ヒューマノイド「シナモン1」を発表。この発表イベントには、全てのキーTV局と13もの媒体が駆けつけ、大きく報じました。その後も、2月には、世界初の「サイレント ジェスチャー コントロール」機能を発表。さらに、4月には小型ヒューマノイド「cinnamon mini」を公開し、四足歩行ロボットとの連携やフィジカルAI領域での取り組みを拡大するなど、ヒューマノイドの社会実装に向けた開発を加速しています。</p>



<p>当社が販売代理を行う「シナモン1」は、画像や音声を理解し、自律的に判断・行動することが可能。製造業の生産ラインや物流、介護・福祉施設、商業施設の受付など、幅広い分野での活用が期待されています。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img decoding="async" width="605" height="321" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/画像2.jpg" alt="" class="wp-image-36281" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/画像2.jpg 605w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/画像2-300x159.jpg 300w" sizes="(max-width: 605px) 100vw, 605px" /></figure>
</div>


<p>とはいえ、ヒューマノイドに出来ることはまだまだ少なく、今回は、工場でのいくつかの動きに限定して、購入企業の皆様とデータ取得を進めたいと考えております。取扱いを開始するラインナップは、ヒューマノイド「cinnamon 1」だけでなく、車輪型ヒューマノイド「cinnamon crew」も含まれます。</p>



<p>本提携においてSMSデータテックは、ドーナッツロボティクスのヒューマノイドロボットの販売代理店として、法人顧客への提案・販売活動を行います。加えて、SMSデータテックが長年培ってきたITシステムの導入・運用ノウハウを活かし、ロボットの現地設置、ネットワーク環境の構築、導入後の運用サポートまでをワンストップで提供します。これにより、ロボット導入に際して顧客が抱える「設置や運用が難しい」という課題を解消し、スムーズな導入を実現します。</p>



<p>日本では少子高齢化に伴う深刻な人手不足が進行しており、製造業やサービス業を中心にロボットの活用に対する期待が高まっています。ドーナッツロボティクスは、SMSデータテックの全国規模の顧客基盤と現場対応力を活用することで、ヒューマノイドロボットの社会実装を加速してまいります。このようにして、両社でヒューマノイドと人が共存する社会の実現に貢献できると信じ、開発を続けてまいります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>SMSデータテックとは</strong></h2>



<p>2001年に設立し、官公庁や金融・流通・製造業界などに導入された基幹システムの運用・保守業務を担う会社としてスタートしました。その後、システム開発やITコンサルティングへと事業を拡大し、現在では600名超のエンジニアを擁するIT企業へと成長。2025年には東証TPM市場（TOKYO PRO Market）に上場を果たしました。近年は、「AI運用ならSMSデータテック」をスローガンに掲げ、長年培ってきたシステム運用の知見を活かしながら、DX推進支援や運用自動化ソリューションの提供、AI・データサイエンス・セキュリティ分野への取り組みを強化しています。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="block-943323b4-e851-4b87-b217-573d731520f2"><strong>ドーナッツロボティクスとは</strong></h2>



<p>2014年に創業しロボット開発を続け、2017年に『羽田空港ロボット実験プロジェクト』に採択されました。2024年にはイノベーションを推進するスタートアップを表彰する『EY Innovative Startup 2024』（ロボティクス部門）を受賞。これまで、国内の各番組や幅広いメディアのほか、海外からも大きく注目を集めています。<br><a href="https://www.donutrobotics.com/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">ドーナッツロボティクス株式会社ホームページ</span></mark></a></p>



<h3 class="wp-block-heading" id="block-943323b4-e851-4b87-b217-573d731520f2"><strong>本件に関するお問い合わせ</strong></h3>



<p>以下のお問合せフォームよりご連絡下さい。<br><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/contact" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">株式会社SMSデータテック お問い合わせフォーム</span></mark></a><br>広報担当：秋井、前多</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/donutrobotics-cinnamon/">話題のヒューマノイド（人型ロボット）「シナモン」を導入サポート付きで販売スタート～フィジカルAIを導入検討される全国の工場などが対象～</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>チェックフィールド株式会社の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/checkfield-2026/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=checkfield-2026</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[前多仁衣奈]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2026 00:00:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=36268</guid>

					<description><![CDATA[<p>当社は2026年5月29日開催の取締役会において、チェックフィー ルド株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役：目代純平）の株式を取得（完全子会社化）することについて決議しましたので、お知らせいたします。 取得の背景・目的 チェックフィールド株式会社は、顧客企業の情報システム部門に対する運用アドバイスをはじめ、ヘルプデスク、サーバ運用、キッティング等のITアウトソーシング分野において高い専門性と豊富な実績を有しております。また、同社が展開する「ITコンシェルジュ」は、お客様のITに関する様々な課題をワンストップで支援するサービスとして、多くの企業に対するIT運用支援実績を有しております。当社グループは、システム開発からインフラ構築・運用、AI活用までを一貫して提供できる体制の強化を進めております。チェックフィールド株式会社が有する運用・アウトソーシング分野の知見や顧客基盤と、当社グループが有する技術力・営業基盤を融合することで、より付加価値の高いサービス提供が可能になると考えております。また、本件株式取得により、両社が保有する技術・ノウハウ・顧客基盤を統合するとともに、経営方針の統一および迅速な意思決定を実現し、グループ全体として機動的かつ戦略的な事業展開を推進してまいります。特に、チェックフィールド株式会社が長年培ってきた「ITコンシェルジュ」サービスについては、当社グループの営業力・技術力・人材基盤を活用することでさらなる事業拡大を図り、中堅・中小企業を中心としたお客様のIT運用課題をより幅広く支援できる体制の構築を目指してまいります。当社は、本件株式取得が当社グループの事業基盤強化と企業価値向上に資するものと判断し、チェックフィールド株式会社を完全子会社化することといたしました。 今後の体制と運営方針 本件株式取得後も、チェックフィールド株式会社は、目代代表取締役のもと、これまで培ってきた事業運営方針を継承し、既存のお客様へのサービス提供を継続しながら、当社の完全子会社として事業運営を行ってまいります。当社は、グループ内の経営資源を活用しながら、営業活動、人材採用・育成、技術交流等の面で必要な支援を行う予定です。また、当社グループとチェックフィールド株式会社の連携を強化することで、ITアウトソーシング領域におけるサービス提供力の向上を図るとともに、グループ全体の競争力強化および事業拡大を推進してまいります。 【チェックフィールド株式会社の詳細はこちら】チェックフィールド株式会社HP毎月定額IT運用コンサルティングサービス「ITコンシェルジュ」 【このニュースリリースのIR詳細はこちら】チェックフィールド株式会社の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/checkfield-2026/">チェックフィールド株式会社の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>当社は2026年5月29日開催の取締役会において、チェックフィー ルド株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役：目代純平）の株式を取得（完全子会社化）することについて決議しましたので、お知らせいたします。</p>



<h2 class="wp-block-heading">取得の背景・目的</h2>



<p>チェックフィールド株式会社は、顧客企業の情報システム部門に対する運用アドバイスをはじめ、ヘルプデスク、サーバ運用、キッティング等のITアウトソーシング分野において高い専門性と豊富な実績を有しております。また、同社が展開する「ITコンシェルジュ」は、お客様のITに関する様々な課題をワンストップで支援するサービスとして、多くの企業に対するIT運用支援実績を有しております。<br>当社グループは、システム開発からインフラ構築・運用、AI活用までを一貫して提供できる体制の強化を進めております。チェックフィールド株式会社が有する運用・アウトソーシング分野の知見や顧客基盤と、当社グループが有する技術力・営業基盤を融合することで、より付加価値の高いサービス提供が可能になると考えております。<br>また、本件株式取得により、両社が保有する技術・ノウハウ・顧客基盤を統合するとともに、経営方針の統一および迅速な意思決定を実現し、グループ全体として機動的かつ戦略的な事業展開を推進してまいります。<br>特に、チェックフィールド株式会社が長年培ってきた「ITコンシェルジュ」サービスについては、当社グループの営業力・技術力・人材基盤を活用することでさらなる事業拡大を図り、中堅・中小企業を中心としたお客様のIT運用課題をより幅広く支援できる体制の構築を目指してまいります。<br>当社は、本件株式取得が当社グループの事業基盤強化と企業価値向上に資するものと判断し、チェックフィールド株式会社を完全子会社化することといたしました。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="block-943323b4-e851-4b87-b217-573d731520f2">今後の体制と運営方針</h2>



<p>本件株式取得後も、チェックフィールド株式会社は、目代代表取締役のもと、これまで培ってきた事業運営方針を継承し、既存のお客様へのサービス提供を継続しながら、当社の完全子会社として事業運営を行ってまいります。<br>当社は、グループ内の経営資源を活用しながら、営業活動、人材採用・育成、技術交流等の面で必要な支援を行う予定です。また、当社グループとチェックフィールド株式会社の連携を強化することで、ITアウトソーシング領域におけるサービス提供力の向上を図るとともに、グループ全体の競争力強化および事業拡大を推進してまいります。</p>



<p></p>



<p><strong>【チェックフィールド株式会社の詳細はこちら】</strong><br><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.checkfield.co.jp/" target="_blank" rel="noopener" title="">チェックフィールド株式会社HP</a></span></mark><br><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.cfitc.jp/" target="_blank" rel="noopener" title="">毎月定額IT運用コンサルティングサービス「ITコンシェルジュ」</a></span></mark></p>



<p><strong>【このニュースリリースのIR詳細はこちら】</strong><br><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AE%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E5%8F%96%E5%BE%97%EF%BC%88%E5%AE%8C%E5%85%A8%E5%AD%90%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%8C%96%EF%BC%89%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B.pdf" target="_blank" rel="noopener" title="">チェックフィールド株式会社の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</a></span></mark></p>



<p></p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/checkfield-2026/">チェックフィールド株式会社の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「2026 IBM Partner Plus Awards（最優秀新規参画パートナー部門）」を受賞しました　〜世界55,000社のIBMパートナーの中から、グローバル30社の一社に選出〜</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm_partner-plus-awards/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ibm_partner-plus-awards</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[前多仁衣奈]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 May 2026 08:52:39 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35906</guid>

					<description><![CDATA[<p>この度、当社は「2026 IBM Partner Plus Awards（最優秀新規参画パートナー部門）」を受賞しました。また、2026年5月4日（月）米国マサチューセッツ州ボストンで開催された「IBM Think 2026 &#8211; IBM Partner Plus Day」にて表彰いただきました。 受賞概要 本アワードは、IBMパートナーとしての活動を通じてIBMエコシステムに顕著な貢献を果たしたパートナー企業を、世界5地域・7カテゴリーで表彰するものです。2025年9月〜11月の応募期間に世界中から数百件のエントリーが集まる中、専門性・パートナーシップ・影響力・革新性・ストーリー性の観点から審査が行われ、受賞企業が選出されました。 受賞スピーチ IBM Partner Plus Day の「Japan GEO Session」では、受賞各社が壇上に立ちました。日本では全カテゴリから7社が選出されており、当社はその7社に名を連ね、代表の松原がスピーチを行いました。 表彰コメントとともに、IBMテクノロジーを活用したセキュリティやAIガバナンスに関する当社の取り組みについても紹介しました。 この度の受賞は、IBMとの強力なパートナーシップのもと最先端テクノロジーへの挑戦を続けてきた当社の取り組みがグローバルの場で評価されたものであり、大変光栄に思います。 当社はこれまでにも、IBMテクノロジーを活用した革新的なIT・AIソリューション開発に取り組み、高い評価をいただいています。 今後もIBM様との共創を通じて、お客様の安全なデジタル変革を支援してまいります。IBMソリューションをはじめ、当社が提供するソリューションについてはこちらをご覧ください。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large is-resized"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Partner-Plus-Awards-1024x768.jpg" alt="" class="wp-image-35414" style="width:581px;height:auto"/></figure>
</div>


<p><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color"><strong>この度、当社は「2026 IBM Partner Plus Awards（最優秀新規参画パートナー部門）」を受賞しました。</strong></mark><br>また、2026年5月4日（月）米国マサチューセッツ州ボストンで開催された「IBM Think 2026 &#8211; IBM Partner Plus Day」にて表彰いただきました。</p>



<h2 class="wp-block-heading">受賞概要</h2>



<p>本アワードは、IBMパートナーとしての活動を通じてIBMエコシステムに顕著な貢献を果たしたパートナー企業を、世界5地域・7カテゴリーで表彰するものです。<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">2025年9月〜11月の応募期間に世界中から数百件のエントリーが集まる中、専門性・パートナーシップ・影響力・革新性・ストーリー性の観点から審査が行われ、受賞企業が選出されました。</mark></strong></p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>表彰イベント名</strong>：IBM Think 2026</li>



<li><strong>受賞アワード名</strong>：2026 IBM Partner Plus Awards</li>



<li><strong>日付</strong>：2026年5月4日（月）</li>



<li><strong>場所</strong>：Thomas M. Menino Convention &amp; Exhibition Center（MCEC）、米国マサチューセッツ州ボストン</li>



<li><strong>主催</strong>：IBM</li>



<li><strong>関連リンク（IBM公式サイト）</strong>：<a href="https://www.ibm.com/jp-ja/partnerplus/awards-winners#tabs-fw-7d7c7dcb66-item-667d01e139-tab" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><strong>https://www.ibm.com/jp-ja/partnerplus/awards-winners#tabs-fw-7d7c7dcb66-item-667d01e139-tab</strong></span></mark></a></li>
</ul>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large is-resized"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Partner-Plus-Awards-受賞-1024x1024.jpg" alt="" class="wp-image-35415" style="width:569px;height:auto"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">受賞スピーチ</h2>



<p>IBM Partner Plus Day の「Japan GEO Session」では、受賞各社が壇上に立ちました。日本では全カテゴリから7社が選出されており、当社はその7社に名を連ね、代表の松原がスピーチを行いました。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>イベント名</strong>：IBM Think 2026 &#8211; IBM Partner Plus Day</li>



<li><strong>セッション名</strong>：Japan GEO Session</li>



<li><strong>受賞者</strong>：代表取締役 松原哲朗</li>



<li><strong>日時</strong>：2026年5月4日（月）13:15〜14:45</li>



<li><strong>会場</strong>：Room 206 A/B, Level 2, MCEC</li>
</ul>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Partner-Plus-Awards-受賞スピーチ.png" alt="" class="wp-image-35416"/></figure>
</div>


<p>表彰コメントとともに、IBMテクノロジーを活用したセキュリティやAIガバナンスに関する当社の取り組みについても紹介しました。</p>



<p></p>



<p>この度の受賞は、<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">IBMとの強力なパートナーシップのもと最先端テクノロジーへの挑戦を続けてきた当社の取り組み</mark></strong>がグローバルの場で評価されたものであり、大変光栄に思います。</p>



<p>当社はこれまでにも、IBMテクノロジーを活用した革新的なIT・AIソリューション開発に取り組み、高い評価をいただいています。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>IBM DXチャレンジ 全国大会 2022「ベストテクノロジー賞」受賞</strong></li>



<li><strong>IBM DXチャレンジ 全国大会 2023「最優秀賞」受賞</strong></li>



<li><strong>IBM TechXchange Summit Japan 2025（東京国際フォーラム）技術登壇、スポンサー出展</strong></li>



<li><strong>IBM TechXchange Orlando 2025（米国フロリダ州）技術登壇、Build with watsonxスポンサー出展</strong></li>



<li><strong>日本IBMパートナー・アワード2026 受賞</strong></li>



<li><strong>IBM Think 2026（米国マサチューセッツ州）watsonx in Actionスポンサー出展</strong></li>
</ul>



<p>今後もIBM様との共創を通じて、お客様の安全なデジタル変革を支援してまいります。<br>IBMソリューションをはじめ、当社が提供するソリューションについては<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/#Products6"><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><strong><span style="text-decoration: underline;">こちら</span></strong></mark></a>をご覧ください。</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm_partner-plus-awards/">「2026 IBM Partner Plus Awards（最優秀新規参画パートナー部門）」を受賞しました　〜世界55,000社のIBMパートナーの中から、グローバル30社の一社に選出〜</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>米国ボストン開催「IBM Think 2026」にwatsonx in Actionスポンサーとして出展いたしました</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-think-2026/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ibm-think-2026</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[歌川]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 May 2026 08:48:20 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35903</guid>

					<description><![CDATA[<p>2026年5月4日〜7日、米国マサチューセッツ州ボストンで開催された「IBM Think 2026」に、当社がwatsonx in Actionスポンサーとして参加しました。当社ソリューションのブース出展を行い、世界各地のパートナー・技術者・意思決定者の方々と幅広く交流しました。 イベント概要 IBM Think は、AIをビジネスの中核に据えた事業変革——「Agentic AIの時代」への移行をテーマに、世界中のエグゼクティブ・事業部門リーダー・ITリーダーが一堂に会するIBMの年次ビジネスカンファレンスです。2026年は米国マサチューセッツ州ボストンにて開催され、AIエージェントの活用・データ基盤・自動化・ハイブリッドをはじめとするエンタープライズAIの最前線が発信されました。 ブース出展 当社はwatsonx in Actionスポンサーとしてブースを出展し、情報漏洩監視ソリューションをご紹介しました。ダークウェブ情報漏洩監視ツール「ダークウェブアイ」およびAIガバナンスソリューションのデモンストレーションを実施し、来場者の方々と直接対話する機会を設けました。 AI推進やセキュリティに関心のある技術者・開発者・ビジネスリーダーなど、幅広い方々と意見交換を行いました。情報漏洩リスクへの対応やAIガバナンスの実装に関する課題認識がグローバルで共通していることを、改めて実感できる機会となりました。製品の詳細についてはこちらをご覧ください。 IBM Think 2026への参加を通じて、当社の情報漏洩監視ソリューションをグローバルの場で発信することができました。ご来場いただきました皆様に、心より御礼申し上げます。 今後も当社をより一層ご理解いただけるよう、積極的にITソリューションの開発・提供をしてまいります。IBMソリューションをはじめ、当社が提供するソリューションについてはこちらをご覧ください。</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-think-2026/">米国ボストン開催「IBM Think 2026」にwatsonx in Actionスポンサーとして出展いたしました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Think-2026.png" alt="" class="wp-image-35421" style="width:581px;height:auto"/></figure>
</div>


<p><strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">2026年5月4日〜7日、米国マサチューセッツ州ボストンで開催された「IBM Think 2026」に、当社がwatsonx in Actionスポンサーとして参加しました。</mark></strong><br>当社ソリューションのブース出展を行い、世界各地のパートナー・技術者・意思決定者の方々と幅広く交流しました。</p>



<h2 class="wp-block-heading">イベント概要</h2>



<p>IBM Think は、AIをビジネスの中核に据えた事業変革——「Agentic AIの時代」への移行をテーマに、世界中のエグゼクティブ・事業部門リーダー・ITリーダーが一堂に会するIBMの年次ビジネスカンファレンスです。2026年は米国マサチューセッツ州ボストンにて開催され、AIエージェントの活用・データ基盤・自動化・ハイブリッドをはじめとするエンタープライズAIの最前線が発信されました。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>イベント名</strong>：IBM Think 2026</li>



<li><strong>日程</strong>：2026年5月4日（月）〜7日（木）</li>



<li><strong>場所</strong>：Thomas M. Menino Convention &amp; Exhibition Center（MCEC）、米国マサチューセッツ州ボストン</li>



<li><strong>主催</strong>： IBM</li>



<li><strong>公式サイト</strong>：<a href="https://www.ibm.com/events/think" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">https://www.ibm.com/events/think</span></mark></strong></a></li>
</ul>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Think-2026-全体.png" alt="" class="wp-image-35423"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Think-2026-マップ.png" alt="" class="wp-image-35422" style="width:569px;height:auto"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">ブース出展</h2>



<p><strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">当社はwatsonx in Actionスポンサーとしてブースを出展し、情報漏洩監視ソリューションをご紹介しました。</mark></strong><br>ダークウェブ情報漏洩監視ツール<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/darkweb-eye/"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">「ダークウェブアイ」</span></mark></strong></a>およびAIガバナンスソリューションのデモンストレーションを実施し、来場者の方々と直接対話する機会を設けました。<br></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Think-2026-ブースの様子.png" alt="" class="wp-image-35424" style="width:490px;height:auto"/></figure>
</div>


<p>AI推進やセキュリティに関心のある技術者・開発者・ビジネスリーダーなど、幅広い方々と意見交換を行いました。情報漏洩リスクへの対応やAIガバナンスの実装に関する課題認識がグローバルで共通していることを、改めて実感できる機会となりました。<br>製品の詳細については<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/#Products6"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">こちら</span></mark></strong></a>をご覧ください。</p>



<p>IBM Think 2026への参加を通じて、当社の情報漏洩監視ソリューションをグローバルの場で発信することができました。<br>ご来場いただきました皆様に、心より御礼申し上げます。</p>



<p>今後も当社をより一層ご理解いただけるよう、積極的にITソリューションの開発・提供をしてまいります。IBMソリューションをはじめ、当社が提供するソリューションについては<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/#Products6"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">こちら</span></mark></strong></a>をご覧ください。</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-think-2026/">米国ボストン開催「IBM Think 2026」にwatsonx in Actionスポンサーとして出展いたしました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>IBMが世界規模で展開する技術者認定制度「IBM Champion 2026」に当社社員2名が選出されました</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-champion-2026/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ibm-champion-2026</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[歌川]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 May 2026 04:26:22 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35786</guid>

					<description><![CDATA[<p>このたび当社社員2名が「IBM Champion 2026」に初選出されました。IBM Championは、IBM製品・ソリューションに関する深い専門知識を持ち、技術コミュニティへの情報発信・貢献活動を継続的に行う個人を表彰するグローバルな認定制度です。 国内外コミュニティイベントでの登壇、技術ブログの執筆、製品フィードバックの提供など、多岐にわたる活動が評価されました。 活動実績 当社はこれまでも、IBMテクノロジーを活用した革新的なIT・AIソリューション開発に取り組み、高い評価をいただいています。 今回のIBM Champion 2026選出は、IBMテクノロジーに関する深い専門性と技術コミュニティへの継続的な貢献が国際的に認められた成果です。当社として初めての選出となり、大変嬉しく思います。 今後も社員一人ひとりが最先端のIBMテクノロジーに精通した専門家として、技術情報の発信やコミュニティへの貢献を続けながら、お客様・パートナー企業への高付加価値な提案・技術支援に取り組んでまいります。当社が提供するソリューションについてはこちらをご覧ください。</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-champion-2026/">IBMが世界規模で展開する技術者認定制度「IBM Champion 2026」に当社社員2名が選出されました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" width="1080" height="1080" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Champions_2026-1.png" alt="" class="wp-image-35881" style="width:352px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Champions_2026-1.png 1080w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Champions_2026-1-300x300.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Champions_2026-1-1024x1024.png 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Champions_2026-1-150x150.png 150w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Champions_2026-1-768x768.png 768w" sizes="(max-width: 1080px) 100vw, 1080px" /></figure>
</div>


<p><strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">このたび当社社員2名が「IBM Champion 2026」に初選出されました</mark></strong>。IBM Championは、IBM製品・ソリューションに関する深い専門知識を持ち、技術コミュニティへの情報発信・貢献活動を継続的に行う個人を表彰するグローバルな認定制度です。</p>



<p>国内外コミュニティイベントでの登壇、技術ブログの執筆、製品フィードバックの提供など、多岐にわたる活動が評価されました。</p>



<h2 class="wp-block-heading">活動実績</h2>



<p>当社はこれまでも、IBMテクノロジーを活用した革新的なIT・AIソリューション開発に取り組み、高い評価をいただいています。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>IBM DXチャレンジ 全国大会 2022「ベストテクノロジー賞」受賞</strong></li>



<li><strong>IBM DXチャレンジ 全国大会 2023「最優秀賞」受賞</strong></li>



<li><strong>IBM TechXchange Summit Japan 2025 技術登壇、スポンサー出展</strong></li>



<li><strong>IBM TechXchange Orlando 2025 技術登壇、Build with watsonxスポンサー出展</strong></li>



<li><strong>日本IBMパートナー・アワード2026 受賞</strong></li>
</ul>



<p>今回のIBM Champion 2026選出は、<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">IBMテクノロジーに関する深い専門性と技術コミュニティへの継続的な貢献が国際的に認められた成果</mark></strong>です。当社として初めての選出となり、大変嬉しく思います。</p>



<p>今後も社員一人ひとりが最先端のIBMテクノロジーに精通した専門家として、技術情報の発信やコミュニティへの貢献を続けながら、お客様・パートナー企業への高付加価値な提案・技術支援に取り組んでまいります。<br>当社が提供するソリューションについては<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/"><strong><span style="text-decoration: underline;"><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color">こちら</mark></span></strong></a>をご覧ください。</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-champion-2026/">IBMが世界規模で展開する技術者認定制度「IBM Champion 2026」に当社社員2名が選出されました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【新サービス】働くAIの導入を支援　SMSデータテックが「Claude Cowork内製化支援」を提供開始 </title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/news-claudecowork/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=news-claudecowork</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[佐々木]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 01:00:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35387</guid>

					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、エージェント型AIによる業務変革を支援する「Claude Cowork内製化支援」を3月24日にリリースしました。 生成AIやSaaS、RPA、SFA、CRMの導入が進む一方で、その成果は十分とは言えない状況にあります。ツールが導入されても業務全体の自動化や内製化にはつながらず、データ入力や仕上げ作業などの手作業が依然として残り、「忙しさが変わらない」という状況が生じています。 「Claude Cowork内製化支援」は、“働くAI”であるClaude Coworkを活用し、分断された業務プロセスを自動でつなぎ、仕上げ作業まで含めた一連の業務自動化の実現を支援するサービスです。単なる導入支援にとどまらず、業務設計から運用定着までを一貫して支援することで、営業・マーケティング・経営企画などバックオフィス部門を中心に幅広い部門において、実務レベルでの生産性向上を実現を支援します。 リリースの背景&#160; RPAやSaaS、SFA、CRMでは業務全体を自動化することや内製化が難しく、生成AIも文章の要約や単発的な成果物の作成に留まっています。そのため「これらのツールを十分に使いこなせていない」と感じる企業が多いようです。&#160; そんな中、近年エージェント型AI市場への注目が高まっています。&#160;エージェント型AIはRPAやSaaS、SFA、CRM、生成AIで感じられている課題を解決するため、AIを「答える」だけではなく「仕事を任せる」AIとして、実務に組み込むことができます。&#160;”働くAI”を活用することで、いち業務だけではなく、一気通貫した業務の自動化が実現可能になってきました。&#160; そこで、SMSデータテックは、Claude Coworkを活用し、“働くAI”を実務に定着させるための支援サービス「Claude Cowork内製化支援」を提供します。&#160; サービス概要&#160; 製品名：Claude Cowork内製化支援&#160;概要：Claude Coworkを活用し、業務全体の自動化と運用定着までを支援するサービス&#160; 「Claude&#160;Cowork内製化支援」の主な特長&#160; 1．分断された業務を一気通貫で自動化 従来はRPAやSaaSごとに分断して自動化されていた業務プロセスを、Claude Coworkによって一気通貫して自動化できます。これにより、ツール間の手動連携やデータ移し替えが不要になります。結果として、業務全体の効率が大幅に向上します。 2．仕上げ・まとめ作業まで含めた完全自動化 これまで自動化が難しかったレポートの最終整理や提案資料の仕上げなどもAIが担います。人手に依存していた“最後の一手”を削減することで、実質的な業務負荷を軽減します。現場で「忙しさが変わらない」という課題を解消します。 3．導入だけで終わらない定着支援 ツール導入後に活用されないという課題に対し、業務設計から運用ルールの構築までを支援します。現場に合わせた形で運用方法を設計するため、継続的な活用が可能になります。結果として、投資対効果を最大化できます。 4．非エンジニアでも使える“働くAI”の活用支援 Claude Coworkは営業やマーケティング、経営企画などの非エンジニア部門でも業務を任せられるよう設計されています。専門知識がなくても実務に活用できるため、組織全体の生産性向上につながります。 こんな方におすすめ&#160; 今後について&#160; エージェント型AIの進化により、企業活動における生産性の競争軸は「人の数」から「人＋AIの活用力」へと移行しつつあります。その一方で、多くの現場ではツール導入と実務活用のギャップに悩む担当者が増えています。こうした状況に対し、SMSデータテックは「傍を楽にする」という価値観のもと、単なる効率化にとどまらず、新たな価値創出を支援していきます。SMSデータテックは、最先端のAI技術を活用し、業務のあり方そのものを変革することで、世界に「傍楽」を広げ続けてまいります。&#160;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、エージェント型AIによる業務変革を支援する「Claude Cowork内製化支援」を3月24日にリリースしました。</p>



<p>生成AIやSaaS、RPA、SFA、CRMの導入が進む一方で、その成果は十分とは言えない状況にあります。ツールが導入されても業務全体の自動化や内製化にはつながらず、データ入力や仕上げ作業などの手作業が依然として残り、「忙しさが変わらない」という状況が生じています。</p>



<p>「Claude Cowork内製化支援」は、“働くAI”であるClaude Coworkを活用し、分断された業務プロセスを自動でつなぎ、仕上げ作業まで含めた一連の業務自動化の実現を支援するサービスです。単なる導入支援にとどまらず、業務設計から運用定着までを一貫して支援することで、営業・マーケティング・経営企画などバックオフィス部門を中心に幅広い部門において、実務レベルでの生産性向上を実現を支援します。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>リリースの背景</strong>&nbsp;</h2>



<p>RPAやSaaS、SFA、CRMでは業務全体を自動化することや内製化が難しく、生成AIも文章の要約や単発的な成果物の作成に留まっています。そのため「これらのツールを十分に使いこなせていない」と感じる企業が多いようです。&nbsp;</p>



<p>そんな中、近年エージェント型AI市場への注目が高まっています。&nbsp;<br>エージェント型AIはRPAやSaaS、SFA、CRM、生成AIで感じられている課題を解決するため、AIを「答える」だけではなく「仕事を任せる」AIとして、実務に組み込むことができます。&nbsp;”働くAI”を活用することで、いち業務だけではなく、一気通貫した業務の自動化が実現可能になってきました。&nbsp;</p>



<p>そこで、SMSデータテックは、Claude Coworkを活用し、“働くAI”を実務に定着させるための支援サービス「Claude Cowork内製化支援」を提供します。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>サービス概要</strong>&nbsp;</h2>



<p>製品名：Claude Cowork内製化支援&nbsp;<br>概要：Claude Coworkを活用し、業務全体の自動化と運用定着までを支援するサービス&nbsp;</p>



<div class="wp-block-buttons is-content-justification-center is-layout-flex wp-container-core/buttons-is-layout-16018d1d wp-block-buttons-is-layout-flex">
<div class="wp-block-button"><a class="wp-block-button__link wp-element-button" href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/claude-cowork_insourcing">Claude Cowork 内製化支援</a></div>
</div>



<h3 class="wp-block-heading"><strong><strong>「Claude&nbsp;Cowork内製化支援</strong></strong>」<strong>の主な特長</strong>&nbsp;</h3>



<h4 class="wp-block-heading">1．分断された業務を一気通貫で自動化</h4>



<p>従来はRPAやSaaSごとに分断して自動化されていた業務プロセスを、Claude Coworkによって一気通貫して自動化できます。これにより、ツール間の手動連携やデータ移し替えが不要になります。結果として、業務全体の効率が大幅に向上します。</p>



<h4 class="wp-block-heading">2．仕上げ・まとめ作業まで含めた完全自動化</h4>



<p>これまで自動化が難しかったレポートの最終整理や提案資料の仕上げなどもAIが担います。人手に依存していた“最後の一手”を削減することで、実質的な業務負荷を軽減します。現場で「忙しさが変わらない」という課題を解消します。</p>



<h4 class="wp-block-heading">3．導入だけで終わらない定着支援</h4>



<p>ツール導入後に活用されないという課題に対し、業務設計から運用ルールの構築までを支援します。現場に合わせた形で運用方法を設計するため、継続的な活用が可能になります。結果として、投資対効果を最大化できます。</p>



<h4 class="wp-block-heading">4．非エンジニアでも使える“働くAI”の活用支援</h4>



<p>Claude Coworkは営業やマーケティング、経営企画などの非エンジニア部門でも業務を任せられるよう設計されています。専門知識がなくても実務に活用できるため、組織全体の生産性向上につながります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>こんな方におすすめ</strong>&nbsp;</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>生成AIを試したが「回答止まり」で実務に活用できていない方</li>



<li>RPA、SFA、CRMを導入したが、忙しさが変わらずツールの活用が定着していない方</li>



<li>営業・マーケティング・経営企画・事務職の業務負荷を削減したい方</li>



<li>調査・レポート・提案準備を効率化・自動化したい方</li>



<li>AIを導入しようとしたが、セキュリティ、ガバナンス整理や環境整備に時間がとられ、結局PoCで終わってしまった方</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>今後について</strong>&nbsp;</h2>



<p>エージェント型AIの進化により、企業活動における生産性の競争軸は「人の数」から「人＋AIの活用力」へと移行しつつあります。その一方で、多くの現場ではツール導入と実務活用のギャップに悩む担当者が増えています。こうした状況に対し、SMSデータテックは「傍を楽にする」という価値観のもと、単なる効率化にとどまらず、新たな価値創出を支援していきます。SMSデータテックは、最先端のAI技術を活用し、業務のあり方そのものを変革することで、世界に「傍楽」を広げ続けてまいります。&nbsp;</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/news-claudecowork/">【新サービス】働くAIの導入を支援　SMSデータテックが「Claude Cowork内製化支援」を提供開始 </a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>FY26業務改善発表会の表彰式を開催！！</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/news-35398/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=news-35398</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[歌川]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 06:37:59 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35398</guid>

					<description><![CDATA[<p>2026/1/26～2026/2/16の期間まで、弊社毎年恒例の「FY26業務改善発表会」が盛大に開催されました。このイベントは、SMSデータテックの全社員が参加し、QCサークル（小集団活動）の業務改善活動の成果を披露する重要な日です。 表彰式は2026年3月18日（水）に行われ、多くの部署から優れた改善提案とその実現に向けた努力が称賛されました。この式典では、弊社が業務改善に日々真剣に取り組んでいることを示し、その成果が組織全体にもたらす価値を証明する機会でした。 今後も業務改善に向けた努力を継続し、その成果を共有・評価することで、弊社社員の成長と進歩を促進して参ります。&#8220;傍を楽にする改善活動の軌跡&#8220;として、皆様のご協力とご支援に心より感謝申し上げます。 ◆FY26業務改善発表会 発表サークル 各賞発表　☆1位[金賞]（賞金15万円）PIRA-PiRO　☆2位[銀賞]（賞金5万円）ミニパック　☆3位[銅賞]（賞金3万円）Team JK　☆4位[鋼賞]（賞金2万円）鈴と神話と ／ チームPoling　☆努力賞（1万円）　　①IDC、②TMT（トマト）、③SLA_QCクラブ、④大崎フォレストビルディング、⑤異音、⑥FRKT、⑦CHANGE、⑧北のキタ ※文責：SMSデータテック　QCサークル事務局</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>2026/1/26～2026/2/16の期間まで、弊社毎年恒例の「<strong>FY26業務改善発表会</strong>」が盛大に開催されました。<br>このイベントは、SMSデータテックの全社員が参加し、QCサークル（小集団活動）の業務改善活動の成果を披露する重要な日です。</p>



<p>表彰式は2026年3月18日（水）に行われ、多くの部署から優れた改善提案とその実現に向けた努力が称賛されました。<br>この式典では、弊社が業務改善に日々真剣に取り組んでいることを示し、その成果が組織全体にもたらす価値を証明する機会でした。</p>



<p>今後も業務改善に向けた努力を継続し、その成果を共有・評価することで、弊社社員の成長と進歩を促進して参ります。<br>&#8220;<strong>傍を楽にする改善活動の軌跡</strong>&#8220;として、皆様のご協力とご支援に心より感謝申し上げます。</p>



<p><strong>◆FY26業務改善発表会 発表サークル 各賞発表</strong><br>　☆1位[金賞]（賞金15万円）PIRA-PiRO<br>　☆2位[銀賞]（賞金5万円）ミニパック<br>　☆3位[銅賞]（賞金3万円）Team JK<br>　☆4位[鋼賞]（賞金2万円）鈴と神話と ／ チームPoling<br>　☆努力賞（1万円）<br>　　①IDC、②TMT（トマト）、③SLA_QCクラブ、④大崎フォレストビルディング、⑤異音、⑥FRKT、⑦CHANGE、⑧北のキタ</p>



<figure class="wp-block-image size-medium"><img decoding="async" width="300" height="199" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image-5-300x199.png" alt="" class="wp-image-35400" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image-5-300x199.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image-5-1024x680.png 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image-5-768x510.png 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image-5.png 1228w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></figure>



<p>※文責：SMSデータテック　QCサークル事務局</p>



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			</item>
		<item>
		<title>【新サービス】サプライチェーン全体の情報漏洩・外部脆弱性を一元管理する「ダークウェブアイ/SCM」をリリース </title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/launch-darkweb-eye-scm/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=launch-darkweb-eye-scm</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[影浦]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 01:00:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35330</guid>

					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、サプライチェーンにおける情報漏洩および外部脆弱性の把握・管理に特化したセキュリティ管理ツール「ダークウェブアイ/SCM」を2026年3月19日にリリースしました。&#160; 近年、企業のサプライチェーンは複雑化・多層化しており、直接の取引先だけでなく、委託先、関連会社、さらには間接的な取引先まで含めたリスク管理の重要性が高まっています。一方で、取引先が数百社から数万社規模に及ぶ場合、手作業や担当者依存の運用では確認漏れや対応遅れが起こりやすくなります。その結果、サプライチェーン全体のリスクを十分に把握できない状態そのものが、重大なリスクになります。&#160; 「ダークウェブアイ/SCM」は、こうした課題に対し、サプライチェーンに関わる企業の情報漏洩・外部脆弱性を継続的に可視化・一元管理することで、企業のセキュリティ対策を支援します。ダークウェブだけでなくサーフェスウェブも含む幅広い情報ソースを対象に、漏洩情報や外部公開資産の脆弱性・設定不備を把握し、優先度を踏まえた対策判断につなげます。&#160; リリースの背景&#160; サプライチェーンを起点としたサイバー攻撃は、近年ますます深刻化しています。取引先や委託先で発生した情報漏洩や侵害が踏み台となり、自社やグループ会社へ被害が波及する事例は少なくありません。生産停止、個人情報漏洩、海外拠点からグループ全体への拡大など、事業継続に直結するリスクとして顕在化しています。&#160; こうした状況の中、企業には自社単体ではなく、サプライチェーン全体を対象とした継続的なリスク把握と管理が求められています。SMSデータテックはこの課題に対し、実務で運用しやすく、継続監視に適したツールとして「ダークウェブアイ/SCM」を提供します。&#160; 製品概要&#160; 製品名：ダークウェブアイ/SCM&#160;概要：サプライチェーンにおける情報漏洩・外部脆弱性の把握と管理に特化したセキュリティ管理ツール&#160; 「ダークウェブアイ/SCM」の主な特長&#160; 1．情報漏洩と外部脆弱性をまとめて把握&#160; ダークウェブに加え、サーフェスウェブを含む幅広い情報ソースから漏洩情報を収集。取引先に関連するメールアドレスや認証情報の露出状況を把握できます。さらに、インターネット上から確認できる脆弱性や設定不備なども検知し、漏洩情報と外部脆弱性を一元的に管理できます。&#160; 2．サプライチェーン全体のリスクを可視化&#160; 直接の取引先だけでなく、関連会社や委託先を含む対象をまとめて管理し、サプライチェーン全体を俯瞰してリスクを把握できます。ダッシュボードでは件数の増減や推移も確認でき、優先的に対応すべきポイントを明確化します。&#160; 3．オンデマンド実行と定期実行の両方に対応&#160; 必要なタイミングだけ確認したい場合はオンデマンドスキャン、継続的に監視したい場合は定期実行スキャンと、運用に合わせた使い分けが可能です。棚卸しや長期休暇前後などのスポット確認から、担当者依存を減らす継続監視まで、柔軟に対応します。&#160; 4．多数の取引先を抱える企業でも運用しやすい設計&#160; 監視対象の登録や、許可取得を含むASM運用を効率化。取引先ごとの同意取得状況をステータス管理し、同意を得た範囲で安全にスキャンを実施できます。多数のサプライヤーを抱える企業でも、運用を停滞させにくい仕組みを備えています。&#160; 5．権限管理・レポート出力で社内外共有もスムーズ&#160; ユーザー管理、チーム管理、権限設定に対応し、必要な情報だけを必要な関係者へ共有できます。サプライヤー単位での管理やレポート出力にも対応しており、社内説明や関係者との情報共有、対策状況の確認にも活用できます。&#160; こんな方におすすめ&#160; 今後について&#160; 近年、情報漏洩やサイバー攻撃は、企業活動における重要なリスクの一つとして広く認識されるようになりました。特にサプライチェーンは複雑化・多層化が進んでおり、自社だけでなく、取引先や委託先、関連会社を含めた継続的なリスク把握と対策がこれまで以上に求められています。&#160; こうした中で、企業のセキュリティ担当者には、日々変化する脅威動向を把握しながら、実務に落とし込める形で対策を進めていくことが求められています。&#160; 私たちSMSデータテックは、「ダークウェブアイ/SCM」を通じて、企業のサプライチェーン全体における情報漏洩や外部脆弱性の把握と管理を支援し、被害の未然防止に貢献してまいります。今後も、企業が安心して事業を継続できる環境づくりと、日本企業全体のセキュリティレベル向上を目指して取り組んでまいります。&#160;</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/launch-darkweb-eye-scm/">【新サービス】サプライチェーン全体の情報漏洩・外部脆弱性を一元管理する「ダークウェブアイ/SCM」をリリース </a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" width="640" height="160" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DWE-scm_A-01.png" alt="" class="wp-image-35344" style="width:816px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DWE-scm_A-01.png 640w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DWE-scm_A-01-300x75.png 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、サプライチェーンにおける情報漏洩および外部脆弱性の把握・管理に特化したセキュリティ管理ツール「ダークウェブアイ/SCM」を2026年3月19日にリリースしました。&nbsp;</p>



<p>近年、企業のサプライチェーンは複雑化・多層化しており、直接の取引先だけでなく、委託先、関連会社、さらには間接的な取引先まで含めたリスク管理の重要性が高まっています。一方で、取引先が数百社から数万社規模に及ぶ場合、手作業や担当者依存の運用では確認漏れや対応遅れが起こりやすくなります。その結果、サプライチェーン全体のリスクを十分に把握できない状態そのものが、重大なリスクになります。&nbsp;</p>



<p>「ダークウェブアイ/SCM」は、こうした課題に対し、サプライチェーンに関わる企業の情報漏洩・外部脆弱性を継続的に可視化・一元管理することで、企業のセキュリティ対策を支援します。ダークウェブだけでなくサーフェスウェブも含む幅広い情報ソースを対象に、漏洩情報や外部公開資産の脆弱性・設定不備を把握し、優先度を踏まえた対策判断につなげます。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>リリースの背景</strong>&nbsp;</h2>



<p>サプライチェーンを起点としたサイバー攻撃は、近年ますます深刻化しています。取引先や委託先で発生した情報漏洩や侵害が踏み台となり、自社やグループ会社へ被害が波及する事例は少なくありません。生産停止、個人情報漏洩、海外拠点からグループ全体への拡大など、事業継続に直結するリスクとして顕在化しています。&nbsp;</p>



<p>こうした状況の中、企業には自社単体ではなく、サプライチェーン全体を対象とした継続的なリスク把握と管理が求められています。SMSデータテックはこの課題に対し、実務で運用しやすく、継続監視に適したツールとして「ダークウェブアイ/SCM」を提供します。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>製品概要</strong>&nbsp;</h2>



<p>製品名：ダークウェブアイ/SCM&nbsp;<br>概要：サプライチェーンにおける情報漏洩・外部脆弱性の把握と管理に特化したセキュリティ管理ツール&nbsp;</p>



<div class="wp-block-buttons is-content-justification-center is-layout-flex wp-container-core/buttons-is-layout-16018d1d wp-block-buttons-is-layout-flex">
<div class="wp-block-button"><a class="wp-block-button__link wp-element-button">ダークウェブアイ/SCMの</a></div>
</div>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>「ダークウェブアイ/SCM」の主な特長</strong>&nbsp;</h3>



<h4 class="wp-block-heading">1．情報漏洩と外部脆弱性をまとめて把握&nbsp;</h4>



<p>ダークウェブに加え、サーフェスウェブを含む幅広い情報ソースから漏洩情報を収集。取引先に関連するメールアドレスや認証情報の露出状況を把握できます。さらに、インターネット上から確認できる脆弱性や設定不備なども検知し、漏洩情報と外部脆弱性を一元的に管理できます。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading">2．サプライチェーン全体のリスクを可視化&nbsp;</h4>



<p>直接の取引先だけでなく、関連会社や委託先を含む対象をまとめて管理し、サプライチェーン全体を俯瞰してリスクを把握できます。ダッシュボードでは件数の増減や推移も確認でき、優先的に対応すべきポイントを明確化します。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading">3．オンデマンド実行と定期実行の両方に対応&nbsp;</h4>



<p>必要なタイミングだけ確認したい場合はオンデマンドスキャン、継続的に監視したい場合は定期実行スキャンと、運用に合わせた使い分けが可能です。棚卸しや長期休暇前後などのスポット確認から、担当者依存を減らす継続監視まで、柔軟に対応します。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading">4．多数の取引先を抱える企業でも運用しやすい設計&nbsp;</h4>



<p>監視対象の登録や、許可取得を含むASM運用を効率化。取引先ごとの同意取得状況をステータス管理し、同意を得た範囲で安全にスキャンを実施できます。多数のサプライヤーを抱える企業でも、運用を停滞させにくい仕組みを備えています。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading">5．権限管理・レポート出力で社内外共有もスムーズ&nbsp;</h4>



<p>ユーザー管理、チーム管理、権限設定に対応し、必要な情報だけを必要な関係者へ共有できます。サプライヤー単位での管理やレポート出力にも対応しており、社内説明や関係者との情報共有、対策状況の確認にも活用できます。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>こんな方におすすめ</strong>&nbsp;</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>自社だけでなく、取引先や関連会社を含めたサプライチェーン全体のセキュリティリスクを把握・管理したい&nbsp;</li>



<li>取引先が多く、情報漏洩や脆弱性の確認が手作業では追いつかない&nbsp;</li>



<li>既存のSCM運用はあるが、サイバーセキュリティの観点まで十分に見られていない</li>



<li>サプライチェーン全体を一気に守るのではなく、漏洩・ハッキングリスク・脆弱性に焦点を当てて改善を進めたい&nbsp;</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>今後について</strong>&nbsp;</h2>



<p>近年、情報漏洩やサイバー攻撃は、企業活動における重要なリスクの一つとして広く認識されるようになりました。特にサプライチェーンは複雑化・多層化が進んでおり、自社だけでなく、取引先や委託先、関連会社を含めた継続的なリスク把握と対策がこれまで以上に求められています。&nbsp;</p>



<p>こうした中で、企業のセキュリティ担当者には、日々変化する脅威動向を把握しながら、実務に落とし込める形で対策を進めていくことが求められています。&nbsp;</p>



<p>私たちSMSデータテックは、「ダークウェブアイ/SCM」を通じて、企業のサプライチェーン全体における情報漏洩や外部脆弱性の把握と管理を支援し、被害の未然防止に貢献してまいります。今後も、企業が安心して事業を継続できる環境づくりと、日本企業全体のセキュリティレベル向上を目指して取り組んでまいります。&nbsp;</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/launch-darkweb-eye-scm/">【新サービス】サプライチェーン全体の情報漏洩・外部脆弱性を一元管理する「ダークウェブアイ/SCM」をリリース </a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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	</channel>
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