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	<title>インフォメーション | SMS DataTech</title>
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	<lastBuildDate>Mon, 27 Apr 2026 01:22:20 +0000</lastBuildDate>
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	<title>インフォメーション | SMS DataTech</title>
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	<item>
		<title>【新サービス】働くAIの導入を支援　SMSデータテックが「Claude Cowork内製化支援」を提供開始 </title>
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		<dc:creator><![CDATA[佐々木]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 01:00:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35387</guid>

					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、エージェント型AIによる業務変革を支援する「Claude Cowork内製化支援」を3月24日にリリースしました。 生成AIやSaaS、RPA、SFA、CRMの導入が進む一方で、その成果は十分とは言えない状況にあります。ツールが導入されても業務全体の自動化や内製化にはつながらず、データ入力や仕上げ作業などの手作業が依然として残り、「忙しさが変わらない」という状況が生じています。 「Claude Cowork内製化支援」は、“働くAI”であるClaude Coworkを活用し、分断された業務プロセスを自動でつなぎ、仕上げ作業まで含めた一連の業務自動化の実現を支援するサービスです。単なる導入支援にとどまらず、業務設計から運用定着までを一貫して支援することで、営業・マーケティング・経営企画などバックオフィス部門を中心に幅広い部門において、実務レベルでの生産性向上を実現を支援します。 リリースの背景&#160; RPAやSaaS、SFA、CRMでは業務全体を自動化することや内製化が難しく、生成AIも文章の要約や単発的な成果物の作成に留まっています。そのため「これらのツールを十分に使いこなせていない」と感じる企業が多いようです。&#160; そんな中、近年エージェント型AI市場への注目が高まっています。&#160;エージェント型AIはRPAやSaaS、SFA、CRM、生成AIで感じられている課題を解決するため、AIを「答える」だけではなく「仕事を任せる」AIとして、実務に組み込むことができます。&#160;”働くAI”を活用することで、いち業務だけではなく、一気通貫した業務の自動化が実現可能になってきました。&#160; そこで、SMSデータテックは、Claude Coworkを活用し、“働くAI”を実務に定着させるための支援サービス「Claude Cowork内製化支援」を提供します。&#160; サービス概要&#160; 製品名：Claude Cowork内製化支援&#160;概要：Claude Coworkを活用し、業務全体の自動化と運用定着までを支援するサービス&#160; 「Claude&#160;Cowork内製化支援」の主な特長&#160; 1．分断された業務を一気通貫で自動化 従来はRPAやSaaSごとに分断して自動化されていた業務プロセスを、Claude Coworkによって一気通貫して自動化できます。これにより、ツール間の手動連携やデータ移し替えが不要になります。結果として、業務全体の効率が大幅に向上します。 2．仕上げ・まとめ作業まで含めた完全自動化 これまで自動化が難しかったレポートの最終整理や提案資料の仕上げなどもAIが担います。人手に依存していた“最後の一手”を削減することで、実質的な業務負荷を軽減します。現場で「忙しさが変わらない」という課題を解消します。 3．導入だけで終わらない定着支援 ツール導入後に活用されないという課題に対し、業務設計から運用ルールの構築までを支援します。現場に合わせた形で運用方法を設計するため、継続的な活用が可能になります。結果として、投資対効果を最大化できます。 4．非エンジニアでも使える“働くAI”の活用支援 Claude Coworkは営業やマーケティング、経営企画などの非エンジニア部門でも業務を任せられるよう設計されています。専門知識がなくても実務に活用できるため、組織全体の生産性向上につながります。 こんな方におすすめ&#160; 今後について&#160; エージェント型AIの進化により、企業活動における生産性の競争軸は「人の数」から「人＋AIの活用力」へと移行しつつあります。その一方で、多くの現場ではツール導入と実務活用のギャップに悩む担当者が増えています。こうした状況に対し、SMSデータテックは「傍を楽にする」という価値観のもと、単なる効率化にとどまらず、新たな価値創出を支援していきます。SMSデータテックは、最先端のAI技術を活用し、業務のあり方そのものを変革することで、世界に「傍楽」を広げ続けてまいります。&#160;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、エージェント型AIによる業務変革を支援する「Claude Cowork内製化支援」を3月24日にリリースしました。</p>



<p>生成AIやSaaS、RPA、SFA、CRMの導入が進む一方で、その成果は十分とは言えない状況にあります。ツールが導入されても業務全体の自動化や内製化にはつながらず、データ入力や仕上げ作業などの手作業が依然として残り、「忙しさが変わらない」という状況が生じています。</p>



<p>「Claude Cowork内製化支援」は、“働くAI”であるClaude Coworkを活用し、分断された業務プロセスを自動でつなぎ、仕上げ作業まで含めた一連の業務自動化の実現を支援するサービスです。単なる導入支援にとどまらず、業務設計から運用定着までを一貫して支援することで、営業・マーケティング・経営企画などバックオフィス部門を中心に幅広い部門において、実務レベルでの生産性向上を実現を支援します。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>リリースの背景</strong>&nbsp;</h2>



<p>RPAやSaaS、SFA、CRMでは業務全体を自動化することや内製化が難しく、生成AIも文章の要約や単発的な成果物の作成に留まっています。そのため「これらのツールを十分に使いこなせていない」と感じる企業が多いようです。&nbsp;</p>



<p>そんな中、近年エージェント型AI市場への注目が高まっています。&nbsp;<br>エージェント型AIはRPAやSaaS、SFA、CRM、生成AIで感じられている課題を解決するため、AIを「答える」だけではなく「仕事を任せる」AIとして、実務に組み込むことができます。&nbsp;”働くAI”を活用することで、いち業務だけではなく、一気通貫した業務の自動化が実現可能になってきました。&nbsp;</p>



<p>そこで、SMSデータテックは、Claude Coworkを活用し、“働くAI”を実務に定着させるための支援サービス「Claude Cowork内製化支援」を提供します。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>サービス概要</strong>&nbsp;</h2>



<p>製品名：Claude Cowork内製化支援&nbsp;<br>概要：Claude Coworkを活用し、業務全体の自動化と運用定着までを支援するサービス&nbsp;</p>



<div class="wp-block-buttons is-content-justification-center is-layout-flex wp-container-core/buttons-is-layout-16018d1d wp-block-buttons-is-layout-flex">
<div class="wp-block-button"><a class="wp-block-button__link wp-element-button" href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/claude-cowork_insourcing">Claude Cowork 内製化支援</a></div>
</div>



<h3 class="wp-block-heading"><strong><strong>「Claude&nbsp;Cowork内製化支援</strong></strong>」<strong>の主な特長</strong>&nbsp;</h3>



<h4 class="wp-block-heading">1．分断された業務を一気通貫で自動化</h4>



<p>従来はRPAやSaaSごとに分断して自動化されていた業務プロセスを、Claude Coworkによって一気通貫して自動化できます。これにより、ツール間の手動連携やデータ移し替えが不要になります。結果として、業務全体の効率が大幅に向上します。</p>



<h4 class="wp-block-heading">2．仕上げ・まとめ作業まで含めた完全自動化</h4>



<p>これまで自動化が難しかったレポートの最終整理や提案資料の仕上げなどもAIが担います。人手に依存していた“最後の一手”を削減することで、実質的な業務負荷を軽減します。現場で「忙しさが変わらない」という課題を解消します。</p>



<h4 class="wp-block-heading">3．導入だけで終わらない定着支援</h4>



<p>ツール導入後に活用されないという課題に対し、業務設計から運用ルールの構築までを支援します。現場に合わせた形で運用方法を設計するため、継続的な活用が可能になります。結果として、投資対効果を最大化できます。</p>



<h4 class="wp-block-heading">4．非エンジニアでも使える“働くAI”の活用支援</h4>



<p>Claude Coworkは営業やマーケティング、経営企画などの非エンジニア部門でも業務を任せられるよう設計されています。専門知識がなくても実務に活用できるため、組織全体の生産性向上につながります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>こんな方におすすめ</strong>&nbsp;</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>生成AIを試したが「回答止まり」で実務に活用できていない方</li>



<li>RPA、SFA、CRMを導入したが、忙しさが変わらずツールの活用が定着していない方</li>



<li>営業・マーケティング・経営企画・事務職の業務負荷を削減したい方</li>



<li>調査・レポート・提案準備を効率化・自動化したい方</li>



<li>AIを導入しようとしたが、セキュリティ、ガバナンス整理や環境整備に時間がとられ、結局PoCで終わってしまった方</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>今後について</strong>&nbsp;</h2>



<p>エージェント型AIの進化により、企業活動における生産性の競争軸は「人の数」から「人＋AIの活用力」へと移行しつつあります。その一方で、多くの現場ではツール導入と実務活用のギャップに悩む担当者が増えています。こうした状況に対し、SMSデータテックは「傍を楽にする」という価値観のもと、単なる効率化にとどまらず、新たな価値創出を支援していきます。SMSデータテックは、最先端のAI技術を活用し、業務のあり方そのものを変革することで、世界に「傍楽」を広げ続けてまいります。&nbsp;</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/news-claudecowork/">【新サービス】働くAIの導入を支援　SMSデータテックが「Claude Cowork内製化支援」を提供開始 </a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【新サービス】サプライチェーン全体の情報漏洩・外部脆弱性を一元管理する「ダークウェブアイ/SCM」をリリース </title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/launch-darkweb-eye-scm/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=launch-darkweb-eye-scm</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[影浦]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 01:00:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35330</guid>

					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、サプライチェーンにおける情報漏洩および外部脆弱性の把握・管理に特化したセキュリティ管理ツール「ダークウェブアイ/SCM」を2026年3月19日にリリースしました。&#160; 近年、企業のサプライチェーンは複雑化・多層化しており、直接の取引先だけでなく、委託先、関連会社、さらには間接的な取引先まで含めたリスク管理の重要性が高まっています。一方で、取引先が数百社から数万社規模に及ぶ場合、手作業や担当者依存の運用では確認漏れや対応遅れが起こりやすくなります。その結果、サプライチェーン全体のリスクを十分に把握できない状態そのものが、重大なリスクになります。&#160; 「ダークウェブアイ/SCM」は、こうした課題に対し、サプライチェーンに関わる企業の情報漏洩・外部脆弱性を継続的に可視化・一元管理することで、企業のセキュリティ対策を支援します。ダークウェブだけでなくサーフェスウェブも含む幅広い情報ソースを対象に、漏洩情報や外部公開資産の脆弱性・設定不備を把握し、優先度を踏まえた対策判断につなげます。&#160; リリースの背景&#160; サプライチェーンを起点としたサイバー攻撃は、近年ますます深刻化しています。取引先や委託先で発生した情報漏洩や侵害が踏み台となり、自社やグループ会社へ被害が波及する事例は少なくありません。生産停止、個人情報漏洩、海外拠点からグループ全体への拡大など、事業継続に直結するリスクとして顕在化しています。&#160; こうした状況の中、企業には自社単体ではなく、サプライチェーン全体を対象とした継続的なリスク把握と管理が求められています。SMSデータテックはこの課題に対し、実務で運用しやすく、継続監視に適したツールとして「ダークウェブアイ/SCM」を提供します。&#160; 製品概要&#160; 製品名：ダークウェブアイ/SCM&#160;概要：サプライチェーンにおける情報漏洩・外部脆弱性の把握と管理に特化したセキュリティ管理ツール&#160; 「ダークウェブアイ/SCM」の主な特長&#160; 1．情報漏洩と外部脆弱性をまとめて把握&#160; ダークウェブに加え、サーフェスウェブを含む幅広い情報ソースから漏洩情報を収集。取引先に関連するメールアドレスや認証情報の露出状況を把握できます。さらに、インターネット上から確認できる脆弱性や設定不備なども検知し、漏洩情報と外部脆弱性を一元的に管理できます。&#160; 2．サプライチェーン全体のリスクを可視化&#160; 直接の取引先だけでなく、関連会社や委託先を含む対象をまとめて管理し、サプライチェーン全体を俯瞰してリスクを把握できます。ダッシュボードでは件数の増減や推移も確認でき、優先的に対応すべきポイントを明確化します。&#160; 3．オンデマンド実行と定期実行の両方に対応&#160; 必要なタイミングだけ確認したい場合はオンデマンドスキャン、継続的に監視したい場合は定期実行スキャンと、運用に合わせた使い分けが可能です。棚卸しや長期休暇前後などのスポット確認から、担当者依存を減らす継続監視まで、柔軟に対応します。&#160; 4．多数の取引先を抱える企業でも運用しやすい設計&#160; 監視対象の登録や、許可取得を含むASM運用を効率化。取引先ごとの同意取得状況をステータス管理し、同意を得た範囲で安全にスキャンを実施できます。多数のサプライヤーを抱える企業でも、運用を停滞させにくい仕組みを備えています。&#160; 5．権限管理・レポート出力で社内外共有もスムーズ&#160; ユーザー管理、チーム管理、権限設定に対応し、必要な情報だけを必要な関係者へ共有できます。サプライヤー単位での管理やレポート出力にも対応しており、社内説明や関係者との情報共有、対策状況の確認にも活用できます。&#160; こんな方におすすめ&#160; 今後について&#160; 近年、情報漏洩やサイバー攻撃は、企業活動における重要なリスクの一つとして広く認識されるようになりました。特にサプライチェーンは複雑化・多層化が進んでおり、自社だけでなく、取引先や委託先、関連会社を含めた継続的なリスク把握と対策がこれまで以上に求められています。&#160; こうした中で、企業のセキュリティ担当者には、日々変化する脅威動向を把握しながら、実務に落とし込める形で対策を進めていくことが求められています。&#160; 私たちSMSデータテックは、「ダークウェブアイ/SCM」を通じて、企業のサプライチェーン全体における情報漏洩や外部脆弱性の把握と管理を支援し、被害の未然防止に貢献してまいります。今後も、企業が安心して事業を継続できる環境づくりと、日本企業全体のセキュリティレベル向上を目指して取り組んでまいります。&#160;</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/launch-darkweb-eye-scm/">【新サービス】サプライチェーン全体の情報漏洩・外部脆弱性を一元管理する「ダークウェブアイ/SCM」をリリース </a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="640" height="160" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DWE-scm_A-01.png" alt="" class="wp-image-35344" style="width:816px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DWE-scm_A-01.png 640w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DWE-scm_A-01-300x75.png 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、サプライチェーンにおける情報漏洩および外部脆弱性の把握・管理に特化したセキュリティ管理ツール「ダークウェブアイ/SCM」を2026年3月19日にリリースしました。&nbsp;</p>



<p>近年、企業のサプライチェーンは複雑化・多層化しており、直接の取引先だけでなく、委託先、関連会社、さらには間接的な取引先まで含めたリスク管理の重要性が高まっています。一方で、取引先が数百社から数万社規模に及ぶ場合、手作業や担当者依存の運用では確認漏れや対応遅れが起こりやすくなります。その結果、サプライチェーン全体のリスクを十分に把握できない状態そのものが、重大なリスクになります。&nbsp;</p>



<p>「ダークウェブアイ/SCM」は、こうした課題に対し、サプライチェーンに関わる企業の情報漏洩・外部脆弱性を継続的に可視化・一元管理することで、企業のセキュリティ対策を支援します。ダークウェブだけでなくサーフェスウェブも含む幅広い情報ソースを対象に、漏洩情報や外部公開資産の脆弱性・設定不備を把握し、優先度を踏まえた対策判断につなげます。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>リリースの背景</strong>&nbsp;</h2>



<p>サプライチェーンを起点としたサイバー攻撃は、近年ますます深刻化しています。取引先や委託先で発生した情報漏洩や侵害が踏み台となり、自社やグループ会社へ被害が波及する事例は少なくありません。生産停止、個人情報漏洩、海外拠点からグループ全体への拡大など、事業継続に直結するリスクとして顕在化しています。&nbsp;</p>



<p>こうした状況の中、企業には自社単体ではなく、サプライチェーン全体を対象とした継続的なリスク把握と管理が求められています。SMSデータテックはこの課題に対し、実務で運用しやすく、継続監視に適したツールとして「ダークウェブアイ/SCM」を提供します。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>製品概要</strong>&nbsp;</h2>



<p>製品名：ダークウェブアイ/SCM&nbsp;<br>概要：サプライチェーンにおける情報漏洩・外部脆弱性の把握と管理に特化したセキュリティ管理ツール&nbsp;</p>



<div class="wp-block-buttons is-content-justification-center is-layout-flex wp-container-core/buttons-is-layout-16018d1d wp-block-buttons-is-layout-flex">
<div class="wp-block-button"><a class="wp-block-button__link wp-element-button">ダークウェブアイ/SCMの</a></div>
</div>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>「ダークウェブアイ/SCM」の主な特長</strong>&nbsp;</h3>



<h4 class="wp-block-heading">1．情報漏洩と外部脆弱性をまとめて把握&nbsp;</h4>



<p>ダークウェブに加え、サーフェスウェブを含む幅広い情報ソースから漏洩情報を収集。取引先に関連するメールアドレスや認証情報の露出状況を把握できます。さらに、インターネット上から確認できる脆弱性や設定不備なども検知し、漏洩情報と外部脆弱性を一元的に管理できます。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading">2．サプライチェーン全体のリスクを可視化&nbsp;</h4>



<p>直接の取引先だけでなく、関連会社や委託先を含む対象をまとめて管理し、サプライチェーン全体を俯瞰してリスクを把握できます。ダッシュボードでは件数の増減や推移も確認でき、優先的に対応すべきポイントを明確化します。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading">3．オンデマンド実行と定期実行の両方に対応&nbsp;</h4>



<p>必要なタイミングだけ確認したい場合はオンデマンドスキャン、継続的に監視したい場合は定期実行スキャンと、運用に合わせた使い分けが可能です。棚卸しや長期休暇前後などのスポット確認から、担当者依存を減らす継続監視まで、柔軟に対応します。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading">4．多数の取引先を抱える企業でも運用しやすい設計&nbsp;</h4>



<p>監視対象の登録や、許可取得を含むASM運用を効率化。取引先ごとの同意取得状況をステータス管理し、同意を得た範囲で安全にスキャンを実施できます。多数のサプライヤーを抱える企業でも、運用を停滞させにくい仕組みを備えています。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading">5．権限管理・レポート出力で社内外共有もスムーズ&nbsp;</h4>



<p>ユーザー管理、チーム管理、権限設定に対応し、必要な情報だけを必要な関係者へ共有できます。サプライヤー単位での管理やレポート出力にも対応しており、社内説明や関係者との情報共有、対策状況の確認にも活用できます。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>こんな方におすすめ</strong>&nbsp;</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>自社だけでなく、取引先や関連会社を含めたサプライチェーン全体のセキュリティリスクを把握・管理したい&nbsp;</li>



<li>取引先が多く、情報漏洩や脆弱性の確認が手作業では追いつかない&nbsp;</li>



<li>既存のSCM運用はあるが、サイバーセキュリティの観点まで十分に見られていない</li>



<li>サプライチェーン全体を一気に守るのではなく、漏洩・ハッキングリスク・脆弱性に焦点を当てて改善を進めたい&nbsp;</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>今後について</strong>&nbsp;</h2>



<p>近年、情報漏洩やサイバー攻撃は、企業活動における重要なリスクの一つとして広く認識されるようになりました。特にサプライチェーンは複雑化・多層化が進んでおり、自社だけでなく、取引先や委託先、関連会社を含めた継続的なリスク把握と対策がこれまで以上に求められています。&nbsp;</p>



<p>こうした中で、企業のセキュリティ担当者には、日々変化する脅威動向を把握しながら、実務に落とし込める形で対策を進めていくことが求められています。&nbsp;</p>



<p>私たちSMSデータテックは、「ダークウェブアイ/SCM」を通じて、企業のサプライチェーン全体における情報漏洩や外部脆弱性の把握と管理を支援し、被害の未然防止に貢献してまいります。今後も、企業が安心して事業を継続できる環境づくりと、日本企業全体のセキュリティレベル向上を目指して取り組んでまいります。&nbsp;</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/launch-darkweb-eye-scm/">【新サービス】サプライチェーン全体の情報漏洩・外部脆弱性を一元管理する「ダークウェブアイ/SCM」をリリース </a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>IBM TechXchange Community主催の「watsonx 技術コミュニティイベント」に当社セキュリティアナリストが登壇しました</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-techxchange-community-seminar-report/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ibm-techxchange-community-seminar-report</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[歌川]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 08:17:24 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35364</guid>

					<description><![CDATA[<p>2026年3月4日（水）、IBM TechXchange Community主催のセミナー「watsonx Orchestrateで挑戦するAIエージェント開発〜ユーザーが語るリアルな開発体験〜」に、当社事業開発室の社員が登壇し、次世代のセキュリティ運用における実践知を公表いたしました。当社は、「日本IBMパートナー・アワード2026」を受賞するなど、最先端テクノロジーを活用した先進的なソリューションへの取り組みが評価されており、IBMエコシステムにおいて実践知を発信するパートナーとして活動しています。本セミナーにおいても、その一環として当社の取り組みをご紹介させていただきました。&#160; イベント概要 本イベントは、watsonx Orchestrateを活用したAIエージェント開発に取り組む実践者たちが、リアルな開発体験・知見を共有するコミュニティイベントです。技術コミュニティの場として、製品の活用事例や開発の現場から得られた教訓を率直に語り合う場として開催されました。 登壇セッション 「アタックサーフェス/ダークウェブ監視を変革する自律型AIエージェント ― watsonxによるLLMOps/AgentOpsの実装と教訓」 本セッションでは、当社が提供する情報漏洩監視プラットフォーム「ダークウェブアイ」へのAIエージェント組み込み事例を中心に、watsonx Orchestrateを活用した実装経験から得た実践知を発表しました。 ダークウェブアイは「収集・分析・アクション」の一気通貫プラットフォームであり、ダークウェブからサーフェスウェブ、さらには顧客のアタックサーフェスまで横断した膨大な監視データを蓄積しています。本セッションでは、この膨大なデータから付加価値のあるインテリジェンスを抽出するため、watsonx Orchestrateによる自律型エージェントを製品機能として組み込んだ取り組みを紹介しました。 ダークウェブアイの詳細はこちらをご覧ください。 watsonx 技術コミュニティへの参加を通じて、AIエージェントを用いたセキュリティ製品の開発事例と実践知を、多くの技術者の皆様と共有することができました。 今後も最新のAI・AIエージェント技術を活用したソリューションの開発を続け、お客様の安全なデジタル変革を支援してまいります。</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-techxchange-community-seminar-report/">IBM TechXchange Community主催の「watsonx 技術コミュニティイベント」に当社セキュリティアナリストが登壇しました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" width="1999" height="1500" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image2.jpg" alt="" class="wp-image-35365" style="aspect-ratio:1.3839163518913888;width:686px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image2.jpg 1999w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image2-300x225.jpg 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image2-1024x768.jpg 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image2-768x576.jpg 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image2-1536x1153.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1999px) 100vw, 1999px" /></figure>
</div>


<p>2026年3月4日（水）、IBM TechXchange Community主催のセミナー<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">「watsonx Orchestrateで挑戦するAIエージェント開発〜ユーザーが語るリアルな開発体験〜」</mark></strong>に、当社事業開発室の社員が登壇し、次世代のセキュリティ運用における実践知を公表いたしました。<br>当社は、<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">「日本IBMパートナー・アワード2026」</mark></strong>を受賞するなど、最先端テクノロジーを活用した先進的なソリューションへの取り組みが評価されており、IBMエコシステムにおいて実践知を発信するパートナーとして活動しています。<br>本セミナーにおいても、その一環として当社の取り組みをご紹介させていただきました。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>イベント概要</strong></h2>



<p>本イベントは、<mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color"><strong>watsonx Orchestrate</strong></mark>を活用したAIエージェント開発に取り組む実践者たちが、リアルな開発体験・知見を共有するコミュニティイベントです。技術コミュニティの場として、製品の活用事例や開発の現場から得られた教訓を率直に語り合う場として開催されました。<br></p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>イベント名</strong>：watsonx Orchestrateで挑戦するAIエージェント開発〜ユーザーが語るリアルな開発体験〜</li>



<li><strong>日時</strong>：2026年3月4日（水）15:00〜17:40</li>



<li><strong>主催</strong>：IBM TechXchange Community</li>



<li><strong>形式：</strong>オンサイト・オンライン ハイブリッド</li>



<li><strong>公式サイト：</strong><a href="https://community.ibm.com/community/user/events/event-description?CalendarEventKey=8c0cded6-7934-494e-883e-019bfe84f115&amp;CommunityKey=eb449c0f-27c1-4223-bbd7-01874dfe4714&amp;Home=%2Fhigherlogic%2Focapi%2Foc%2Fevents%2FcommunityEventsList%2FgetEventsList" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><span style="text-decoration: underline;"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color">イベントページ</mark></strong></span></a></li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading">登壇セッション</h2>



<h3 class="wp-block-heading">「アタックサーフェス/ダークウェブ監視を変革する自律型AIエージェント<br> ― watsonxによるLLMOps/AgentOpsの実装と教訓」</h3>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large is-resized"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/03/image1-1024x768.jpg" alt="" class="wp-image-35218" style="width:658px;height:auto"/></figure>
</div>


<p>本セッションでは、<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">当社が提供する情報漏洩監視プラットフォーム「ダークウェブアイ」</mark></strong>へのAIエージェント組み込み事例を中心に、watsonx Orchestrateを活用した実装経験から得た実践知を発表しました。</p>



<p>ダークウェブアイは「収集・分析・アクション」の一気通貫プラットフォームであり、ダークウェブからサーフェスウェブ、さらには顧客のアタックサーフェスまで横断した膨大な監視データを蓄積しています。本セッションでは、この膨大なデータから付加価値のあるインテリジェンスを抽出するため、<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">watsonx Orchestrateによる自律型エージェント</mark></strong>を製品機能として組み込んだ取り組みを紹介しました。</p>



<p>ダークウェブアイの詳細は<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/darkweb-eye/"><span style="text-decoration: underline;"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color">こちら</mark></strong></span></a>をご覧ください。</p>



<p>watsonx 技術コミュニティへの参加を通じて、AIエージェントを用いたセキュリティ製品の開発事例と実践知を、多くの技術者の皆様と共有することができました。</p>



<p>今後も最新のAI・AIエージェント技術を活用したソリューションの開発を続け、お客様の安全なデジタル変革を支援してまいります。</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-techxchange-community-seminar-report/">IBM TechXchange Community主催の「watsonx 技術コミュニティイベント」に当社セキュリティアナリストが登壇しました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【新サービス】漏洩済み認証情報の再利用を阻止するSaaS事業者向けAPIサービス「ダークウェブ流出PWチェッカー」をリリース</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/launch-darkweb-leaked-password-checker/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=launch-darkweb-leaked-password-checker</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[影浦]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 02:00:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35337</guid>

					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、SaaS事業者向けに、漏洩済み認証情報の再利用を検知できるAPIサービス「ダークウェブ流出PWチェッカー」を2026年3月18日（水）にリリースしました。&#160; 近年、SaaS事業者においては、アカウント数の増加に伴い不正アクセスのリスクも高まっています。特に見落とされやすいのが、過去に外部で漏洩したID／パスワードが、登録時やログイン時に再利用されるケースです。パスワードの文字数や記号の有無といった形式的な条件を満たしていても、すでに漏洩している認証情報であれば安全とは言えず、不正ログインやアカウント乗っ取りの入口となるおそれがあります。&#160; 「ダークウェブ流出PWチェッカー」は、こうした課題に対し、ダークウェブ上の漏洩データと照合することで、危険な認証情報の再利用を検知するサービスです。お客様のSaaSとAPI連携することで、ユーザーの新規登録時・ログイン時など、任意のタイミングで認証情報の漏洩有無を自動確認できます。危険な認証情報が見つかった場合には、登録停止、警告表示、パスワード変更の促進など、SaaS事業者側のシステムに応じた対応につなげることが可能です。&#160; リリースの背景&#160; SaaSサービスにおける認証リスク対策では、これまでパスワード強度の担保や多要素認証の導入が進められてきました。一方で、ユーザーが過去に他サービスで漏洩したパスワードを再利用してしまうケースは依然として多く、形式的なルールだけでは防ぎきれないリスクとして課題になっています。&#160; ユーザー本人に悪意がなくても、過去に漏洩したパスワードだと気づかず再利用している場合があります。このような状態のまま登録やログインを許可してしまうと、第三者によるなりすましログインやアカウント乗っ取りのリスクが高まり、ユーザー情報の閲覧、不正操作、継続的な不正アクセスなど、被害が連鎖的に広がる可能性があります。&#160; こうした状況を受け、SMSデータテックは、SaaS事業者が既存の認証フローに組み込みやすく、実運用の中で継続的に活用しやすいサービスとして「ダークウェブ流出PWチェッカー」を提供します。&#160; 製品概要&#160; 製品名：ダークウェブ流出PWチェッカー 概要：SaaS事業者向けに、漏洩済み認証情報の再利用を検知するAPIサービス  詳細は製品ページをご覧ください。  「ダークウェブ流出PWチェッカー」の主な特長&#160; 1．新規登録時に漏洩済みパスワードを検知&#160; ユーザー登録時にAPIを呼び出して漏洩済みパスワードと照合することで、すでに漏洩している認証情報による登録を防止できます。危険なパスワード利用が判明する前に対処できるため、ユーザー登録初期から認証リスクを抑えられます。&#160; 2．ログイン時に危険な認証情報の利用を検知&#160; ログイン時にもAPIを呼び出し、漏洩済み認証情報の利用による不正ログイン対策に活用できます。既に流出している認証情報でアクセスが試みられた場合も、早い段階での警告や追加対応につなげやすくなります。&#160; 3．既存ユーザーの認証リスクも継続的に確認可能&#160; 登録時点では問題がなかった場合でも、その後に認証情報が漏洩するケースがあります。本サービスは、新規ユーザーだけでなく既存ユーザーの定期的な棚卸しにも対応し、継続的なリスク確認を支援します。&#160; 4．API連携により既存システムへ組み込みやすい設計&#160; お客様のSaaSとAPI連携することで、登録時、ログイン時、パスワード変更時など、運用に合わせたタイミングで利用できます。既存の認証フローを大きく変えずに導入しやすい点も特長です。&#160; 5．不正ログイン発生後の対応負担を軽減&#160; 危険な認証情報を事前に把握しやすくなることで、不正ログイン発生後の調査対応、パスワード再設定対応、インシデント対応、問い合わせ対応などの運用負荷軽減にもつながります。&#160; 選ばれる理由&#160; 日本の情報に強い純国産のダークウェブ監視技術&#160; 本サービスは、SMSデータテックが提供する情報漏洩監視ツール「ダークウェブアイ」の技術を基盤としたサービスです。海外サービスでは拾いにくい日本国内の漏洩情報にも対応しやすいことが特長です。&#160; ダークウェブの専門家が収集する信頼性の高いデータ&#160; ダークウェブの情報収集にはリスクを伴います。本サービスでは、専門家が安全に収集したデータを活用できるため、お客様が直接ダークウェブへアクセスする必要はありません。&#160; API連携後の活用まで一貫して支援&#160; SMSデータテックでは、貴社システムとのAPI連携だけでなく、連携後のシステム構築や運用フローの設計・構築まで一貫して支援します。導入後の定着まで伴走できる体制を整えています。&#160; こんな方におすすめ&#160; 今後について&#160; 近年、情報漏洩や不正ログイン、アカウント乗っ取りといった脅威は、企業にとってますます身近な課題となっています。情報通信技術の進化に伴い、サービスの利便性が高まる一方で、認証情報の管理や不正アクセス対策の重要性も一層高まっています。&#160; こうした中で、企業のセキュリティ担当者には、日々変化する脅威や漏洩リスクを把握しながら、利用者の利便性と安全性の両立を意識した対策が求められていると私たちは考えています。&#160; 私たちSMSデータテックは、「ダークウェブ流出PWチェッカー」を通じて、漏洩済み認証情報の再利用による不正ログイン被害の未然防止を支援し、企業とユーザーの双方が安心してサービスを利用できる環境づくりに貢献してまいります。今後も、日本企業全体のセキュリティレベル向上を目指して取り組んでまいります。&#160;</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/launch-darkweb-leaked-password-checker/">【新サービス】漏洩済み認証情報の再利用を阻止するSaaS事業者向けAPIサービス「ダークウェブ流出PWチェッカー」をリリース</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" width="810" height="270" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DW_PW-checker.png" alt="" class="wp-image-35338" style="aspect-ratio:3.000115747439088;width:612px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DW_PW-checker.png 810w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DW_PW-checker-300x100.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DW_PW-checker-768x256.png 768w" sizes="(max-width: 810px) 100vw, 810px" /></figure>
</div>


<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、SaaS事業者向けに、漏洩済み認証情報の再利用を検知できるAPIサービス「ダークウェブ流出PWチェッカー」を2026年3月18日（水）にリリースしました。&nbsp;</p>



<p>近年、SaaS事業者においては、アカウント数の増加に伴い不正アクセスのリスクも高まっています。特に見落とされやすいのが、過去に外部で漏洩したID／パスワードが、登録時やログイン時に再利用されるケースです。パスワードの文字数や記号の有無といった形式的な条件を満たしていても、すでに漏洩している認証情報であれば安全とは言えず、不正ログインやアカウント乗っ取りの入口となるおそれがあります。&nbsp;</p>



<p>「ダークウェブ流出PWチェッカー」は、こうした課題に対し、ダークウェブ上の漏洩データと照合することで、危険な認証情報の再利用を検知するサービスです。お客様のSaaSとAPI連携することで、ユーザーの新規登録時・ログイン時など、任意のタイミングで認証情報の漏洩有無を自動確認できます。危険な認証情報が見つかった場合には、登録停止、警告表示、パスワード変更の促進など、SaaS事業者側のシステムに応じた対応につなげることが可能です。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>リリースの背景</strong>&nbsp;</h2>



<p>SaaSサービスにおける認証リスク対策では、これまでパスワード強度の担保や多要素認証の導入が進められてきました。一方で、ユーザーが過去に他サービスで漏洩したパスワードを再利用してしまうケースは依然として多く、形式的なルールだけでは防ぎきれないリスクとして課題になっています。&nbsp;</p>



<p>ユーザー本人に悪意がなくても、過去に漏洩したパスワードだと気づかず再利用している場合があります。このような状態のまま登録やログインを許可してしまうと、第三者によるなりすましログインやアカウント乗っ取りのリスクが高まり、ユーザー情報の閲覧、不正操作、継続的な不正アクセスなど、被害が連鎖的に広がる可能性があります。&nbsp;</p>



<p>こうした状況を受け、SMSデータテックは、SaaS事業者が既存の認証フローに組み込みやすく、実運用の中で継続的に活用しやすいサービスとして「ダークウェブ流出PWチェッカー」を提供します。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>製品概要</strong>&nbsp;</h2>



<p>製品名：ダークウェブ流出PWチェッカー <br>概要：SaaS事業者向けに、漏洩済み認証情報の再利用を検知するAPIサービス </p>



<p>詳細は製品ページをご覧ください。 </p>



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<div class="wp-block-button"><a class="wp-block-button__link wp-element-button"><strong>ダークウェブ流出PWチェッカーの詳細はこちら</strong></a></div>
</div>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>「ダークウェブ流出PWチェッカー」の主な特長</strong>&nbsp;</h3>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>1．新規登録時に漏洩済みパスワードを検知</strong>&nbsp;</h4>



<p>ユーザー登録時にAPIを呼び出して漏洩済みパスワードと照合することで、すでに漏洩している認証情報による登録を防止できます。危険なパスワード利用が判明する前に対処できるため、ユーザー登録初期から認証リスクを抑えられます。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>2．ログイン時に危険な認証情報の利用を検知</strong>&nbsp;</h4>



<p>ログイン時にもAPIを呼び出し、漏洩済み認証情報の利用による不正ログイン対策に活用できます。既に流出している認証情報でアクセスが試みられた場合も、早い段階での警告や追加対応につなげやすくなります。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>3．既存ユーザーの認証リスクも継続的に確認可能</strong>&nbsp;</h4>



<p>登録時点では問題がなかった場合でも、その後に認証情報が漏洩するケースがあります。本サービスは、新規ユーザーだけでなく既存ユーザーの定期的な棚卸しにも対応し、継続的なリスク確認を支援します。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>4．API連携により既存システムへ組み込みやすい設計</strong>&nbsp;</h4>



<p>お客様のSaaSとAPI連携することで、登録時、ログイン時、パスワード変更時など、運用に合わせたタイミングで利用できます。既存の認証フローを大きく変えずに導入しやすい点も特長です。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>5．不正ログイン発生後の対応負担を軽減</strong>&nbsp;</h4>



<p>危険な認証情報を事前に把握しやすくなることで、不正ログイン発生後の調査対応、パスワード再設定対応、インシデント対応、問い合わせ対応などの運用負荷軽減にもつながります。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>選ばれる理由</strong>&nbsp;</h2>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>日本の情報に強い純国産のダークウェブ監視技術</strong>&nbsp;</h4>



<p>本サービスは、SMSデータテックが提供する情報漏洩監視ツール「ダークウェブアイ」の技術を基盤としたサービスです。海外サービスでは拾いにくい日本国内の漏洩情報にも対応しやすいことが特長です。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>ダークウェブの専門家が収集する信頼性の高いデータ</strong>&nbsp;</h4>



<p>ダークウェブの情報収集にはリスクを伴います。本サービスでは、専門家が安全に収集したデータを活用できるため、お客様が直接ダークウェブへアクセスする必要はありません。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>API連携後の活用まで一貫して支援</strong>&nbsp;</h4>



<p>SMSデータテックでは、貴社システムとのAPI連携だけでなく、連携後のシステム構築や運用フローの設計・構築まで一貫して支援します。導入後の定着まで伴走できる体制を整えています。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>こんな方におすすめ</strong>&nbsp;</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>既に漏洩したID・パスワードで登録・ログインされるのを防ぎたい&nbsp;</li>



<li>なりすましログインやアカウント乗っ取りのリスクを減らしたい&nbsp;</li>



<li>既存ユーザーも含めて、漏洩リスクを定期的に確認したい&nbsp;</li>



<li>ダークウェブの漏洩情報を自社で調査するのは怖い&nbsp;</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>今後について</strong>&nbsp;</h2>



<p>近年、情報漏洩や不正ログイン、アカウント乗っ取りといった脅威は、企業にとってますます身近な課題となっています。情報通信技術の進化に伴い、サービスの利便性が高まる一方で、認証情報の管理や不正アクセス対策の重要性も一層高まっています。&nbsp;</p>



<p>こうした中で、企業のセキュリティ担当者には、日々変化する脅威や漏洩リスクを把握しながら、利用者の利便性と安全性の両立を意識した対策が求められていると私たちは考えています。&nbsp;</p>



<p>私たちSMSデータテックは、「ダークウェブ流出PWチェッカー」を通じて、漏洩済み認証情報の再利用による不正ログイン被害の未然防止を支援し、企業とユーザーの双方が安心してサービスを利用できる環境づくりに貢献してまいります。今後も、日本企業全体のセキュリティレベル向上を目指して取り組んでまいります。&nbsp;</p>



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<div class="wp-block-button"><a class="wp-block-button__link wp-element-button"><strong>ダークウェブ流出PWチェッカーの詳細はこちら</strong></a></div>
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			</item>
		<item>
		<title>「株式会社TradeOn」との戦略的パートナーシップ契約に関するお知らせ 〜DX/AI活用推進におけるプロフェッショナル人材・顧問紹介サービスの提供体制を強化〜</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/tradeon-partnership/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=tradeon-partnership</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[歌川]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Mar 2026 00:00:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35113</guid>

					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、代表取締役社長：松原 哲朗）は2026年2月1日付で、株式会社TradeOn（本社：東京都中央区、代表取締役：古賀 将之）とプロフェッショナル人材・顧問紹介サービスに関する戦略的なパートナーシップ契約を締結しました。本パートナーシップを通じて、クライアント企業のDX/AI活用推進をはじめとする経営・事業課題に対し、より実効性の高い支援体制を構築してまいります。 本パートナーシップの概要 背景と目的 企業におけるDXの加速やAI活用の本格化に伴い、高度な専門性を有するプロフェッショナル人材・顧問へのニーズが高まっています。そのため、両社の持つネットワークと知見を結集し、クライアント企業の成長を支援するDX/AI人材サービスを提供します。 協業領域 期待される効果 クライアントのリソース強化、戦略実行力向上、組織内ナレッジ蓄積支援など、企業成長を加速させる体制を構築してまいります。 代表者コメント 株式会社SMSデータテック 代表取締役社長 松原 哲朗 本パートナーシップを通じて、TradeOn様が有する高度なプロフェッショナル人材ネットワークと、当社のクライアント基盤およびDX支援の知見を掛け合わせることで、クライアント企業の課題に即した、スピード感あるDX戦略支援を実現してまいります。 株式会社TradeOn 代表取締役 古賀 将之 この度、DX支援において20年以上の圧倒的な実績を誇るSMSデータテック様と提携させていただけることを大変光栄に思っています。DX/AI活用の選択肢の一つとして、プロフェッショナル人材の活用は今後益々重要になってきます。本提携を通じて、TradeOnの2,000名のプロフェッショナル人材とSMSデータテック様の強みの掛け算によって、これまでに無いDX/AI活用の支援体制の実現を目指してまいります。 会社概要 株式会社SMSデータテック 所在地：東京都中央区明石町8-1 聖路加タワー29F代表者：代表取締役社長 松原 哲朗事業内容：ITサービス／DX支援／ITコンサルティング等 株式会社TradeOn 所在地：東京都中央区新川1丁目7-1-7F代表者：代表取締役 古賀 将之事業内容：プロフェッショナル人材紹介等（プロタレ等）URL：https://trade-on.jp/</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/tradeon-partnership/">「株式会社TradeOn」との戦略的パートナーシップ契約に関するお知らせ 〜DX/AI活用推進におけるプロフェッショナル人材・顧問紹介サービスの提供体制を強化〜</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、代表取締役社長：松原 哲朗）は2026年2月1日付で、株式会社TradeOn（本社：東京都中央区、代表取締役：古賀 将之）とプロフェッショナル人材・顧問紹介サービスに関する戦略的なパートナーシップ契約を締結しました。本パートナーシップを通じて、クライアント企業のDX/AI活用推進をはじめとする経営・事業課題に対し、より実効性の高い支援体制を構築してまいります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong><strong>本パートナーシップの概要</strong></strong></h2>



<h3 class="wp-block-heading">背景と目的</h3>



<p>企業におけるDXの加速やAI活用の本格化に伴い、高度な専門性を有するプロフェッショナル人材・顧問へのニーズが高まっています。そのため、両社の持つネットワークと知見を結集し、クライアント企業の成長を支援するDX/AI人材サービスを提供します。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong><strong><strong>協業領域</strong></strong></strong></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>プロフェッショナル人材を掛け合わせた、DX支援体制の強化</li>



<li>業界特化型ソリューションの共同展開</li>



<li>共催セミナー/情報発信による市場浸透</li>
</ul>



<h3 class="wp-block-heading">期待される効果</h3>



<p>クライアントのリソース強化、戦略実行力向上、組織内ナレッジ蓄積支援など、企業成長を加速させる体制を構築してまいります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">代表者コメント</h2>



<h3 class="wp-block-heading">株式会社SMSデータテック 代表取締役社長 松原 哲朗</h3>



<p>本パートナーシップを通じて、TradeOn様が有する高度なプロフェッショナル人材ネットワークと、当社のクライアント基盤およびDX支援の知見を掛け合わせることで、クライアント企業の課題に即した、スピード感あるDX戦略支援を実現してまいります。</p>



<h3 class="wp-block-heading">株式会社TradeOn 代表取締役 古賀 将之</h3>



<p>この度、DX支援において20年以上の圧倒的な実績を誇るSMSデータテック様と提携させていただけることを大変光栄に思っています。DX/AI活用の選択肢の一つとして、プロフェッショナル人材の活用は今後益々重要になってきます。本提携を通じて、TradeOnの2,000名のプロフェッショナル人材とSMSデータテック様の強みの掛け算によって、これまでに無いDX/AI活用の支援体制の実現を目指してまいります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">会社概要</h2>



<h3 class="wp-block-heading">株式会社SMSデータテック</h3>



<p>所在地：東京都中央区明石町8-1 聖路加タワー29F<br>代表者：代表取締役社長 松原 哲朗<br>事業内容：ITサービス／DX支援／ITコンサルティング等</p>



<h3 class="wp-block-heading">株式会社TradeOn</h3>



<p>所在地：東京都中央区新川1丁目7-1-7F<br>代表者：代表取締役 古賀 将之<br>事業内容：プロフェッショナル人材紹介等（プロタレ等）<br>URL：<a href="https://trade-on.jp/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">https://trade-on.jp/</span></mark></strong></a></p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/tradeon-partnership/">「株式会社TradeOn」との戦略的パートナーシップ契約に関するお知らせ 〜DX/AI活用推進におけるプロフェッショナル人材・顧問紹介サービスの提供体制を強化〜</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>日本IBMから、2025年に顕著な業績をあげたパートナー企業として「日本IBMパートナー・アワード2026」を受賞</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-partner-awards/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ibm-partner-awards</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[歌川]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Jan 2026 05:19:24 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=34425</guid>

					<description><![CDATA[<p>2026年1月27日（火）、日本アイ・ビー・エム株式会社（以下、日本IBM）主催のパートナー企業向けイベント「IBMパートナー・フォーラム2026」において、当社が「日本IBMパートナー・アワード2026」を受賞しました。 受賞概要 本アワードは、2025年に顕著な業績をおさめ、日本IBMのビジネス発展に寄与したパートナー企業5社に贈られるものです。当社は、米国フロリダ州で開催された「IBM TechXchange 2025」において、日本のパートナー企業として初めて講演を行いました。さらに、最先端テクノロジーを活用した先進的なソリューションへの積極的な取り組みが高く評価され、今回の受賞に至りました。 この度の受賞は、日本IBMとの強力なパートナーシップのもと、最先端テクノロジーへの挑戦を続けてきた成果であり、大変光栄に思います。 当社はこれまでにも、IBMテクノロジーを活用した革新的なIT・AIソリューション開発に取り組み、高い評価をいただいています。 その他、watsonx Japan User Group（現在は「watsonx 技術コミュニティー」）やISV Growth Forumでの事例講演・パネルディスカッションをはじめとする幅広い活動を通じてIBMエコシステムやコミュニティの発展に貢献してまいりました。 今後も日本IBMとの共創を通じて、お客様の安全なデジタル変革を支援してまいります。 IBMソリューションをはじめ、当社が提供するソリューションについてはこちらをご覧ください。https://www.sms-datatech.co.jp/products/</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-partner-awards/">日本IBMから、2025年に顕著な業績をあげたパートナー企業として「日本IBMパートナー・アワード2026」を受賞</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" width="602" height="435" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/02/画像1１.png" alt="" class="wp-image-34443" style="aspect-ratio:1.3839163518913888;width:686px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/02/画像1１.png 602w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/02/画像1１-300x217.png 300w" sizes="(max-width: 602px) 100vw, 602px" /></figure>
</div>


<p>2026年1月27日（火）、日本アイ・ビー・エム株式会社（以下、日本IBM）主催のパートナー企業向けイベント「IBMパートナー・フォーラム2026」において、当社が<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">「日本IBMパートナー・アワード2026」を受賞</mark></strong>しました。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>受賞概要</strong></h2>



<p>本アワードは、2025年に顕著な業績をおさめ、<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">日本IBMのビジネス発展に寄与したパートナー企業5社</mark></strong>に贈られるものです。当社は、米国フロリダ州で開催された「IBM TechXchange 2025」において、<strong>日本のパートナー企業として初めて</strong>講演を行いました。さらに、最先端テクノロジーを活用した<strong>先進的なソリューションへの積極的な取り組み</strong>が高く評価され、今回の受賞に至りました。<br></p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>イベント名</strong>：IBMパートナー・フォーラム2026</li>



<li><strong>アワード名</strong>：日本IBMパートナー・アワード2026</li>



<li><strong>日時</strong>：2026年1月27日（火）</li>



<li><strong>主催</strong>：日本IBM</li>



<li><strong>関連リンク（日本IBM公式サイト）</strong>：<a href="https://jp.newsroom.ibm.com/2026-01-27-IBM-Japan-Honors-Partner-of-the-Year-Awards-2026"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">https://jp.newsroom.ibm.com/2026-01-27-IBM-Japan-Honors-Partner-of-the-Year-Awards-2026</span></mark></strong></a></li>
</ul>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large is-resized"><img decoding="async" width="1024" height="768" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/02/image1-1024x768.jpg" alt="" class="wp-image-34441" style="width:658px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/02/image1-1024x768.jpg 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/02/image1-300x225.jpg 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/02/image1-768x576.jpg 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/02/image1-1536x1153.jpg 1536w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/02/image1.jpg 1999w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>
</div>


<p>この度の受賞は、日本IBMとの強力なパートナーシップのもと、最先端テクノロジーへの挑戦を続けてきた成果であり、大変光栄に思います。</p>



<p>当社はこれまでにも、<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">IBMテクノロジーを活用した革新的なIT・AIソリューション開発</mark></strong>に取り組み、高い評価をいただいています。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>IBM DXチャレンジ 全国大会 2022「ベストテクノロジー賞」受賞</strong></li>



<li><strong>IBM DXチャレンジ 全国大会 2023「最優秀賞」受賞</strong></li>



<li><strong>IBM TechXchange Summit Japan 2025（東京国際フォーラム）技術登壇、スポンサー出展</strong></li>



<li><strong>IBM TechXchange Orlando 2025（米国フロリダ州）技術登壇、Build with watsonxスポンサー出展</strong></li>
</ul>



<p>その他、watsonx Japan User Group（現在は「watsonx 技術コミュニティー」）やISV Growth Forumでの事例講演・パネルディスカッションをはじめとする幅広い活動を通じてIBMエコシステムやコミュニティの発展に貢献してまいりました。</p>



<p>今後も日本IBMとの共創を通じて、お客様の安全なデジタル変革を支援してまいります。</p>



<p>IBMソリューションをはじめ、当社が提供するソリューションについてはこちらをご覧ください。<br><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/" title=""><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">https://www.sms-datatech.co.jp/products/</span></mark></strong></a></p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-partner-awards/">日本IBMから、2025年に顕著な業績をあげたパートナー企業として「日本IBMパートナー・アワード2026」を受賞</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>日本IBM主催「ISV Growth Forum」事例講演・パネルディスカッションに当社代表の松原が登壇しました</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/isv-growth-forum/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=isv-growth-forum</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[歌川]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Dec 2025 04:50:28 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=33247</guid>

					<description><![CDATA[<p>2025年12月18日（木）、シャングリ・ラ東京で開催された日本IBM主催の「ISV Growth Forum ─ AIネイティブ時代を勝ち抜くための事業と技術の共創戦略」に、当社代表取締役社長の松原哲朗が事例講演およびパネルディスカッションに登壇しました。 イベント概要 本フォーラムは、AIエージェントを自社製品・サービスに組み込み、新たな付加価値を創出しようとするISV（独立系ソフトウェアベンダー）やIT企業の技術リーダー層を対象に、AIエージェント組み込みを成功させ事業成長に繋げるための具体的な道筋を提示するイベントです。当日は、日本IBMによるAIエージェントの最新技術動向や共創支援メニューの紹介に加え、AI組み込みを実践する企業による事例講演、パネルディスカッションや参加者同士の交流セッションが行われました。 事例講演 パネルディスカッション パネルディスカッションでは、ISV各社の代表や日本IBMの講師陣とともに、AIエージェント導入を成功に導くための共創戦略について議論を行いました。各社の実践事例や課題、IBMとの共創によるビジネス成長のポイントについて、活発な意見交換がなされました。 ISV Growth Forumへの参加を通じて、当社のAI組み込み型セキュリティ製品の開発事例と技術力を、多くのISV・IT企業の経営層や技術責任者の皆様にご紹介できたことを大変嬉しく思います。 今後もAIを活用した革新的なソリューションの開発を続け、お客様の安全なデジタル変革を支援してまいります。</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/isv-growth-forum/">日本IBM主催「ISV Growth Forum」事例講演・パネルディスカッションに当社代表の松原が登壇しました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="1024" height="768" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image2-1024x768.jpg" alt="" class="wp-image-33254" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image2-1024x768.jpg 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image2-300x225.jpg 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image2-768x576.jpg 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image2-1536x1153.jpg 1536w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image2.jpg 1999w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p>2025年12月18日（木）、シャングリ・ラ東京で開催された<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">日本IBM主催</mark></strong>の<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">「ISV Growth Forum ─ AIネイティブ時代を勝ち抜くための事業と技術の共創戦略」</mark></strong>に、当社代表取締役社長の松原哲朗が事例講演およびパネルディスカッションに登壇しました。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>イベント概要</strong></h2>



<p>本フォーラムは、AIエージェントを自社製品・サービスに組み込み、新たな付加価値を創出しようとするISV（独立系ソフトウェアベンダー）やIT企業の技術リーダー層を対象に、AIエージェント組み込みを成功させ事業成長に繋げるための具体的な道筋を提示するイベントです。当日は、日本IBMによるAIエージェントの最新技術動向や共創支援メニューの紹介に加え、AI組み込みを実践する企業による事例講演、パネルディスカッションや参加者同士の交流セッションが行われました。<br></p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>タイトル</strong>： ISV Growth Forum「AIネイティブ時代を勝ち抜くための事業と技術の共創戦略」</li>



<li><strong>開催日時</strong>： 2025年12月18日（木）</li>



<li><strong>場所：</strong>シャングリ・ラ東京「ザ・パビリオン」（27階）</li>



<li><strong>主催</strong>： 日本アイ・ビー・エム株式会社</li>



<li><strong>協力：</strong>株式会社翔泳社 CodeZine編集部、株式会社ビジネス・フォーラム事務局</li>



<li><strong>公式サイト</strong>：<a href="https://www.b-forum.net/event/jp2109abah/" target="_blank" rel="noopener" title=""><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">https://www.b-forum.net/event/jp2109abah/</span></mark></strong></a></li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>事例講演</strong></h2>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>講師</strong>：代表取締役社長 松原 哲朗　</li>



<li><strong>タイトル：<mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">　「IBM × SMSデータテック 共創によるAI組み込み製品の創出」</mark><br><br></strong>事例講演では、当社が日本IBMと共創し開発を進めているAI組み込み型セキュリティ製品について紹介しました。ダークウェブ上の情報漏洩を常時モニタリング・可視化する<strong>「ダークウェブアイ」</strong>や、セキュリティ情報メディアにAIを組み込んだ<strong>「セキュリティNOW!」</strong>など、LLM・AIを中核に据えた実践的なセキュリティプロダクトの開発事例と成果を発表しました。<br><br>また、InstructLabによるダークウェブ領域特化型LLMモデルの構築や、watsonx Orchestrateを活用したマルチエージェント構成による脅威インテリジェンスの高度化、Langfuseを用いたLLMOpsの実践についても解説し、DXチャレンジ2022「ベストテクノロジー賞」、DXチャレンジ2023「最優秀賞」の受賞実績を含め、技術・実績・市場展開の観点から当社の取り組みをご紹介しました。</li>
</ul>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="1024" height="768" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image1-1024x768.jpg" alt="" class="wp-image-33255" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image1-1024x768.jpg 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image1-300x225.jpg 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image1-768x576.jpg 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image1-1536x1153.jpg 1536w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image1.jpg 1999w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<h2 class="wp-block-heading">パネルディスカッション</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>タイトル：<mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">「AIエージェント導入を成功に導くための共創戦略」</mark></strong></li>



<li><strong>パネリスト：</strong>
<ul class="wp-block-list">
<li>代表取締役社長 <strong>松原 哲朗</strong></li>



<li>インテグラート株式会社 代表取締役社長 <strong>小川 康 氏</strong></li>



<li>株式会社MONO-X 代表取締役社長<strong> 下野 皓平 氏</strong></li>



<li>日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 エコシステム共創本部 広域共創ビジネス推進部 部長 <strong>山田 章一 氏</strong></li>



<li>日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 watsonx事業部 データプラットフォームテクニカルセールス 部長 <strong>瀬川 喜臣 氏</strong></li>
</ul>
</li>



<li><strong>モデレーター：</strong>株式会社翔泳社 CodeZine編集長 <strong>近藤 佑子 氏</strong></li>
</ul>



<p>パネルディスカッションでは、ISV各社の代表や日本IBMの講師陣とともに、AIエージェント導入を成功に導くための共創戦略について議論を行いました。各社の実践事例や課題、IBMとの共創によるビジネス成長のポイントについて、活発な意見交換がなされました。</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="1024" height="768" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image3-1024x768.jpg" alt="" class="wp-image-33256" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image3-1024x768.jpg 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image3-300x225.jpg 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image3-768x576.jpg 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image3-1536x1153.jpg 1536w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/01/image3.jpg 1999w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure>



<p>ISV Growth Forumへの参加を通じて、当社のAI組み込み型セキュリティ製品の開発事例と技術力を、多くのISV・IT企業の経営層や技術責任者の皆様にご紹介できたことを大変嬉しく思います。</p>



<p>今後もAIを活用した革新的なソリューションの開発を続け、お客様の安全なデジタル変革を支援してまいります。</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/isv-growth-forum/">日本IBM主催「ISV Growth Forum」事例講演・パネルディスカッションに当社代表の松原が登壇しました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>本社移転完了のお知らせ</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/office-relocation-completed/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=office-relocation-completed</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[佐々木]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Dec 2025 12:15:11 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/?post_type=news&#038;p=31431</guid>

					<description><![CDATA[<p>平素より格別のご支援を賜り、誠にありがとうございます。株式会社SMSデータテックは、本日2025年12月15日より、下記住所にて新本社での営業を開始いたしましたのでお知らせいたします。これまで旧本社において賜りました皆様のご支援に、心より御礼申し上げます。今回の本社移転を機に、社員一同、より一層お客様に価値あるサービスをご提供できるよう努めてまいります。今後とも変わらぬご支援・ご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。 新本社住所 〒104-0044東京都中央区明石町8-1 聖路加タワー29F∇連絡先電話番号　03-6222-0831※電話番号は変更ございません</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>平素より格別のご支援を賜り、誠にありがとうございます。<br>株式会社SMSデータテックは、本日2025年12月15日より、下記住所にて新本社での営業を開始いたしましたのでお知らせいたします。<br>これまで旧本社において賜りました皆様のご支援に、心より御礼申し上げます。<br>今回の本社移転を機に、社員一同、より一層お客様に価値あるサービスをご提供できるよう努めてまいります。<br>今後とも変わらぬご支援・ご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong><strong>新本社住所</strong></strong></h3>



<p>〒104-0044<br>東京都中央区明石町8-1 聖路加タワー29F<br>∇連絡先<br>電話番号　03-6222-0831<br>※電話番号は変更ございません</p>


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			</item>
		<item>
		<title>本社移転のお知らせ</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/office-relocation/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=office-relocation</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[佐々木]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Dec 2025 12:15:01 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>平素より格別のご支援を賜り、誠にありがとうございます。このたび弊社 株式会社SMSデータテックは、事業拡大に伴い、下記の通り本社を移転いたしますのでお知らせいたします。 新本社住所 〒104-0044東京都中央区明石町8-1　聖路加タワー29F（移転日：2025年12月15日 / 営業開始日：2025年12月15日） 旧本社住所 〒104-0043東京都中央区湊3-5-10 VORT 新富町3F 本社移転を機に、社員一同、より一層のサービス向上に努めてまいります。今後ともご支援・ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>平素より格別のご支援を賜り、誠にありがとうございます。<br>このたび弊社 株式会社SMSデータテックは、事業拡大に伴い、下記の通り本社を移転いたしますのでお知らせいたします。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong><strong>新本社住所</strong></strong></h3>



<p>〒104-0044<br>東京都中央区明石町8-1　聖路加タワー29F<br>（移転日：2025年12月15日 / 営業開始日：2025年12月15日）</p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong><strong><strong>旧本社住所</strong></strong></strong></h3>



<p>〒104-0043<br>東京都中央区湊3-5-10 VORT 新富町3F</p>



<p>本社移転を機に、社員一同、より一層のサービス向上に努めてまいります。<br>今後ともご支援・ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。</p>


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			</item>
		<item>
		<title>株式会社ZEALOTの株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/zealot-20250523/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=zealot-20250523</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[影浦]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 May 2025 10:30:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/?post_type=news&#038;p=29845</guid>

					<description><![CDATA[<p>当社は2025年5月23日開催の取締役会において、株式会社ZEALOT（本社：東京都豊島区、代表取締役：常盤　臣）の株式を取得（完全子会社化）することについて決議しましたので、お知らせいたします。 【取得の背景・目的】ZEALOT社は2008年の設立以来、Webシステムやスマートフォンアプリの開発、クラウドインフラ構築などを中心としたシステム開発事業を展開しています。特にAWSをはじめとするクラウド領域において高い専門性と実績を有し、オープンソースやブロックチェーン技術の活用にも注力しています。また、エンジニアの育成や柔軟な組織運営体制を整備しており、技術基盤と人材基盤の両面において、当社グループとの事業連携が可能であると判断しております。当社は、ITホールディングス体制への移行を視野に入れた事業拡大方針のもと、専門性を有する企業との連携を強化しています。本件株式取得は、当社のクラウド関連事業の強化、及びエンジニアリソースの拡充を目的とするものです。 【今後の体制と運営方針】本件株式取得後も、ZEALOT社は既存の経営体制を維持し、当社の完全子会社として独立した事業運営を継続します。当社は、グループ内の経営資源を活用しながら、技術開発、営業活動、人材採用等の面で必要な支援を行う予定です。また、グループ全体でのシステム開発力・クラウド対応力の向上、およびユーザー企業との直接取引機会の拡大を図ることを目的に、両社の協業体制を構築してまいります。 【このニュースリリースの詳細はこちら】株式会社 ZEALOT の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/zealot-20250523/">株式会社ZEALOTの株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>当社は2025年5月23日開催の取締役会において、株式会社ZEALOT（本社：東京都豊島区、代表取締役：常盤　臣）の株式を取得（完全子会社化）することについて決議しましたので、お知らせいたします。</p>



<p><strong>【取得の背景・目的】</strong><br>ZEALOT社は2008年の設立以来、Webシステムやスマートフォンアプリの開発、クラウドインフラ構築などを中心としたシステム開発事業を展開しています。特にAWSをはじめとするクラウド領域において高い専門性と実績を有し、オープンソースやブロックチェーン技術の活用にも注力しています。<br>また、エンジニアの育成や柔軟な組織運営体制を整備しており、技術基盤と人材基盤の両面において、当社グループとの事業連携が可能であると判断しております。<br>当社は、ITホールディングス体制への移行を視野に入れた事業拡大方針のもと、専門性を有する企業との連携を強化しています。本件株式取得は、当社のクラウド関連事業の強化、及びエンジニアリソースの拡充を目的とするものです。</p>



<p><strong>【今後の体制と運営方針】</strong><br>本件株式取得後も、ZEALOT社は既存の経営体制を維持し、当社の完全子会社として独立した事業運営を継続します。当社は、グループ内の経営資源を活用しながら、技術開発、営業活動、人材採用等の面で必要な支援を行う予定です。<br>また、グループ全体でのシステム開発力・クラウド対応力の向上、およびユーザー企業との直接取引機会の拡大を図ることを目的に、両社の協業体制を構築してまいります。</p>



<p><strong>【このニュースリリースの詳細はこちら】</strong><br><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BEZEALOT%E3%81%AE%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E5%8F%96%E5%BE%97%EF%BC%88%E5%AE%8C%E5%85%A8%E5%AD%90%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%8C%96%EF%BC%89%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B.pdf" title="株式会社 ZEALOT の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ">株式会社 ZEALOT の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</a></span></mark></strong></p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/zealot-20250523/">株式会社ZEALOTの株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
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