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	<title>インフォメーション | SMS DataTech</title>
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	<title>インフォメーション | SMS DataTech</title>
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	<item>
		<title>話題のヒューマノイド（人型ロボット）「シナモン」を導入サポート付きで販売スタート～フィジカルAIを導入検討される全国の工場などが対象～</title>
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		<dc:creator><![CDATA[前多仁衣奈]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2026 08:17:04 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、代表取締役社長 松原哲朗、以下「SMSデータテック」）は、ドーナッツロボティクス株式会社（本社：東京都、代表取締役小野泰助）と販売代理店契約を締結し、ドーナッツロボティクスが開発するヒューマノイド「シナモン」シリーズの販売を開始することを発表いたします。 SMSデータテックは、2001年の設立以来、官公庁、金融、流通、製造業界など幅広い分野において、ITシステムの開発・運用を手がけてきた、600名超のエンジニアを擁するIT企業です。長年にわたりIT運用のプロフェッショナルとして培ってきた運用設計力と現場実装力を基盤に、近年では「AI運用」を重点領域として掲げ、事業を展開しています。単なるPoCや導入にとどまらず、AIを実際の現場に定着させ、継続的に成果を生み出すことに重点を置き、AIシステムの導入から運用・保守、自動化までを一貫して支援しています。 本提携を通じて、ヒューマノイドロボットの導入支援に加え、現地設置、ネットワーク構築、運用サポートまでをワンストップで提供することで、フィジカルAI領域におけるAI運用の確立と社会実装を推進してまいります。 ドーナッツロボティクスは、今年1月、最新のVLM（Vision-Language-Model＝画像・言語を統合して理解するAIモデル）搭載の次世代ヒューマノイド「シナモン1」を発表。この発表イベントには、全てのキーTV局と13もの媒体が駆けつけ、大きく報じました。その後も、2月には、世界初の「サイレント ジェスチャー コントロール」機能を発表。さらに、4月には小型ヒューマノイド「cinnamon mini」を公開し、四足歩行ロボットとの連携やフィジカルAI領域での取り組みを拡大するなど、ヒューマノイドの社会実装に向けた開発を加速しています。 当社が販売代理を行う「シナモン1」は、画像や音声を理解し、自律的に判断・行動することが可能。製造業の生産ラインや物流、介護・福祉施設、商業施設の受付など、幅広い分野での活用が期待されています。 とはいえ、ヒューマノイドに出来ることはまだまだ少なく、今回は、工場でのいくつかの動きに限定して、購入企業の皆様とデータ取得を進めたいと考えております。取扱いを開始するラインナップは、ヒューマノイド「cinnamon 1」だけでなく、車輪型ヒューマノイド「cinnamon crew」も含まれます。 本提携においてSMSデータテックは、ドーナッツロボティクスのヒューマノイドロボットの販売代理店として、法人顧客への提案・販売活動を行います。加えて、SMSデータテックが長年培ってきたITシステムの導入・運用ノウハウを活かし、ロボットの現地設置、ネットワーク環境の構築、導入後の運用サポートまでをワンストップで提供します。これにより、ロボット導入に際して顧客が抱える「設置や運用が難しい」という課題を解消し、スムーズな導入を実現します。 日本では少子高齢化に伴う深刻な人手不足が進行しており、製造業やサービス業を中心にロボットの活用に対する期待が高まっています。ドーナッツロボティクスは、SMSデータテックの全国規模の顧客基盤と現場対応力を活用することで、ヒューマノイドロボットの社会実装を加速してまいります。このようにして、両社でヒューマノイドと人が共存する社会の実現に貢献できると信じ、開発を続けてまいります。 SMSデータテックとは 2001年に設立し、官公庁や金融・流通・製造業界などに導入された基幹システムの運用・保守業務を担う会社としてスタートしました。その後、システム開発やITコンサルティングへと事業を拡大し、現在では600名超のエンジニアを擁するIT企業へと成長。2025年には東証TPM市場（TOKYO PRO Market）に上場を果たしました。近年は、「AI運用ならSMSデータテック」をスローガンに掲げ、長年培ってきたシステム運用の知見を活かしながら、DX推進支援や運用自動化ソリューションの提供、AI・データサイエンス・セキュリティ分野への取り組みを強化しています。 ドーナッツロボティクスとは 2014年に創業しロボット開発を続け、2017年に『羽田空港ロボット実験プロジェクト』に採択されました。2024年にはイノベーションを推進するスタートアップを表彰する『EY Innovative Startup 2024』（ロボティクス部門）を受賞。これまで、国内の各番組や幅広いメディアのほか、海外からも大きく注目を集めています。ドーナッツロボティクス株式会社ホームページ 本件に関するお問い合わせ 以下のお問合せフォームよりご連絡下さい。株式会社SMSデータテック お問い合わせフォーム広報担当：秋井、前多</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/donutrobotics-cinnamon/">話題のヒューマノイド（人型ロボット）「シナモン」を導入サポート付きで販売スタート～フィジカルAIを導入検討される全国の工場などが対象～</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1440" height="854" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/ドーナツロボティクス_cinnamon1_社名製品名入り.webp" alt="" class="wp-image-36396" style="aspect-ratio:1.4982441765187873;width:660px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/ドーナツロボティクス_cinnamon1_社名製品名入り.webp 1440w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/ドーナツロボティクス_cinnamon1_社名製品名入り-300x178.webp 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/ドーナツロボティクス_cinnamon1_社名製品名入り-1024x607.webp 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/ドーナツロボティクス_cinnamon1_社名製品名入り-768x455.webp 768w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>
</div>


<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、代表取締役社長 松原哲朗、以下「SMSデータテック」）は、ドーナッツロボティクス株式会社（本社：東京都、代表取締役小野泰助）と販売代理店契約を締結し、ドーナッツロボティクスが開発するヒューマノイド「シナモン」シリーズの販売を開始することを発表いたします。</p>



<p>SMSデータテックは、2001年の設立以来、官公庁、金融、流通、製造業界など幅広い分野において、ITシステムの開発・運用を手がけてきた、600名超のエンジニアを擁するIT企業です。長年にわたりIT運用のプロフェッショナルとして培ってきた運用設計力と現場実装力を基盤に、近年では「AI運用」を重点領域として掲げ、事業を展開しています。単なるPoCや導入にとどまらず、AIを実際の現場に定着させ、継続的に成果を生み出すことに重点を置き、AIシステムの導入から運用・保守、自動化までを一貫して支援しています。</p>



<p>本提携を通じて、ヒューマノイドロボットの導入支援に加え、現地設置、ネットワーク構築、運用サポートまでをワンストップで提供することで、フィジカルAI領域におけるAI運用の確立と社会実装を推進してまいります。</p>



<p>ドーナッツロボティクスは、今年1月、最新のVLM（Vision-Language-Model＝画像・言語を統合して理解するAIモデル）搭載の次世代ヒューマノイド「シナモン1」を発表。この発表イベントには、全てのキーTV局と13もの媒体が駆けつけ、大きく報じました。その後も、2月には、世界初の「サイレント ジェスチャー コントロール」機能を発表。さらに、4月には小型ヒューマノイド「cinnamon mini」を公開し、四足歩行ロボットとの連携やフィジカルAI領域での取り組みを拡大するなど、ヒューマノイドの社会実装に向けた開発を加速しています。</p>



<p>当社が販売代理を行う「シナモン1」は、画像や音声を理解し、自律的に判断・行動することが可能。製造業の生産ラインや物流、介護・福祉施設、商業施設の受付など、幅広い分野での活用が期待されています。</p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img decoding="async" width="605" height="321" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/画像2.jpg" alt="" class="wp-image-36281" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/画像2.jpg 605w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/画像2-300x159.jpg 300w" sizes="(max-width: 605px) 100vw, 605px" /></figure>
</div>


<p>とはいえ、ヒューマノイドに出来ることはまだまだ少なく、今回は、工場でのいくつかの動きに限定して、購入企業の皆様とデータ取得を進めたいと考えております。取扱いを開始するラインナップは、ヒューマノイド「cinnamon 1」だけでなく、車輪型ヒューマノイド「cinnamon crew」も含まれます。</p>



<p>本提携においてSMSデータテックは、ドーナッツロボティクスのヒューマノイドロボットの販売代理店として、法人顧客への提案・販売活動を行います。加えて、SMSデータテックが長年培ってきたITシステムの導入・運用ノウハウを活かし、ロボットの現地設置、ネットワーク環境の構築、導入後の運用サポートまでをワンストップで提供します。これにより、ロボット導入に際して顧客が抱える「設置や運用が難しい」という課題を解消し、スムーズな導入を実現します。</p>



<p>日本では少子高齢化に伴う深刻な人手不足が進行しており、製造業やサービス業を中心にロボットの活用に対する期待が高まっています。ドーナッツロボティクスは、SMSデータテックの全国規模の顧客基盤と現場対応力を活用することで、ヒューマノイドロボットの社会実装を加速してまいります。このようにして、両社でヒューマノイドと人が共存する社会の実現に貢献できると信じ、開発を続けてまいります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>SMSデータテックとは</strong></h2>



<p>2001年に設立し、官公庁や金融・流通・製造業界などに導入された基幹システムの運用・保守業務を担う会社としてスタートしました。その後、システム開発やITコンサルティングへと事業を拡大し、現在では600名超のエンジニアを擁するIT企業へと成長。2025年には東証TPM市場（TOKYO PRO Market）に上場を果たしました。近年は、「AI運用ならSMSデータテック」をスローガンに掲げ、長年培ってきたシステム運用の知見を活かしながら、DX推進支援や運用自動化ソリューションの提供、AI・データサイエンス・セキュリティ分野への取り組みを強化しています。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="block-943323b4-e851-4b87-b217-573d731520f2"><strong>ドーナッツロボティクスとは</strong></h2>



<p>2014年に創業しロボット開発を続け、2017年に『羽田空港ロボット実験プロジェクト』に採択されました。2024年にはイノベーションを推進するスタートアップを表彰する『EY Innovative Startup 2024』（ロボティクス部門）を受賞。これまで、国内の各番組や幅広いメディアのほか、海外からも大きく注目を集めています。<br><a href="https://www.donutrobotics.com/" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">ドーナッツロボティクス株式会社ホームページ</span></mark></a></p>



<h3 class="wp-block-heading" id="block-943323b4-e851-4b87-b217-573d731520f2"><strong>本件に関するお問い合わせ</strong></h3>



<p>以下のお問合せフォームよりご連絡下さい。<br><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/contact" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">株式会社SMSデータテック お問い合わせフォーム</span></mark></a><br>広報担当：秋井、前多</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/donutrobotics-cinnamon/">話題のヒューマノイド（人型ロボット）「シナモン」を導入サポート付きで販売スタート～フィジカルAIを導入検討される全国の工場などが対象～</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>チェックフィールド株式会社の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/checkfield-2026/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=checkfield-2026</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[前多仁衣奈]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2026 00:00:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>当社は2026年5月29日開催の取締役会において、チェックフィー ルド株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役：目代純平）の株式を取得（完全子会社化）することについて決議しましたので、お知らせいたします。 取得の背景・目的 チェックフィールド株式会社は、顧客企業の情報システム部門に対する運用アドバイスをはじめ、ヘルプデスク、サーバ運用、キッティング等のITアウトソーシング分野において高い専門性と豊富な実績を有しております。また、同社が展開する「ITコンシェルジュ」は、お客様のITに関する様々な課題をワンストップで支援するサービスとして、多くの企業に対するIT運用支援実績を有しております。当社グループは、システム開発からインフラ構築・運用、AI活用までを一貫して提供できる体制の強化を進めております。チェックフィールド株式会社が有する運用・アウトソーシング分野の知見や顧客基盤と、当社グループが有する技術力・営業基盤を融合することで、より付加価値の高いサービス提供が可能になると考えております。また、本件株式取得により、両社が保有する技術・ノウハウ・顧客基盤を統合するとともに、経営方針の統一および迅速な意思決定を実現し、グループ全体として機動的かつ戦略的な事業展開を推進してまいります。特に、チェックフィールド株式会社が長年培ってきた「ITコンシェルジュ」サービスについては、当社グループの営業力・技術力・人材基盤を活用することでさらなる事業拡大を図り、中堅・中小企業を中心としたお客様のIT運用課題をより幅広く支援できる体制の構築を目指してまいります。当社は、本件株式取得が当社グループの事業基盤強化と企業価値向上に資するものと判断し、チェックフィールド株式会社を完全子会社化することといたしました。 今後の体制と運営方針 本件株式取得後も、チェックフィールド株式会社は、目代代表取締役のもと、これまで培ってきた事業運営方針を継承し、既存のお客様へのサービス提供を継続しながら、当社の完全子会社として事業運営を行ってまいります。当社は、グループ内の経営資源を活用しながら、営業活動、人材採用・育成、技術交流等の面で必要な支援を行う予定です。また、当社グループとチェックフィールド株式会社の連携を強化することで、ITアウトソーシング領域におけるサービス提供力の向上を図るとともに、グループ全体の競争力強化および事業拡大を推進してまいります。 【チェックフィールド株式会社の詳細はこちら】チェックフィールド株式会社HP毎月定額IT運用コンサルティングサービス「ITコンシェルジュ」 【このニュースリリースのIR詳細はこちら】チェックフィールド株式会社の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/checkfield-2026/">チェックフィールド株式会社の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>当社は2026年5月29日開催の取締役会において、チェックフィー ルド株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役：目代純平）の株式を取得（完全子会社化）することについて決議しましたので、お知らせいたします。</p>



<h2 class="wp-block-heading">取得の背景・目的</h2>



<p>チェックフィールド株式会社は、顧客企業の情報システム部門に対する運用アドバイスをはじめ、ヘルプデスク、サーバ運用、キッティング等のITアウトソーシング分野において高い専門性と豊富な実績を有しております。また、同社が展開する「ITコンシェルジュ」は、お客様のITに関する様々な課題をワンストップで支援するサービスとして、多くの企業に対するIT運用支援実績を有しております。<br>当社グループは、システム開発からインフラ構築・運用、AI活用までを一貫して提供できる体制の強化を進めております。チェックフィールド株式会社が有する運用・アウトソーシング分野の知見や顧客基盤と、当社グループが有する技術力・営業基盤を融合することで、より付加価値の高いサービス提供が可能になると考えております。<br>また、本件株式取得により、両社が保有する技術・ノウハウ・顧客基盤を統合するとともに、経営方針の統一および迅速な意思決定を実現し、グループ全体として機動的かつ戦略的な事業展開を推進してまいります。<br>特に、チェックフィールド株式会社が長年培ってきた「ITコンシェルジュ」サービスについては、当社グループの営業力・技術力・人材基盤を活用することでさらなる事業拡大を図り、中堅・中小企業を中心としたお客様のIT運用課題をより幅広く支援できる体制の構築を目指してまいります。<br>当社は、本件株式取得が当社グループの事業基盤強化と企業価値向上に資するものと判断し、チェックフィールド株式会社を完全子会社化することといたしました。</p>



<h2 class="wp-block-heading" id="block-943323b4-e851-4b87-b217-573d731520f2">今後の体制と運営方針</h2>



<p>本件株式取得後も、チェックフィールド株式会社は、目代代表取締役のもと、これまで培ってきた事業運営方針を継承し、既存のお客様へのサービス提供を継続しながら、当社の完全子会社として事業運営を行ってまいります。<br>当社は、グループ内の経営資源を活用しながら、営業活動、人材採用・育成、技術交流等の面で必要な支援を行う予定です。また、当社グループとチェックフィールド株式会社の連携を強化することで、ITアウトソーシング領域におけるサービス提供力の向上を図るとともに、グループ全体の競争力強化および事業拡大を推進してまいります。</p>



<p></p>



<p><strong>【チェックフィールド株式会社の詳細はこちら】</strong><br><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.checkfield.co.jp/" target="_blank" rel="noopener" title="">チェックフィールド株式会社HP</a></span></mark><br><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.cfitc.jp/" target="_blank" rel="noopener" title="">毎月定額IT運用コンサルティングサービス「ITコンシェルジュ」</a></span></mark></p>



<p><strong>【このニュースリリースのIR詳細はこちら】</strong><br><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><a href="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AE%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E5%8F%96%E5%BE%97%EF%BC%88%E5%AE%8C%E5%85%A8%E5%AD%90%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%8C%96%EF%BC%89%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B.pdf" target="_blank" rel="noopener" title="">チェックフィールド株式会社の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</a></span></mark></p>



<p></p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/checkfield-2026/">チェックフィールド株式会社の株式取得（完全子会社化）に関するお知らせ</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「2026 IBM Partner Plus Awards（最優秀新規参画パートナー部門）」を受賞しました　〜世界55,000社のIBMパートナーの中から、グローバル30社の一社に選出〜</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm_partner-plus-awards/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ibm_partner-plus-awards</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[前多仁衣奈]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 May 2026 08:52:39 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35906</guid>

					<description><![CDATA[<p>この度、当社は「2026 IBM Partner Plus Awards（最優秀新規参画パートナー部門）」を受賞しました。また、2026年5月4日（月）米国マサチューセッツ州ボストンで開催された「IBM Think 2026 &#8211; IBM Partner Plus Day」にて表彰いただきました。 受賞概要 本アワードは、IBMパートナーとしての活動を通じてIBMエコシステムに顕著な貢献を果たしたパートナー企業を、世界5地域・7カテゴリーで表彰するものです。2025年9月〜11月の応募期間に世界中から数百件のエントリーが集まる中、専門性・パートナーシップ・影響力・革新性・ストーリー性の観点から審査が行われ、受賞企業が選出されました。 受賞スピーチ IBM Partner Plus Day の「Japan GEO Session」では、受賞各社が壇上に立ちました。日本では全カテゴリから7社が選出されており、当社はその7社に名を連ね、代表の松原がスピーチを行いました。 表彰コメントとともに、IBMテクノロジーを活用したセキュリティやAIガバナンスに関する当社の取り組みについても紹介しました。 この度の受賞は、IBMとの強力なパートナーシップのもと最先端テクノロジーへの挑戦を続けてきた当社の取り組みがグローバルの場で評価されたものであり、大変光栄に思います。 当社はこれまでにも、IBMテクノロジーを活用した革新的なIT・AIソリューション開発に取り組み、高い評価をいただいています。 今後もIBM様との共創を通じて、お客様の安全なデジタル変革を支援してまいります。IBMソリューションをはじめ、当社が提供するソリューションについてはこちらをご覧ください。</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm_partner-plus-awards/">「2026 IBM Partner Plus Awards（最優秀新規参画パートナー部門）」を受賞しました　〜世界55,000社のIBMパートナーの中から、グローバル30社の一社に選出〜</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large is-resized"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Partner-Plus-Awards-1024x768.jpg" alt="" class="wp-image-35414" style="width:581px;height:auto"/></figure>
</div>


<p><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color"><strong>この度、当社は「2026 IBM Partner Plus Awards（最優秀新規参画パートナー部門）」を受賞しました。</strong></mark><br>また、2026年5月4日（月）米国マサチューセッツ州ボストンで開催された「IBM Think 2026 &#8211; IBM Partner Plus Day」にて表彰いただきました。</p>



<h2 class="wp-block-heading">受賞概要</h2>



<p>本アワードは、IBMパートナーとしての活動を通じてIBMエコシステムに顕著な貢献を果たしたパートナー企業を、世界5地域・7カテゴリーで表彰するものです。<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">2025年9月〜11月の応募期間に世界中から数百件のエントリーが集まる中、専門性・パートナーシップ・影響力・革新性・ストーリー性の観点から審査が行われ、受賞企業が選出されました。</mark></strong></p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>表彰イベント名</strong>：IBM Think 2026</li>



<li><strong>受賞アワード名</strong>：2026 IBM Partner Plus Awards</li>



<li><strong>日付</strong>：2026年5月4日（月）</li>



<li><strong>場所</strong>：Thomas M. Menino Convention &amp; Exhibition Center（MCEC）、米国マサチューセッツ州ボストン</li>



<li><strong>主催</strong>：IBM</li>



<li><strong>関連リンク（IBM公式サイト）</strong>：<a href="https://www.ibm.com/jp-ja/partnerplus/awards-winners#tabs-fw-7d7c7dcb66-item-667d01e139-tab" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;"><strong>https://www.ibm.com/jp-ja/partnerplus/awards-winners#tabs-fw-7d7c7dcb66-item-667d01e139-tab</strong></span></mark></a></li>
</ul>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large is-resized"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Partner-Plus-Awards-受賞-1024x1024.jpg" alt="" class="wp-image-35415" style="width:569px;height:auto"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">受賞スピーチ</h2>



<p>IBM Partner Plus Day の「Japan GEO Session」では、受賞各社が壇上に立ちました。日本では全カテゴリから7社が選出されており、当社はその7社に名を連ね、代表の松原がスピーチを行いました。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>イベント名</strong>：IBM Think 2026 &#8211; IBM Partner Plus Day</li>



<li><strong>セッション名</strong>：Japan GEO Session</li>



<li><strong>受賞者</strong>：代表取締役 松原哲朗</li>



<li><strong>日時</strong>：2026年5月4日（月）13:15〜14:45</li>



<li><strong>会場</strong>：Room 206 A/B, Level 2, MCEC</li>
</ul>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Partner-Plus-Awards-受賞スピーチ.png" alt="" class="wp-image-35416"/></figure>
</div>


<p>表彰コメントとともに、IBMテクノロジーを活用したセキュリティやAIガバナンスに関する当社の取り組みについても紹介しました。</p>



<p></p>



<p>この度の受賞は、<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">IBMとの強力なパートナーシップのもと最先端テクノロジーへの挑戦を続けてきた当社の取り組み</mark></strong>がグローバルの場で評価されたものであり、大変光栄に思います。</p>



<p>当社はこれまでにも、IBMテクノロジーを活用した革新的なIT・AIソリューション開発に取り組み、高い評価をいただいています。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>IBM DXチャレンジ 全国大会 2022「ベストテクノロジー賞」受賞</strong></li>



<li><strong>IBM DXチャレンジ 全国大会 2023「最優秀賞」受賞</strong></li>



<li><strong>IBM TechXchange Summit Japan 2025（東京国際フォーラム）技術登壇、スポンサー出展</strong></li>



<li><strong>IBM TechXchange Orlando 2025（米国フロリダ州）技術登壇、Build with watsonxスポンサー出展</strong></li>



<li><strong>日本IBMパートナー・アワード2026 受賞</strong></li>



<li><strong>IBM Think 2026（米国マサチューセッツ州）watsonx in Actionスポンサー出展</strong></li>
</ul>



<p>今後もIBM様との共創を通じて、お客様の安全なデジタル変革を支援してまいります。<br>IBMソリューションをはじめ、当社が提供するソリューションについては<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/#Products6"><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><strong><span style="text-decoration: underline;">こちら</span></strong></mark></a>をご覧ください。</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm_partner-plus-awards/">「2026 IBM Partner Plus Awards（最優秀新規参画パートナー部門）」を受賞しました　〜世界55,000社のIBMパートナーの中から、グローバル30社の一社に選出〜</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>米国ボストン開催「IBM Think 2026」にwatsonx in Actionスポンサーとして出展いたしました</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-think-2026/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ibm-think-2026</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[歌川]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 May 2026 08:48:20 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35903</guid>

					<description><![CDATA[<p>2026年5月4日〜7日、米国マサチューセッツ州ボストンで開催された「IBM Think 2026」に、当社がwatsonx in Actionスポンサーとして参加しました。当社ソリューションのブース出展を行い、世界各地のパートナー・技術者・意思決定者の方々と幅広く交流しました。 イベント概要 IBM Think は、AIをビジネスの中核に据えた事業変革——「Agentic AIの時代」への移行をテーマに、世界中のエグゼクティブ・事業部門リーダー・ITリーダーが一堂に会するIBMの年次ビジネスカンファレンスです。2026年は米国マサチューセッツ州ボストンにて開催され、AIエージェントの活用・データ基盤・自動化・ハイブリッドをはじめとするエンタープライズAIの最前線が発信されました。 ブース出展 当社はwatsonx in Actionスポンサーとしてブースを出展し、情報漏洩監視ソリューションをご紹介しました。ダークウェブ情報漏洩監視ツール「ダークウェブアイ」およびAIガバナンスソリューションのデモンストレーションを実施し、来場者の方々と直接対話する機会を設けました。 AI推進やセキュリティに関心のある技術者・開発者・ビジネスリーダーなど、幅広い方々と意見交換を行いました。情報漏洩リスクへの対応やAIガバナンスの実装に関する課題認識がグローバルで共通していることを、改めて実感できる機会となりました。製品の詳細についてはこちらをご覧ください。 IBM Think 2026への参加を通じて、当社の情報漏洩監視ソリューションをグローバルの場で発信することができました。ご来場いただきました皆様に、心より御礼申し上げます。 今後も当社をより一層ご理解いただけるよう、積極的にITソリューションの開発・提供をしてまいります。IBMソリューションをはじめ、当社が提供するソリューションについてはこちらをご覧ください。</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-think-2026/">米国ボストン開催「IBM Think 2026」にwatsonx in Actionスポンサーとして出展いたしました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Think-2026.png" alt="" class="wp-image-35421" style="width:581px;height:auto"/></figure>
</div>


<p><strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">2026年5月4日〜7日、米国マサチューセッツ州ボストンで開催された「IBM Think 2026」に、当社がwatsonx in Actionスポンサーとして参加しました。</mark></strong><br>当社ソリューションのブース出展を行い、世界各地のパートナー・技術者・意思決定者の方々と幅広く交流しました。</p>



<h2 class="wp-block-heading">イベント概要</h2>



<p>IBM Think は、AIをビジネスの中核に据えた事業変革——「Agentic AIの時代」への移行をテーマに、世界中のエグゼクティブ・事業部門リーダー・ITリーダーが一堂に会するIBMの年次ビジネスカンファレンスです。2026年は米国マサチューセッツ州ボストンにて開催され、AIエージェントの活用・データ基盤・自動化・ハイブリッドをはじめとするエンタープライズAIの最前線が発信されました。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>イベント名</strong>：IBM Think 2026</li>



<li><strong>日程</strong>：2026年5月4日（月）〜7日（木）</li>



<li><strong>場所</strong>：Thomas M. Menino Convention &amp; Exhibition Center（MCEC）、米国マサチューセッツ州ボストン</li>



<li><strong>主催</strong>： IBM</li>



<li><strong>公式サイト</strong>：<a href="https://www.ibm.com/events/think" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">https://www.ibm.com/events/think</span></mark></strong></a></li>
</ul>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Think-2026-全体.png" alt="" class="wp-image-35423"/></figure>
</div>

<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Think-2026-マップ.png" alt="" class="wp-image-35422" style="width:569px;height:auto"/></figure>
</div>


<h2 class="wp-block-heading">ブース出展</h2>



<p><strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">当社はwatsonx in Actionスポンサーとしてブースを出展し、情報漏洩監視ソリューションをご紹介しました。</mark></strong><br>ダークウェブ情報漏洩監視ツール<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/darkweb-eye/"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">「ダークウェブアイ」</span></mark></strong></a>およびAIガバナンスソリューションのデモンストレーションを実施し、来場者の方々と直接対話する機会を設けました。<br></p>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/05/IBM-Think-2026-ブースの様子.png" alt="" class="wp-image-35424" style="width:490px;height:auto"/></figure>
</div>


<p>AI推進やセキュリティに関心のある技術者・開発者・ビジネスリーダーなど、幅広い方々と意見交換を行いました。情報漏洩リスクへの対応やAIガバナンスの実装に関する課題認識がグローバルで共通していることを、改めて実感できる機会となりました。<br>製品の詳細については<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/#Products6"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">こちら</span></mark></strong></a>をご覧ください。</p>



<p>IBM Think 2026への参加を通じて、当社の情報漏洩監視ソリューションをグローバルの場で発信することができました。<br>ご来場いただきました皆様に、心より御礼申し上げます。</p>



<p>今後も当社をより一層ご理解いただけるよう、積極的にITソリューションの開発・提供をしてまいります。IBMソリューションをはじめ、当社が提供するソリューションについては<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/#Products6"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color"><span style="text-decoration: underline;">こちら</span></mark></strong></a>をご覧ください。</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-think-2026/">米国ボストン開催「IBM Think 2026」にwatsonx in Actionスポンサーとして出展いたしました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>IBMが世界規模で展開する技術者認定制度「IBM Champion 2026」に当社社員2名が選出されました</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-champion-2026/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ibm-champion-2026</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[歌川]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 May 2026 04:26:22 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35786</guid>

					<description><![CDATA[<p>このたび当社社員2名が「IBM Champion 2026」に初選出されました。IBM Championは、IBM製品・ソリューションに関する深い専門知識を持ち、技術コミュニティへの情報発信・貢献活動を継続的に行う個人を表彰するグローバルな認定制度です。 国内外コミュニティイベントでの登壇、技術ブログの執筆、製品フィードバックの提供など、多岐にわたる活動が評価されました。 活動実績 当社はこれまでも、IBMテクノロジーを活用した革新的なIT・AIソリューション開発に取り組み、高い評価をいただいています。 今回のIBM Champion 2026選出は、IBMテクノロジーに関する深い専門性と技術コミュニティへの継続的な貢献が国際的に認められた成果です。当社として初めての選出となり、大変嬉しく思います。 今後も社員一人ひとりが最先端のIBMテクノロジーに精通した専門家として、技術情報の発信やコミュニティへの貢献を続けながら、お客様・パートナー企業への高付加価値な提案・技術支援に取り組んでまいります。当社が提供するソリューションについてはこちらをご覧ください。</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-champion-2026/">IBMが世界規模で展開する技術者認定制度「IBM Champion 2026」に当社社員2名が選出されました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" width="1080" height="1080" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Champions_2026-1.png" alt="" class="wp-image-35881" style="width:352px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Champions_2026-1.png 1080w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Champions_2026-1-300x300.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Champions_2026-1-1024x1024.png 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Champions_2026-1-150x150.png 150w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/Champions_2026-1-768x768.png 768w" sizes="(max-width: 1080px) 100vw, 1080px" /></figure>
</div>


<p><strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">このたび当社社員2名が「IBM Champion 2026」に初選出されました</mark></strong>。IBM Championは、IBM製品・ソリューションに関する深い専門知識を持ち、技術コミュニティへの情報発信・貢献活動を継続的に行う個人を表彰するグローバルな認定制度です。</p>



<p>国内外コミュニティイベントでの登壇、技術ブログの執筆、製品フィードバックの提供など、多岐にわたる活動が評価されました。</p>



<h2 class="wp-block-heading">活動実績</h2>



<p>当社はこれまでも、IBMテクノロジーを活用した革新的なIT・AIソリューション開発に取り組み、高い評価をいただいています。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>IBM DXチャレンジ 全国大会 2022「ベストテクノロジー賞」受賞</strong></li>



<li><strong>IBM DXチャレンジ 全国大会 2023「最優秀賞」受賞</strong></li>



<li><strong>IBM TechXchange Summit Japan 2025 技術登壇、スポンサー出展</strong></li>



<li><strong>IBM TechXchange Orlando 2025 技術登壇、Build with watsonxスポンサー出展</strong></li>



<li><strong>日本IBMパートナー・アワード2026 受賞</strong></li>
</ul>



<p>今回のIBM Champion 2026選出は、<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">IBMテクノロジーに関する深い専門性と技術コミュニティへの継続的な貢献が国際的に認められた成果</mark></strong>です。当社として初めての選出となり、大変嬉しく思います。</p>



<p>今後も社員一人ひとりが最先端のIBMテクノロジーに精通した専門家として、技術情報の発信やコミュニティへの貢献を続けながら、お客様・パートナー企業への高付加価値な提案・技術支援に取り組んでまいります。<br>当社が提供するソリューションについては<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/"><strong><span style="text-decoration: underline;"><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color">こちら</mark></span></strong></a>をご覧ください。</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-champion-2026/">IBMが世界規模で展開する技術者認定制度「IBM Champion 2026」に当社社員2名が選出されました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【新サービス】働くAIの導入を支援　SMSデータテックが「Claude Cowork内製化支援」を提供開始 </title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/news-claudecowork/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=news-claudecowork</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[佐々木]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 01:00:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35387</guid>

					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、エージェント型AIによる業務変革を支援する「Claude Cowork内製化支援」を3月24日にリリースしました。 生成AIやSaaS、RPA、SFA、CRMの導入が進む一方で、その成果は十分とは言えない状況にあります。ツールが導入されても業務全体の自動化や内製化にはつながらず、データ入力や仕上げ作業などの手作業が依然として残り、「忙しさが変わらない」という状況が生じています。 「Claude Cowork内製化支援」は、“働くAI”であるClaude Coworkを活用し、分断された業務プロセスを自動でつなぎ、仕上げ作業まで含めた一連の業務自動化の実現を支援するサービスです。単なる導入支援にとどまらず、業務設計から運用定着までを一貫して支援することで、営業・マーケティング・経営企画などバックオフィス部門を中心に幅広い部門において、実務レベルでの生産性向上を実現を支援します。 リリースの背景&#160; RPAやSaaS、SFA、CRMでは業務全体を自動化することや内製化が難しく、生成AIも文章の要約や単発的な成果物の作成に留まっています。そのため「これらのツールを十分に使いこなせていない」と感じる企業が多いようです。&#160; そんな中、近年エージェント型AI市場への注目が高まっています。&#160;エージェント型AIはRPAやSaaS、SFA、CRM、生成AIで感じられている課題を解決するため、AIを「答える」だけではなく「仕事を任せる」AIとして、実務に組み込むことができます。&#160;”働くAI”を活用することで、いち業務だけではなく、一気通貫した業務の自動化が実現可能になってきました。&#160; そこで、SMSデータテックは、Claude Coworkを活用し、“働くAI”を実務に定着させるための支援サービス「Claude Cowork内製化支援」を提供します。&#160; サービス概要&#160; 製品名：Claude Cowork内製化支援&#160;概要：Claude Coworkを活用し、業務全体の自動化と運用定着までを支援するサービス&#160; 「Claude&#160;Cowork内製化支援」の主な特長&#160; 1．分断された業務を一気通貫で自動化 従来はRPAやSaaSごとに分断して自動化されていた業務プロセスを、Claude Coworkによって一気通貫して自動化できます。これにより、ツール間の手動連携やデータ移し替えが不要になります。結果として、業務全体の効率が大幅に向上します。 2．仕上げ・まとめ作業まで含めた完全自動化 これまで自動化が難しかったレポートの最終整理や提案資料の仕上げなどもAIが担います。人手に依存していた“最後の一手”を削減することで、実質的な業務負荷を軽減します。現場で「忙しさが変わらない」という課題を解消します。 3．導入だけで終わらない定着支援 ツール導入後に活用されないという課題に対し、業務設計から運用ルールの構築までを支援します。現場に合わせた形で運用方法を設計するため、継続的な活用が可能になります。結果として、投資対効果を最大化できます。 4．非エンジニアでも使える“働くAI”の活用支援 Claude Coworkは営業やマーケティング、経営企画などの非エンジニア部門でも業務を任せられるよう設計されています。専門知識がなくても実務に活用できるため、組織全体の生産性向上につながります。 こんな方におすすめ&#160; 今後について&#160; エージェント型AIの進化により、企業活動における生産性の競争軸は「人の数」から「人＋AIの活用力」へと移行しつつあります。その一方で、多くの現場ではツール導入と実務活用のギャップに悩む担当者が増えています。こうした状況に対し、SMSデータテックは「傍を楽にする」という価値観のもと、単なる効率化にとどまらず、新たな価値創出を支援していきます。SMSデータテックは、最先端のAI技術を活用し、業務のあり方そのものを変革することで、世界に「傍楽」を広げ続けてまいります。&#160;</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/news-claudecowork/">【新サービス】働くAIの導入を支援　SMSデータテックが「Claude Cowork内製化支援」を提供開始 </a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、エージェント型AIによる業務変革を支援する「Claude Cowork内製化支援」を3月24日にリリースしました。</p>



<p>生成AIやSaaS、RPA、SFA、CRMの導入が進む一方で、その成果は十分とは言えない状況にあります。ツールが導入されても業務全体の自動化や内製化にはつながらず、データ入力や仕上げ作業などの手作業が依然として残り、「忙しさが変わらない」という状況が生じています。</p>



<p>「Claude Cowork内製化支援」は、“働くAI”であるClaude Coworkを活用し、分断された業務プロセスを自動でつなぎ、仕上げ作業まで含めた一連の業務自動化の実現を支援するサービスです。単なる導入支援にとどまらず、業務設計から運用定着までを一貫して支援することで、営業・マーケティング・経営企画などバックオフィス部門を中心に幅広い部門において、実務レベルでの生産性向上を実現を支援します。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>リリースの背景</strong>&nbsp;</h2>



<p>RPAやSaaS、SFA、CRMでは業務全体を自動化することや内製化が難しく、生成AIも文章の要約や単発的な成果物の作成に留まっています。そのため「これらのツールを十分に使いこなせていない」と感じる企業が多いようです。&nbsp;</p>



<p>そんな中、近年エージェント型AI市場への注目が高まっています。&nbsp;<br>エージェント型AIはRPAやSaaS、SFA、CRM、生成AIで感じられている課題を解決するため、AIを「答える」だけではなく「仕事を任せる」AIとして、実務に組み込むことができます。&nbsp;”働くAI”を活用することで、いち業務だけではなく、一気通貫した業務の自動化が実現可能になってきました。&nbsp;</p>



<p>そこで、SMSデータテックは、Claude Coworkを活用し、“働くAI”を実務に定着させるための支援サービス「Claude Cowork内製化支援」を提供します。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>サービス概要</strong>&nbsp;</h2>



<p>製品名：Claude Cowork内製化支援&nbsp;<br>概要：Claude Coworkを活用し、業務全体の自動化と運用定着までを支援するサービス&nbsp;</p>



<div class="wp-block-buttons is-content-justification-center is-layout-flex wp-container-core/buttons-is-layout-16018d1d wp-block-buttons-is-layout-flex">
<div class="wp-block-button"><a class="wp-block-button__link wp-element-button" href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/claude-cowork_insourcing">Claude Cowork 内製化支援</a></div>
</div>



<h3 class="wp-block-heading"><strong><strong>「Claude&nbsp;Cowork内製化支援</strong></strong>」<strong>の主な特長</strong>&nbsp;</h3>



<h4 class="wp-block-heading">1．分断された業務を一気通貫で自動化</h4>



<p>従来はRPAやSaaSごとに分断して自動化されていた業務プロセスを、Claude Coworkによって一気通貫して自動化できます。これにより、ツール間の手動連携やデータ移し替えが不要になります。結果として、業務全体の効率が大幅に向上します。</p>



<h4 class="wp-block-heading">2．仕上げ・まとめ作業まで含めた完全自動化</h4>



<p>これまで自動化が難しかったレポートの最終整理や提案資料の仕上げなどもAIが担います。人手に依存していた“最後の一手”を削減することで、実質的な業務負荷を軽減します。現場で「忙しさが変わらない」という課題を解消します。</p>



<h4 class="wp-block-heading">3．導入だけで終わらない定着支援</h4>



<p>ツール導入後に活用されないという課題に対し、業務設計から運用ルールの構築までを支援します。現場に合わせた形で運用方法を設計するため、継続的な活用が可能になります。結果として、投資対効果を最大化できます。</p>



<h4 class="wp-block-heading">4．非エンジニアでも使える“働くAI”の活用支援</h4>



<p>Claude Coworkは営業やマーケティング、経営企画などの非エンジニア部門でも業務を任せられるよう設計されています。専門知識がなくても実務に活用できるため、組織全体の生産性向上につながります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>こんな方におすすめ</strong>&nbsp;</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>生成AIを試したが「回答止まり」で実務に活用できていない方</li>



<li>RPA、SFA、CRMを導入したが、忙しさが変わらずツールの活用が定着していない方</li>



<li>営業・マーケティング・経営企画・事務職の業務負荷を削減したい方</li>



<li>調査・レポート・提案準備を効率化・自動化したい方</li>



<li>AIを導入しようとしたが、セキュリティ、ガバナンス整理や環境整備に時間がとられ、結局PoCで終わってしまった方</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>今後について</strong>&nbsp;</h2>



<p>エージェント型AIの進化により、企業活動における生産性の競争軸は「人の数」から「人＋AIの活用力」へと移行しつつあります。その一方で、多くの現場ではツール導入と実務活用のギャップに悩む担当者が増えています。こうした状況に対し、SMSデータテックは「傍を楽にする」という価値観のもと、単なる効率化にとどまらず、新たな価値創出を支援していきます。SMSデータテックは、最先端のAI技術を活用し、業務のあり方そのものを変革することで、世界に「傍楽」を広げ続けてまいります。&nbsp;</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/news-claudecowork/">【新サービス】働くAIの導入を支援　SMSデータテックが「Claude Cowork内製化支援」を提供開始 </a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>FY26業務改善発表会の表彰式を開催！！</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/news-35398/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=news-35398</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[歌川]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 06:37:59 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35398</guid>

					<description><![CDATA[<p>2026/1/26～2026/2/16の期間まで、弊社毎年恒例の「FY26業務改善発表会」が盛大に開催されました。このイベントは、SMSデータテックの全社員が参加し、QCサークル（小集団活動）の業務改善活動の成果を披露する重要な日です。 表彰式は2026年3月18日（水）に行われ、多くの部署から優れた改善提案とその実現に向けた努力が称賛されました。この式典では、弊社が業務改善に日々真剣に取り組んでいることを示し、その成果が組織全体にもたらす価値を証明する機会でした。 今後も業務改善に向けた努力を継続し、その成果を共有・評価することで、弊社社員の成長と進歩を促進して参ります。&#8220;傍を楽にする改善活動の軌跡&#8220;として、皆様のご協力とご支援に心より感謝申し上げます。 ◆FY26業務改善発表会 発表サークル 各賞発表　☆1位[金賞]（賞金15万円）PIRA-PiRO　☆2位[銀賞]（賞金5万円）ミニパック　☆3位[銅賞]（賞金3万円）Team JK　☆4位[鋼賞]（賞金2万円）鈴と神話と ／ チームPoling　☆努力賞（1万円）　　①IDC、②TMT（トマト）、③SLA_QCクラブ、④大崎フォレストビルディング、⑤異音、⑥FRKT、⑦CHANGE、⑧北のキタ ※文責：SMSデータテック　QCサークル事務局</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>2026/1/26～2026/2/16の期間まで、弊社毎年恒例の「<strong>FY26業務改善発表会</strong>」が盛大に開催されました。<br>このイベントは、SMSデータテックの全社員が参加し、QCサークル（小集団活動）の業務改善活動の成果を披露する重要な日です。</p>



<p>表彰式は2026年3月18日（水）に行われ、多くの部署から優れた改善提案とその実現に向けた努力が称賛されました。<br>この式典では、弊社が業務改善に日々真剣に取り組んでいることを示し、その成果が組織全体にもたらす価値を証明する機会でした。</p>



<p>今後も業務改善に向けた努力を継続し、その成果を共有・評価することで、弊社社員の成長と進歩を促進して参ります。<br>&#8220;<strong>傍を楽にする改善活動の軌跡</strong>&#8220;として、皆様のご協力とご支援に心より感謝申し上げます。</p>



<p><strong>◆FY26業務改善発表会 発表サークル 各賞発表</strong><br>　☆1位[金賞]（賞金15万円）PIRA-PiRO<br>　☆2位[銀賞]（賞金5万円）ミニパック<br>　☆3位[銅賞]（賞金3万円）Team JK<br>　☆4位[鋼賞]（賞金2万円）鈴と神話と ／ チームPoling<br>　☆努力賞（1万円）<br>　　①IDC、②TMT（トマト）、③SLA_QCクラブ、④大崎フォレストビルディング、⑤異音、⑥FRKT、⑦CHANGE、⑧北のキタ</p>



<figure class="wp-block-image size-medium"><img decoding="async" width="300" height="199" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image-5-300x199.png" alt="" class="wp-image-35400" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image-5-300x199.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image-5-1024x680.png 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image-5-768x510.png 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image-5.png 1228w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></figure>



<p>※文責：SMSデータテック　QCサークル事務局</p>



<div class="wp-block-columns is-layout-flex wp-container-core/columns-is-layout-9d6595d7 wp-block-columns-is-layout-flex"></div>



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			</item>
		<item>
		<title>【新サービス】サプライチェーン全体の情報漏洩・外部脆弱性を一元管理する「ダークウェブアイ/SCM」をリリース </title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/launch-darkweb-eye-scm/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=launch-darkweb-eye-scm</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[影浦]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 01:00:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35330</guid>

					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、サプライチェーンにおける情報漏洩および外部脆弱性の把握・管理に特化したセキュリティ管理ツール「ダークウェブアイ/SCM」を2026年3月19日にリリースしました。&#160; 近年、企業のサプライチェーンは複雑化・多層化しており、直接の取引先だけでなく、委託先、関連会社、さらには間接的な取引先まで含めたリスク管理の重要性が高まっています。一方で、取引先が数百社から数万社規模に及ぶ場合、手作業や担当者依存の運用では確認漏れや対応遅れが起こりやすくなります。その結果、サプライチェーン全体のリスクを十分に把握できない状態そのものが、重大なリスクになります。&#160; 「ダークウェブアイ/SCM」は、こうした課題に対し、サプライチェーンに関わる企業の情報漏洩・外部脆弱性を継続的に可視化・一元管理することで、企業のセキュリティ対策を支援します。ダークウェブだけでなくサーフェスウェブも含む幅広い情報ソースを対象に、漏洩情報や外部公開資産の脆弱性・設定不備を把握し、優先度を踏まえた対策判断につなげます。&#160; リリースの背景&#160; サプライチェーンを起点としたサイバー攻撃は、近年ますます深刻化しています。取引先や委託先で発生した情報漏洩や侵害が踏み台となり、自社やグループ会社へ被害が波及する事例は少なくありません。生産停止、個人情報漏洩、海外拠点からグループ全体への拡大など、事業継続に直結するリスクとして顕在化しています。&#160; こうした状況の中、企業には自社単体ではなく、サプライチェーン全体を対象とした継続的なリスク把握と管理が求められています。SMSデータテックはこの課題に対し、実務で運用しやすく、継続監視に適したツールとして「ダークウェブアイ/SCM」を提供します。&#160; 製品概要&#160; 製品名：ダークウェブアイ/SCM&#160;概要：サプライチェーンにおける情報漏洩・外部脆弱性の把握と管理に特化したセキュリティ管理ツール&#160; 「ダークウェブアイ/SCM」の主な特長&#160; 1．情報漏洩と外部脆弱性をまとめて把握&#160; ダークウェブに加え、サーフェスウェブを含む幅広い情報ソースから漏洩情報を収集。取引先に関連するメールアドレスや認証情報の露出状況を把握できます。さらに、インターネット上から確認できる脆弱性や設定不備なども検知し、漏洩情報と外部脆弱性を一元的に管理できます。&#160; 2．サプライチェーン全体のリスクを可視化&#160; 直接の取引先だけでなく、関連会社や委託先を含む対象をまとめて管理し、サプライチェーン全体を俯瞰してリスクを把握できます。ダッシュボードでは件数の増減や推移も確認でき、優先的に対応すべきポイントを明確化します。&#160; 3．オンデマンド実行と定期実行の両方に対応&#160; 必要なタイミングだけ確認したい場合はオンデマンドスキャン、継続的に監視したい場合は定期実行スキャンと、運用に合わせた使い分けが可能です。棚卸しや長期休暇前後などのスポット確認から、担当者依存を減らす継続監視まで、柔軟に対応します。&#160; 4．多数の取引先を抱える企業でも運用しやすい設計&#160; 監視対象の登録や、許可取得を含むASM運用を効率化。取引先ごとの同意取得状況をステータス管理し、同意を得た範囲で安全にスキャンを実施できます。多数のサプライヤーを抱える企業でも、運用を停滞させにくい仕組みを備えています。&#160; 5．権限管理・レポート出力で社内外共有もスムーズ&#160; ユーザー管理、チーム管理、権限設定に対応し、必要な情報だけを必要な関係者へ共有できます。サプライヤー単位での管理やレポート出力にも対応しており、社内説明や関係者との情報共有、対策状況の確認にも活用できます。&#160; こんな方におすすめ&#160; 今後について&#160; 近年、情報漏洩やサイバー攻撃は、企業活動における重要なリスクの一つとして広く認識されるようになりました。特にサプライチェーンは複雑化・多層化が進んでおり、自社だけでなく、取引先や委託先、関連会社を含めた継続的なリスク把握と対策がこれまで以上に求められています。&#160; こうした中で、企業のセキュリティ担当者には、日々変化する脅威動向を把握しながら、実務に落とし込める形で対策を進めていくことが求められています。&#160; 私たちSMSデータテックは、「ダークウェブアイ/SCM」を通じて、企業のサプライチェーン全体における情報漏洩や外部脆弱性の把握と管理を支援し、被害の未然防止に貢献してまいります。今後も、企業が安心して事業を継続できる環境づくりと、日本企業全体のセキュリティレベル向上を目指して取り組んでまいります。&#160;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" width="640" height="160" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DWE-scm_A-01.png" alt="" class="wp-image-35344" style="width:816px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DWE-scm_A-01.png 640w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DWE-scm_A-01-300x75.png 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure>
</div>


<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、サプライチェーンにおける情報漏洩および外部脆弱性の把握・管理に特化したセキュリティ管理ツール「ダークウェブアイ/SCM」を2026年3月19日にリリースしました。&nbsp;</p>



<p>近年、企業のサプライチェーンは複雑化・多層化しており、直接の取引先だけでなく、委託先、関連会社、さらには間接的な取引先まで含めたリスク管理の重要性が高まっています。一方で、取引先が数百社から数万社規模に及ぶ場合、手作業や担当者依存の運用では確認漏れや対応遅れが起こりやすくなります。その結果、サプライチェーン全体のリスクを十分に把握できない状態そのものが、重大なリスクになります。&nbsp;</p>



<p>「ダークウェブアイ/SCM」は、こうした課題に対し、サプライチェーンに関わる企業の情報漏洩・外部脆弱性を継続的に可視化・一元管理することで、企業のセキュリティ対策を支援します。ダークウェブだけでなくサーフェスウェブも含む幅広い情報ソースを対象に、漏洩情報や外部公開資産の脆弱性・設定不備を把握し、優先度を踏まえた対策判断につなげます。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>リリースの背景</strong>&nbsp;</h2>



<p>サプライチェーンを起点としたサイバー攻撃は、近年ますます深刻化しています。取引先や委託先で発生した情報漏洩や侵害が踏み台となり、自社やグループ会社へ被害が波及する事例は少なくありません。生産停止、個人情報漏洩、海外拠点からグループ全体への拡大など、事業継続に直結するリスクとして顕在化しています。&nbsp;</p>



<p>こうした状況の中、企業には自社単体ではなく、サプライチェーン全体を対象とした継続的なリスク把握と管理が求められています。SMSデータテックはこの課題に対し、実務で運用しやすく、継続監視に適したツールとして「ダークウェブアイ/SCM」を提供します。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>製品概要</strong>&nbsp;</h2>



<p>製品名：ダークウェブアイ/SCM&nbsp;<br>概要：サプライチェーンにおける情報漏洩・外部脆弱性の把握と管理に特化したセキュリティ管理ツール&nbsp;</p>



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<div class="wp-block-button"><a class="wp-block-button__link wp-element-button">ダークウェブアイ/SCMの</a></div>
</div>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>「ダークウェブアイ/SCM」の主な特長</strong>&nbsp;</h3>



<h4 class="wp-block-heading">1．情報漏洩と外部脆弱性をまとめて把握&nbsp;</h4>



<p>ダークウェブに加え、サーフェスウェブを含む幅広い情報ソースから漏洩情報を収集。取引先に関連するメールアドレスや認証情報の露出状況を把握できます。さらに、インターネット上から確認できる脆弱性や設定不備なども検知し、漏洩情報と外部脆弱性を一元的に管理できます。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading">2．サプライチェーン全体のリスクを可視化&nbsp;</h4>



<p>直接の取引先だけでなく、関連会社や委託先を含む対象をまとめて管理し、サプライチェーン全体を俯瞰してリスクを把握できます。ダッシュボードでは件数の増減や推移も確認でき、優先的に対応すべきポイントを明確化します。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading">3．オンデマンド実行と定期実行の両方に対応&nbsp;</h4>



<p>必要なタイミングだけ確認したい場合はオンデマンドスキャン、継続的に監視したい場合は定期実行スキャンと、運用に合わせた使い分けが可能です。棚卸しや長期休暇前後などのスポット確認から、担当者依存を減らす継続監視まで、柔軟に対応します。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading">4．多数の取引先を抱える企業でも運用しやすい設計&nbsp;</h4>



<p>監視対象の登録や、許可取得を含むASM運用を効率化。取引先ごとの同意取得状況をステータス管理し、同意を得た範囲で安全にスキャンを実施できます。多数のサプライヤーを抱える企業でも、運用を停滞させにくい仕組みを備えています。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading">5．権限管理・レポート出力で社内外共有もスムーズ&nbsp;</h4>



<p>ユーザー管理、チーム管理、権限設定に対応し、必要な情報だけを必要な関係者へ共有できます。サプライヤー単位での管理やレポート出力にも対応しており、社内説明や関係者との情報共有、対策状況の確認にも活用できます。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>こんな方におすすめ</strong>&nbsp;</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>自社だけでなく、取引先や関連会社を含めたサプライチェーン全体のセキュリティリスクを把握・管理したい&nbsp;</li>



<li>取引先が多く、情報漏洩や脆弱性の確認が手作業では追いつかない&nbsp;</li>



<li>既存のSCM運用はあるが、サイバーセキュリティの観点まで十分に見られていない</li>



<li>サプライチェーン全体を一気に守るのではなく、漏洩・ハッキングリスク・脆弱性に焦点を当てて改善を進めたい&nbsp;</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>今後について</strong>&nbsp;</h2>



<p>近年、情報漏洩やサイバー攻撃は、企業活動における重要なリスクの一つとして広く認識されるようになりました。特にサプライチェーンは複雑化・多層化が進んでおり、自社だけでなく、取引先や委託先、関連会社を含めた継続的なリスク把握と対策がこれまで以上に求められています。&nbsp;</p>



<p>こうした中で、企業のセキュリティ担当者には、日々変化する脅威動向を把握しながら、実務に落とし込める形で対策を進めていくことが求められています。&nbsp;</p>



<p>私たちSMSデータテックは、「ダークウェブアイ/SCM」を通じて、企業のサプライチェーン全体における情報漏洩や外部脆弱性の把握と管理を支援し、被害の未然防止に貢献してまいります。今後も、企業が安心して事業を継続できる環境づくりと、日本企業全体のセキュリティレベル向上を目指して取り組んでまいります。&nbsp;</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/launch-darkweb-eye-scm/">【新サービス】サプライチェーン全体の情報漏洩・外部脆弱性を一元管理する「ダークウェブアイ/SCM」をリリース </a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>IBM TechXchange Community主催の「watsonx 技術コミュニティイベント」に当社セキュリティアナリストが登壇しました</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-techxchange-community-seminar-report/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ibm-techxchange-community-seminar-report</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[歌川]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 08:17:24 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://www.sms-datatech.co.jp/?post_type=news&#038;p=35364</guid>

					<description><![CDATA[<p>2026年3月4日（水）、IBM TechXchange Community主催のセミナー「watsonx Orchestrateで挑戦するAIエージェント開発〜ユーザーが語るリアルな開発体験〜」に、当社事業開発室の社員が登壇し、次世代のセキュリティ運用における実践知を公表いたしました。当社は、「日本IBMパートナー・アワード2026」を受賞するなど、最先端テクノロジーを活用した先進的なソリューションへの取り組みが評価されており、IBMエコシステムにおいて実践知を発信するパートナーとして活動しています。本セミナーにおいても、その一環として当社の取り組みをご紹介させていただきました。&#160; イベント概要 本イベントは、watsonx Orchestrateを活用したAIエージェント開発に取り組む実践者たちが、リアルな開発体験・知見を共有するコミュニティイベントです。技術コミュニティの場として、製品の活用事例や開発の現場から得られた教訓を率直に語り合う場として開催されました。 登壇セッション 「アタックサーフェス/ダークウェブ監視を変革する自律型AIエージェント ― watsonxによるLLMOps/AgentOpsの実装と教訓」 本セッションでは、当社が提供する情報漏洩監視プラットフォーム「ダークウェブアイ」へのAIエージェント組み込み事例を中心に、watsonx Orchestrateを活用した実装経験から得た実践知を発表しました。 ダークウェブアイは「収集・分析・アクション」の一気通貫プラットフォームであり、ダークウェブからサーフェスウェブ、さらには顧客のアタックサーフェスまで横断した膨大な監視データを蓄積しています。本セッションでは、この膨大なデータから付加価値のあるインテリジェンスを抽出するため、watsonx Orchestrateによる自律型エージェントを製品機能として組み込んだ取り組みを紹介しました。 ダークウェブアイの詳細はこちらをご覧ください。 watsonx 技術コミュニティへの参加を通じて、AIエージェントを用いたセキュリティ製品の開発事例と実践知を、多くの技術者の皆様と共有することができました。 今後も最新のAI・AIエージェント技術を活用したソリューションの開発を続け、お客様の安全なデジタル変革を支援してまいります。</p>
<p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-techxchange-community-seminar-report/">IBM TechXchange Community主催の「watsonx 技術コミュニティイベント」に当社セキュリティアナリストが登壇しました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" width="1999" height="1500" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image2.jpg" alt="" class="wp-image-35365" style="aspect-ratio:1.3839163518913888;width:686px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image2.jpg 1999w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image2-300x225.jpg 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image2-1024x768.jpg 1024w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image2-768x576.jpg 768w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/image2-1536x1153.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1999px) 100vw, 1999px" /></figure>
</div>


<p>2026年3月4日（水）、IBM TechXchange Community主催のセミナー<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">「watsonx Orchestrateで挑戦するAIエージェント開発〜ユーザーが語るリアルな開発体験〜」</mark></strong>に、当社事業開発室の社員が登壇し、次世代のセキュリティ運用における実践知を公表いたしました。<br>当社は、<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">「日本IBMパートナー・アワード2026」</mark></strong>を受賞するなど、最先端テクノロジーを活用した先進的なソリューションへの取り組みが評価されており、IBMエコシステムにおいて実践知を発信するパートナーとして活動しています。<br>本セミナーにおいても、その一環として当社の取り組みをご紹介させていただきました。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>イベント概要</strong></h2>



<p>本イベントは、<mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color"><strong>watsonx Orchestrate</strong></mark>を活用したAIエージェント開発に取り組む実践者たちが、リアルな開発体験・知見を共有するコミュニティイベントです。技術コミュニティの場として、製品の活用事例や開発の現場から得られた教訓を率直に語り合う場として開催されました。<br></p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>イベント名</strong>：watsonx Orchestrateで挑戦するAIエージェント開発〜ユーザーが語るリアルな開発体験〜</li>



<li><strong>日時</strong>：2026年3月4日（水）15:00〜17:40</li>



<li><strong>主催</strong>：IBM TechXchange Community</li>



<li><strong>形式：</strong>オンサイト・オンライン ハイブリッド</li>



<li><strong>公式サイト：</strong><a href="https://community.ibm.com/community/user/events/event-description?CalendarEventKey=8c0cded6-7934-494e-883e-019bfe84f115&amp;CommunityKey=eb449c0f-27c1-4223-bbd7-01874dfe4714&amp;Home=%2Fhigherlogic%2Focapi%2Foc%2Fevents%2FcommunityEventsList%2FgetEventsList" target="_blank" rel="noreferrer noopener"><span style="text-decoration: underline;"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color">イベントページ</mark></strong></span></a></li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading">登壇セッション</h2>



<h3 class="wp-block-heading">「アタックサーフェス/ダークウェブ監視を変革する自律型AIエージェント<br> ― watsonxによるLLMOps/AgentOpsの実装と教訓」</h3>


<div class="wp-block-image">
<figure class="aligncenter size-large is-resized"><img decoding="async" src="https://betaarena.local.sdt-autolabo.com/wp-content/uploads/2026/03/image1-1024x768.jpg" alt="" class="wp-image-35218" style="width:658px;height:auto"/></figure>
</div>


<p>本セッションでは、<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">当社が提供する情報漏洩監視プラットフォーム「ダークウェブアイ」</mark></strong>へのAIエージェント組み込み事例を中心に、watsonx Orchestrateを活用した実装経験から得た実践知を発表しました。</p>



<p>ダークウェブアイは「収集・分析・アクション」の一気通貫プラットフォームであり、ダークウェブからサーフェスウェブ、さらには顧客のアタックサーフェスまで横断した膨大な監視データを蓄積しています。本セッションでは、この膨大なデータから付加価値のあるインテリジェンスを抽出するため、<strong><mark style="background-color:#fdff84" class="has-inline-color">watsonx Orchestrateによる自律型エージェント</mark></strong>を製品機能として組み込んだ取り組みを紹介しました。</p>



<p>ダークウェブアイの詳細は<a href="https://www.sms-datatech.co.jp/products/darkweb-eye/"><span style="text-decoration: underline;"><strong><mark style="background-color:rgba(0, 0, 0, 0)" class="has-inline-color has-blue-2-color">こちら</mark></strong></span></a>をご覧ください。</p>



<p>watsonx 技術コミュニティへの参加を通じて、AIエージェントを用いたセキュリティ製品の開発事例と実践知を、多くの技術者の皆様と共有することができました。</p>



<p>今後も最新のAI・AIエージェント技術を活用したソリューションの開発を続け、お客様の安全なデジタル変革を支援してまいります。</p><p>The post <a href="https://www.sms-datatech.co.jp/news/ibm-techxchange-community-seminar-report/">IBM TechXchange Community主催の「watsonx 技術コミュニティイベント」に当社セキュリティアナリストが登壇しました</a> first appeared on <a href="https://www.sms-datatech.co.jp">SMS DataTech</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【新サービス】漏洩済み認証情報の再利用を阻止するSaaS事業者向けAPIサービス「ダークウェブ流出PWチェッカー」をリリース</title>
		<link>https://www.sms-datatech.co.jp/news/launch-darkweb-leaked-password-checker/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=launch-darkweb-leaked-password-checker</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[影浦]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 02:00:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、SaaS事業者向けに、漏洩済み認証情報の再利用を検知できるAPIサービス「ダークウェブ流出PWチェッカー」を2026年3月18日（水）にリリースしました。&#160; 近年、SaaS事業者においては、アカウント数の増加に伴い不正アクセスのリスクも高まっています。特に見落とされやすいのが、過去に外部で漏洩したID／パスワードが、登録時やログイン時に再利用されるケースです。パスワードの文字数や記号の有無といった形式的な条件を満たしていても、すでに漏洩している認証情報であれば安全とは言えず、不正ログインやアカウント乗っ取りの入口となるおそれがあります。&#160; 「ダークウェブ流出PWチェッカー」は、こうした課題に対し、ダークウェブ上の漏洩データと照合することで、危険な認証情報の再利用を検知するサービスです。お客様のSaaSとAPI連携することで、ユーザーの新規登録時・ログイン時など、任意のタイミングで認証情報の漏洩有無を自動確認できます。危険な認証情報が見つかった場合には、登録停止、警告表示、パスワード変更の促進など、SaaS事業者側のシステムに応じた対応につなげることが可能です。&#160; リリースの背景&#160; SaaSサービスにおける認証リスク対策では、これまでパスワード強度の担保や多要素認証の導入が進められてきました。一方で、ユーザーが過去に他サービスで漏洩したパスワードを再利用してしまうケースは依然として多く、形式的なルールだけでは防ぎきれないリスクとして課題になっています。&#160; ユーザー本人に悪意がなくても、過去に漏洩したパスワードだと気づかず再利用している場合があります。このような状態のまま登録やログインを許可してしまうと、第三者によるなりすましログインやアカウント乗っ取りのリスクが高まり、ユーザー情報の閲覧、不正操作、継続的な不正アクセスなど、被害が連鎖的に広がる可能性があります。&#160; こうした状況を受け、SMSデータテックは、SaaS事業者が既存の認証フローに組み込みやすく、実運用の中で継続的に活用しやすいサービスとして「ダークウェブ流出PWチェッカー」を提供します。&#160; 製品概要&#160; 製品名：ダークウェブ流出PWチェッカー 概要：SaaS事業者向けに、漏洩済み認証情報の再利用を検知するAPIサービス  詳細は製品ページをご覧ください。  「ダークウェブ流出PWチェッカー」の主な特長&#160; 1．新規登録時に漏洩済みパスワードを検知&#160; ユーザー登録時にAPIを呼び出して漏洩済みパスワードと照合することで、すでに漏洩している認証情報による登録を防止できます。危険なパスワード利用が判明する前に対処できるため、ユーザー登録初期から認証リスクを抑えられます。&#160; 2．ログイン時に危険な認証情報の利用を検知&#160; ログイン時にもAPIを呼び出し、漏洩済み認証情報の利用による不正ログイン対策に活用できます。既に流出している認証情報でアクセスが試みられた場合も、早い段階での警告や追加対応につなげやすくなります。&#160; 3．既存ユーザーの認証リスクも継続的に確認可能&#160; 登録時点では問題がなかった場合でも、その後に認証情報が漏洩するケースがあります。本サービスは、新規ユーザーだけでなく既存ユーザーの定期的な棚卸しにも対応し、継続的なリスク確認を支援します。&#160; 4．API連携により既存システムへ組み込みやすい設計&#160; お客様のSaaSとAPI連携することで、登録時、ログイン時、パスワード変更時など、運用に合わせたタイミングで利用できます。既存の認証フローを大きく変えずに導入しやすい点も特長です。&#160; 5．不正ログイン発生後の対応負担を軽減&#160; 危険な認証情報を事前に把握しやすくなることで、不正ログイン発生後の調査対応、パスワード再設定対応、インシデント対応、問い合わせ対応などの運用負荷軽減にもつながります。&#160; 選ばれる理由&#160; 日本の情報に強い純国産のダークウェブ監視技術&#160; 本サービスは、SMSデータテックが提供する情報漏洩監視ツール「ダークウェブアイ」の技術を基盤としたサービスです。海外サービスでは拾いにくい日本国内の漏洩情報にも対応しやすいことが特長です。&#160; ダークウェブの専門家が収集する信頼性の高いデータ&#160; ダークウェブの情報収集にはリスクを伴います。本サービスでは、専門家が安全に収集したデータを活用できるため、お客様が直接ダークウェブへアクセスする必要はありません。&#160; API連携後の活用まで一貫して支援&#160; SMSデータテックでは、貴社システムとのAPI連携だけでなく、連携後のシステム構築や運用フローの設計・構築まで一貫して支援します。導入後の定着まで伴走できる体制を整えています。&#160; こんな方におすすめ&#160; 今後について&#160; 近年、情報漏洩や不正ログイン、アカウント乗っ取りといった脅威は、企業にとってますます身近な課題となっています。情報通信技術の進化に伴い、サービスの利便性が高まる一方で、認証情報の管理や不正アクセス対策の重要性も一層高まっています。&#160; こうした中で、企業のセキュリティ担当者には、日々変化する脅威や漏洩リスクを把握しながら、利用者の利便性と安全性の両立を意識した対策が求められていると私たちは考えています。&#160; 私たちSMSデータテックは、「ダークウェブ流出PWチェッカー」を通じて、漏洩済み認証情報の再利用による不正ログイン被害の未然防止を支援し、企業とユーザーの双方が安心してサービスを利用できる環境づくりに貢献してまいります。今後も、日本企業全体のセキュリティレベル向上を目指して取り組んでまいります。&#160;</p>
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<figure class="aligncenter size-full is-resized"><img decoding="async" width="810" height="270" src="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DW_PW-checker.png" alt="" class="wp-image-35338" style="aspect-ratio:3.000115747439088;width:612px;height:auto" srcset="https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DW_PW-checker.png 810w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DW_PW-checker-300x100.png 300w, https://www.sms-datatech.co.jp/wp-content/uploads/2026/03/DW_PW-checker-768x256.png 768w" sizes="(max-width: 810px) 100vw, 810px" /></figure>
</div>


<p>株式会社SMSデータテック（本社：東京都中央区、以下 SMSデータテック）は、SaaS事業者向けに、漏洩済み認証情報の再利用を検知できるAPIサービス「ダークウェブ流出PWチェッカー」を2026年3月18日（水）にリリースしました。&nbsp;</p>



<p>近年、SaaS事業者においては、アカウント数の増加に伴い不正アクセスのリスクも高まっています。特に見落とされやすいのが、過去に外部で漏洩したID／パスワードが、登録時やログイン時に再利用されるケースです。パスワードの文字数や記号の有無といった形式的な条件を満たしていても、すでに漏洩している認証情報であれば安全とは言えず、不正ログインやアカウント乗っ取りの入口となるおそれがあります。&nbsp;</p>



<p>「ダークウェブ流出PWチェッカー」は、こうした課題に対し、ダークウェブ上の漏洩データと照合することで、危険な認証情報の再利用を検知するサービスです。お客様のSaaSとAPI連携することで、ユーザーの新規登録時・ログイン時など、任意のタイミングで認証情報の漏洩有無を自動確認できます。危険な認証情報が見つかった場合には、登録停止、警告表示、パスワード変更の促進など、SaaS事業者側のシステムに応じた対応につなげることが可能です。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>リリースの背景</strong>&nbsp;</h2>



<p>SaaSサービスにおける認証リスク対策では、これまでパスワード強度の担保や多要素認証の導入が進められてきました。一方で、ユーザーが過去に他サービスで漏洩したパスワードを再利用してしまうケースは依然として多く、形式的なルールだけでは防ぎきれないリスクとして課題になっています。&nbsp;</p>



<p>ユーザー本人に悪意がなくても、過去に漏洩したパスワードだと気づかず再利用している場合があります。このような状態のまま登録やログインを許可してしまうと、第三者によるなりすましログインやアカウント乗っ取りのリスクが高まり、ユーザー情報の閲覧、不正操作、継続的な不正アクセスなど、被害が連鎖的に広がる可能性があります。&nbsp;</p>



<p>こうした状況を受け、SMSデータテックは、SaaS事業者が既存の認証フローに組み込みやすく、実運用の中で継続的に活用しやすいサービスとして「ダークウェブ流出PWチェッカー」を提供します。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>製品概要</strong>&nbsp;</h2>



<p>製品名：ダークウェブ流出PWチェッカー <br>概要：SaaS事業者向けに、漏洩済み認証情報の再利用を検知するAPIサービス </p>



<p>詳細は製品ページをご覧ください。 </p>



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<div class="wp-block-button"><a class="wp-block-button__link wp-element-button"><strong>ダークウェブ流出PWチェッカーの詳細はこちら</strong></a></div>
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<h3 class="wp-block-heading"><strong>「ダークウェブ流出PWチェッカー」の主な特長</strong>&nbsp;</h3>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>1．新規登録時に漏洩済みパスワードを検知</strong>&nbsp;</h4>



<p>ユーザー登録時にAPIを呼び出して漏洩済みパスワードと照合することで、すでに漏洩している認証情報による登録を防止できます。危険なパスワード利用が判明する前に対処できるため、ユーザー登録初期から認証リスクを抑えられます。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>2．ログイン時に危険な認証情報の利用を検知</strong>&nbsp;</h4>



<p>ログイン時にもAPIを呼び出し、漏洩済み認証情報の利用による不正ログイン対策に活用できます。既に流出している認証情報でアクセスが試みられた場合も、早い段階での警告や追加対応につなげやすくなります。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>3．既存ユーザーの認証リスクも継続的に確認可能</strong>&nbsp;</h4>



<p>登録時点では問題がなかった場合でも、その後に認証情報が漏洩するケースがあります。本サービスは、新規ユーザーだけでなく既存ユーザーの定期的な棚卸しにも対応し、継続的なリスク確認を支援します。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>4．API連携により既存システムへ組み込みやすい設計</strong>&nbsp;</h4>



<p>お客様のSaaSとAPI連携することで、登録時、ログイン時、パスワード変更時など、運用に合わせたタイミングで利用できます。既存の認証フローを大きく変えずに導入しやすい点も特長です。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>5．不正ログイン発生後の対応負担を軽減</strong>&nbsp;</h4>



<p>危険な認証情報を事前に把握しやすくなることで、不正ログイン発生後の調査対応、パスワード再設定対応、インシデント対応、問い合わせ対応などの運用負荷軽減にもつながります。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>選ばれる理由</strong>&nbsp;</h2>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>日本の情報に強い純国産のダークウェブ監視技術</strong>&nbsp;</h4>



<p>本サービスは、SMSデータテックが提供する情報漏洩監視ツール「ダークウェブアイ」の技術を基盤としたサービスです。海外サービスでは拾いにくい日本国内の漏洩情報にも対応しやすいことが特長です。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>ダークウェブの専門家が収集する信頼性の高いデータ</strong>&nbsp;</h4>



<p>ダークウェブの情報収集にはリスクを伴います。本サービスでは、専門家が安全に収集したデータを活用できるため、お客様が直接ダークウェブへアクセスする必要はありません。&nbsp;</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>API連携後の活用まで一貫して支援</strong>&nbsp;</h4>



<p>SMSデータテックでは、貴社システムとのAPI連携だけでなく、連携後のシステム構築や運用フローの設計・構築まで一貫して支援します。導入後の定着まで伴走できる体制を整えています。&nbsp;</p>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>こんな方におすすめ</strong>&nbsp;</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>既に漏洩したID・パスワードで登録・ログインされるのを防ぎたい&nbsp;</li>



<li>なりすましログインやアカウント乗っ取りのリスクを減らしたい&nbsp;</li>



<li>既存ユーザーも含めて、漏洩リスクを定期的に確認したい&nbsp;</li>



<li>ダークウェブの漏洩情報を自社で調査するのは怖い&nbsp;</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><strong>今後について</strong>&nbsp;</h2>



<p>近年、情報漏洩や不正ログイン、アカウント乗っ取りといった脅威は、企業にとってますます身近な課題となっています。情報通信技術の進化に伴い、サービスの利便性が高まる一方で、認証情報の管理や不正アクセス対策の重要性も一層高まっています。&nbsp;</p>



<p>こうした中で、企業のセキュリティ担当者には、日々変化する脅威や漏洩リスクを把握しながら、利用者の利便性と安全性の両立を意識した対策が求められていると私たちは考えています。&nbsp;</p>



<p>私たちSMSデータテックは、「ダークウェブ流出PWチェッカー」を通じて、漏洩済み認証情報の再利用による不正ログイン被害の未然防止を支援し、企業とユーザーの双方が安心してサービスを利用できる環境づくりに貢献してまいります。今後も、日本企業全体のセキュリティレベル向上を目指して取り組んでまいります。&nbsp;</p>



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<div class="wp-block-button"><a class="wp-block-button__link wp-element-button"><strong>ダークウェブ流出PWチェッカーの詳細はこちら</strong></a></div>
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