ダークウェブの脅威から、会社を守る。

ダークウェブ上に漏れた情報を見つける力と、
狙われる前に気づく力。
ダークウェブアイの5つのソリューションが、両方の視点で会社を守ります。

About Dark Web

ダークウェブとは?

ダークウェブは、通常の検索エンジンではたどり着けない匿名性の高いネットワーク領域です。 漏洩した個人情報や社内資料、ID・パスワードなどが日常的に売買されており、 企業が気づかないうちに、自社の情報が晒されてしまうケースも少なくありません。

サーフェスウェブ・ディープウェブ・ダークウェブの違い

External Risk

企業が気づきにくい"外部リスク"

ダークウェブの脅威は、気づかないところで企業にさまざまなリスクをもたらします。

ダークウェブ上の漏洩情報

流出したID・パスワードや社内情報が、
ダークウェブ上で売買・悪用の対象に。

外部公開資産の脆弱性

インターネット上に公開されたIT資産が、
攻撃者に狙われる侵入口に。

取引先・委託先経由のリスク

取引先・委託先の漏洩や脆弱性が、
自社の信用低下や被害拡大に。

そんなリスクから企業を守るのが 「ダークウェブアイ」 です

About DarkWeb EYE

ダークウェブアイとは?

ダークウェブアイは、ダークウェブ上の漏洩情報や外部公開資産の脆弱性、
サプライチェーンに潜むリスクを継続的に把握・可視化し、
企業の情報資産を守るセキュリティソリューションです。
自社情報の漏洩検知から外部公開資産の脆弱性可視化、サプライチェーンリスクの管理まで、
5つのソリューションで企業ごとの課題に対応します。

ダークウェブアイが選ばれる理由

  1. 01

    日本企業に特化した使いやすさ

    純日本製のため、日本語UIで直感的に操作可能。サポートも日本語で対応しているため、安心して運用できます。

  2. 02

    企業を取り巻くリスクを幅広く把握

    自社の漏洩情報、外部公開資産、委託先リスク、SaaS利用者の認証リスクまで、目的に応じて幅広く確認できます。

  3. 03

    独自技術で、見えにくい企業リスクを早期発見

    ダークウェブと外部公開情報を横断的に収集・分析する、特許出願中の独自技術を採用。情報漏洩や攻撃の予兆など、自社だけでは把握しにくいリスクを検知し、優先度とともに分かりやすく可視化します。

  4. 04

    第三者からも認められた技術力

    日本IBM主催「DXチャレンジ2022」において、ベストテクノロジー賞を受賞。ダークウェブ領域における独自性と技術力が、外部機関からも高く評価されています。

  5. 05

    専門アナリストの知見を活かした支援

    メディア出演やカンファレンス登壇実績を持つアナリストの知見を活用。専門的な視点で、企業のリスク把握を支援します。

認証

Certification

ISMS認証(JUSE-IR-227 / ISMS-AC ISR005)、プライバシーマーク(10824625)

ダークウェブの脅威から
会社を守りませんか?

導入のご相談から資料請求まで、お気軽にお問い合わせください。