お知らせ

【9/7~1週間アーカイブ配信】ランサムウェア最前線:ダークウェブモニタリングとASMで見える最新の脅威と脆弱性の対応策

イベント・セミナー
#ITセキュリティ

Security Days Spring 2026 Tokyo にて満席御礼となったセミナーを9月7日(月)より1週間限定でアーカイブ配信をします。 
当日ご参加いただけなかった方はもちろん、ランサムウェア対策を見直したい方にもおすすめの内容です。 

ダークウェブでは、メールアドレスやパスワードなど企業・従業員アカウントの認証情報が売買されており、攻撃者はこうした漏洩情報を足がかりに不正ログインを試みます。さらに、外部に露出した公開サーバーやクラウド資産を起点に内部ネットワークへ侵入・横展開し、最終的にランサムウェア被害へと発展するケースが後を絶ちません。 

本セミナーでは、最新の情報漏洩事例とダークウェブ上での取引実態を踏まえ、漏洩認証情報が侵入に転換される典型的なパターンをわかりやすく解説します。また、情報漏洩検知ツール「ダークウェブアイ/情報漏洩」とASMを組み合わせ、漏洩情報と外部公開資産・脆弱性を継続的に把握する考え方をご紹介します。 

皆様のお申込をお待ちしております!

このセミナーで学べること

  • ランサムウェア攻撃につながる情報漏洩・脆弱性のリスクがわかる
  • ダークウェブモニタリングによって把握できる情報がわかる
  • ASMを活用して外部公開資産・脆弱性を把握する考え方が分かる

こんな方にオススメ

  • ランサムウェアやサイバー攻撃の最新動向を把握したい方 
  • 自社のダークウェブ上への情報漏洩リスクを可視化したい方 
  • 外部公開資産・クラウド資産のリスク管理を強化したい方 
  • ASM(アタックサーフェスマネジメント)の活用方法を学びたい方 
  • 情報システム部門・セキュリティ対策部門で、自社の対策範囲を見直したい方

セミナー概要

【タイトル】
ランサムウェア最前線:ダークウェブモニタリングとアタックサーフェスマネジメント(ASM)で見える最新の脅威と脆弱性の対応策

【日程】
2026年9月7日(月)10:00~9月11日(金)17:30

【開催場所】
オンデマンド配信
※詳細は申込者へご案内いたします。

【参加費】
無料

※ご参加者の方へ、アンケートや資料送付に関するご連絡をさせていただく場合がございます。
※競合する企業の方、ならびに個人の方からのご参加はお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

アジェンダ

  1. 最新のダークウェブ事例とモニタリングの重要性 
  2.  ASMとダークウェブの関係性 
  3. まとめ 

講師

株式会社SMSデータテック 
事業開発室 セキュリティアナリスト 

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