260億件の個人情報が流出している?対処方法は?
ESETは6月3日(現地時間)、LinkedInやX等の様々なサービスから個人情報やパスワードが漏洩している、と発表しました。このデータにはログイン情報や機密情報も含まれており、その数は約260億件にも及ぶそうです。
260億件という数が膨大すぎてむしろよくわからなくなっているワニたんです??
こんなにも多くの個人情報の漏洩が確認されていますが、みなさまは自社の情報が外部に漏れてしまっていないか把握できているでしょうか?気づかないうちに個人情報が流出してしまっているケースは多く見受けられます。
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こんにちは!ワニたんです。
ESETは6月3日(現地時間)、LinkedInやX等の様々なサービスから個人情報やパスワードが漏洩している、と発表しました。このデータにはログイン情報や機密情報も含まれており、その数は約260億件にも及ぶそうです。
260億件という数が膨大すぎてむしろよくわからなくなっているワニたんです??
こんなにも多くの個人情報の漏洩が確認されていますが、みなさまは自社の情報が外部に漏れてしまっていないか把握できているでしょうか?気づかないうちに個人情報が流出してしまっているケースは多く見受けられます。
情報漏洩の原因や流出元、手口も増えてきている現代で、「情報漏洩事件は他人事。」「うちの会社は大丈夫!」と考えている状態こそ危険ともいえるのです。
とは言っても「自社の漏洩状況を簡単に把握できる方法はあるの…?」
…あるんです!
メールアドレスを入れるだけで情報漏洩を検知・可視化できるツールが…!
それが「ダークウェブアイ」✨
会社のドメイン情報を入れるだけで「いつ」「どこから」「どんな情報が」漏れてしまったのか、瞬時にわかります!
実際にワニたんも使ってみました…!
漏洩していた社員情報(メールアドレス)や漏洩数が一覧で出てきました?(すぐさま情シス部門に報告しました…!)
おまけにこのツール、ステータス変更もできちゃいます。まだパスワード変更をしていない社員がいれば対応を迫る等、対策の状況も管理できるので便利です✨
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